本当は、ちゃんと見てあげたいんです。

 

算数の進み具合も。
どこでつまずいているかも。
 

できたときの顔も。

 

でも現実は、

仕事を終えて帰宅して
ごはんを作って
洗濯して
明日の準備をして

気づけばもう夜。

 

「今日も、算数見てあげられなかったな…」

そんな日、何度もありました。

 

ワーママって、
やらないわけじゃないんです。

 

やりたいのに、できない。

 

それが一番しんどい。

ドリルが続かないのは、子どものせいじゃない

以前の私は、

・プリントを用意して
・横に座って
・丸つけをして
・間違いを説明して

これをちゃんとやる母になりたかった。

そのために必死でした。

 

でも正直、毎日は無理です。

 

余裕がない日は、

「なんでやらないの?」
「さっき言ったよね?」

って言ってしまう。

 

そして自己嫌悪。

子どもも嫌な顔をする。

算数の時間が、だんだん重たくなっていきました。

 

続かなかったのは、
子どものやる気がないからじゃない。

 

私が回せなかったから。

RISU算数は、私の出番がいらなかった

RISU算数を始めて一番驚いたのは、

私が頑張らなくても回ること。

 

丸つけ不要。
横に座らなくていい。
教えなくていい。

 

子どもがタブレットを開いて、
自分のペースで進める。

 

進み具合はスマホで確認できる。

 

「今日やった?」って言わなくても、
自然に習慣になっていきました。

 

これ、ワーママには本当に大きいです。

罪悪感が少し軽くなった

以前は、

「ちゃんと見てあげられない私ってどうなんだろう」

そんな気持ちがどこかにありました。

 

でもRISUを始めてから、

私が横にいなくても進んでいる。

 

怒らなくていい。
 

催促しなくていい。

 

算数のことで揉めない。

 

それだけで、
家の空気が少しやわらぎました。

 

そして何より、

“見てあげられない自分”を
少し責めなくてよくなりました。

「続けさせた」んじゃない

私は特別なことはしていません。

 

教え込んだわけでもないし、
スケジュール管理を徹底したわけでもない。

ただ、

続いちゃった。

 

親が頑張らなくても回る仕組みだったから。

 

ワーママに必要なのは、

気合いでも、根性でもなくて、

回る仕組みなんだと思います。

もし今、同じ罪悪感を抱えているなら

ちゃんとやりたいのにできない。
見てあげたいのに余裕がない。

それは、あなたのせいじゃないです。

 

忙しいだけです。

 

もし今、算数でモヤっとしているなら、

“頑張らなくても回る学習”を
一度のぞいてみてもいいかもしれません。

 

RISU算数は、

子どものための教材でありながら、
ワーママの心を少し軽くしてくれる教材でもあります。

 

私は、あの頃の自分に言いたいです。

「ちゃんとやらなくても、大丈夫。」

 

RISU算数には【お試し体験キャンペーン】があります。
教材が合うかどうか、お子さんと一緒に気軽に体験できますよ。

 

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