キラキラ輝くパッケージ
東北限定のおせんべい
「スタミナ源」のタレの味をおせんべいにしたという
ソース味
「スタミナ源」に、とても興味が湧きました
ご当地ものは、その地域との心の距離が近くなりますし
一度は訪れてみたいと思うようになりますね
ごちそうさまでした
今日も昨日も一昨日も
「原稿」を大切に抱えた方達が
「文を直してください。」「原稿を見直したいのです」
と話し方教室を訪れました
皆さん、沢山の時間を使ってネット検索や辞書をひいたり様々な方法で
和紙や原稿用紙やレポート用紙にまとめられていました
「原稿書かなくても大丈夫ですよ
」とお話しすると
ええぇ
「どうやって話すんですか
」と
言われます
そう「原稿」は御守
持っていると安心するかもしれません
しかし
「です。ます。」まで時間をかけて頑張って書いて
次は
暗記
そう 覚えようとします
全然楽しくないし苦痛な作業ですよね
そして、そこには「忘れる」という罠があります
特に「書きことば」は普段使わないような
難しい言葉を使ってしまいがちになります
すると、さらに「忘れる」という罠が迫ってきます
しかし皆さん原稿を「読むこと」には抵抗があると言うのです
「スピーチ」は、発表に思いや心、さらには人間性があらわれますよね
ですから
書きことばでは、あなたの心が隠れてしまう
読むのは音読で、言葉の上に気持ちが乗らないですね
相手に届くのは「言葉」ではなく、そこにのっている「心」
原稿の影に隠れてしまうのではなく
一歩、前へ出て
いつでも、どこでも「スピーチお願いします
」と言われた時に
「どうしよう」とか「どなたか他の方に」とか「困ったな」
と思わないで
「何を話そうかな」と
思える自分になりませんか
ポイントを箇条書きにするといいかな
「表現」は楽しむもの
まずは一緒に練習しましょう
無料体験レッスンお待ちしています
もちろん「原稿」は持たずにいらしてくださいね
必ず上達しますので大丈夫です
話し方教室[スピーチ
スピーチ] 福島三千代
