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このブログは、元某進学塾講師の
わが子の小学生~中学生時代の学習の記録を
中心にお届けします!
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RISUで公開された対談記事で、
プロキックボクサーの大谷翔司選手が「格闘技が子どもの心と体をどう育てるか」について語っていました。
元記事はこちらから↓
内容を簡単にまとめると、
・安全な環境で少しずつ挑戦できる
・勝ち負けを通して課題を見つける
・「次を目指す心」が継続力を育てる
・礼儀や集中力、自信が身につく
ということ。読んでいて、すごく共感しました。
でも同時に思ったんです。
これって、勉強にもまったく同じことが言えるな、と。
「負けて学ぶ」経験は勉強でも大切
中学生の親として、子どもが「失敗を恐れて挑戦できない」姿を見ることがあります。
格闘技では負けることが子どもの成長につながるように、勉強でも「間違えた経験」こそが本当の力になる。
ただ、親としては「勉強でつまずいて自信をなくすのでは?」と心配になりますよね。
RISU算数なら安心して挑戦できる
そこでおすすめなのが 算数タブレットのRISU算数。
RISUは、子どものレベルに合わせて問題が自動で出題されるので「難しすぎて嫌になる」ことがありません。
間違えてもその場で解き直しや類題が出てくるから、自然と「次はできるようになろう」という気持ちが育ちます。
格闘技が“安全な環境での挑戦”を提供するように、RISUも“安心して失敗できる学びの場”を用意してくれるんです。
親の安心感も大きい
格闘技で心配になるのはケガですが、良い道場なら徹底的に安全が守られる。
勉強も同じで、RISUを使えば「つまずいて取り残される不安」をサポートしてくれる。
さらに、学習データは保護者に共有されるので「今どこでつまずいているのか」がすぐにわかり、声かけもしやすいんです。
挑戦する力を育てよう
「挑戦して、失敗して、また立ち上がる」
これは格闘技にも勉強にも共通する、とても大事な姿勢だと思います。
心を鍛えるなら格闘技。
頭を鍛えるならRISU算数。
どちらも子どもの将来に役立つ“挑戦する力”を育ててくれるんだと感じました。
うちもRISUを続けてきて、娘が「間違えても次がある!」とポジティブに算数に取り組めるようになったのが大きな変化です。
RISU算数には【お試し体験キャンペーン】があります。
教材が合うかどうか、お子さんと一緒に気軽に体験できますよ。
算数特化型タブレット「RISU」は、
クーポンコード「eed07a」入れていただくと1週間お試し可能です✨