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このブログは、元某進学塾講師の

わが子の小学生~中学生時代の学習の記録を

中心にお届けします!

 

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毎日、本当に時間が足りないですよね。

仕事に家事、子どもの送迎や買い出し、それに学校からのプリントの山…。
「今日の宿題、終わった?」「どこまで勉強したの?」
そんな声かけすら、バタバタしながらやっとの毎日です。

でも、そんな我が家にちょっとした“学びの革命”が起きました。

 

 きっかけは「RISU算数」でした

 

うちは中3の娘がいるのですが、小学生のころからRISU算数というタブレット教材を使っていました。
最初は「算数がちょっと苦手だから…」という軽い気持ちで始めたのですが、
いつの間にか、忙しい毎日を助けてくれる心強い味方になっていました。

 

 タブレット学習って、こんなにラクだったんだ!

 

共働きだったり、仕事で帰りが遅かったりすると、
「今日はちゃんと勉強したのかな?」
「どこまで進んだのか、つまずいていないかな?」
そんな疑問を持ちつつも、確認する時間もなくて
「ま、いっか」で済ませてしまう日、ありませんか?

 

でもRISU算数では、子どもの学習状況を、保護者がスマホやパソコンから確認できるんです。

「今日は分数の文章題を2ステージ進めました」
「この単元で少しつまずいています」
といった通知が届くので、会社にいながらでも「子どもの頑張り」が見えるように。

これが思っていた以上にありがたかったです。

 

 「学びが見える」と、親の気持ちにも変化が

 

正直なところ、最初は
「そんなに細かく知る必要あるかな…」と思っていました。

 

でも、ふとしたときに届く通知に
「わあ、今日はこんなに進んだんだ」
「苦手なところを頑張ってるな」と気づくと、
こちらの気持ちにも余裕が生まれてきました。

 

さらに、帰宅後に「今日のRISUどうだった?」と聞くと
「分数のとこ!ちょっと難しかったけど、先生の動画でわかったよ〜」
なんて、子どもから自然と話してくれるようになったんです。

タブレット学習って、「勉強の話題」が自然に生まれるんですね。

 

 親がすべてを管理しなくていいという安心感

 

私はもともと、「勉強は親がしっかり見なきゃ」と思っていました。
でも実際は、仕事や家のことだけでいっぱいいっぱい…。


教える時間も心の余裕もない、というのが現実でした。

RISU算数では、AIが子どもの理解度を自動で分析し、
つまずいたところだけをピンポイントでプロ講師が解説してくれます。

 

つまり、親が教えなくても学習が完結するということ。

これは本当に助かりました。
プレッシャーや罪悪感から解放されて、気持ちもラクに。

 

 忙しくても「学びに寄り添っている実感」が持てる

 

これこそ、RISU算数の一番の魅力だと感じています。

親が付き添って教えなくても、
「あなたの頑張りをちゃんと見てるよ」
「応援しているよ」
という気持ちを伝えることができます。

子どもも「見守られている」と感じるようで、
それがモチベーションにつながっているようでした。

 

 こんなご家庭におすすめです

 

  • 共働きで忙しく、学習サポートに時間が取れない

  • 子どもと勉強の話をする機会が少ない

  • 算数に苦手意識がある

  • 自主的に学ぶ習慣をつけたい

このようなご家庭には、本当にぴったりだと思います。

 

 まずは無料体験から始めてみませんか?

 

RISU算数には【お試し体験キャンペーン】があります。
教材が合うかどうか、お子さんと一緒に気軽に体験できますよ。

 

算数特化型タブレット「RISU」は、
クーポンコード「eed07a」入れていただくと1週間お試し可能です✨

 

 最後に:小さな会話が親子のつながりに

 

RISUを使っていたころ、
「今日、RISUでどこまで進んだの?」
「そこまでやったの?すごい!」
「え、お母さんより頭いいかも(笑)」

そんな何気ない会話が、毎日の楽しみになっていました。

 

タブレットひとつで、学びを見守れて、会話も弾んで。
忙しい家庭にこそ、こうした「やさしい見守り方」が必要なんじゃないかなと思います。

ぜひこの夏、タブレット学習という新しい選択肢、取り入れてみてくださいね🌻