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bar&enoteca implicito,osteria splendido

恵比寿駅から駒沢通りを六本木通り方面に向かうと
左手に見えるバール&エノテカ インプリチトと
地下にあるオステリア・スプレンディド。
このブログではオススメのワインやメニュー、
スタッフの日々雑感を毎日発信しています。

BELVEDERE VODKA
presents

bar&enoteca implicito-Osteria Splendido

JAZZ NIGHT

今回はPeace Piece(NOANOA) 

http://blogs.dion.ne.jp/benben_noanoa/

CHIHIRO : Vocal
BEN : Guitar
のDuoユニットです。

22:00と23:00
各約30分の
2ステージです!!
2部はいつも超満員なので、お座りいただきたい方は1部をお勧めします。


ライブチャージなしの通常営業です!!
ぜひぜひお越し下さい♪




こんにちは

すっかり日の落ちるのも早くなり
帰宅の道すがら香る金木犀や
本人の気付かぬうちに
賄いを食べる量が増量していたりΣ( ̄ロ ̄lll)
あらゆるところで本格的に訪れた
秋を感じさせられております

このシーズンは毎年そうですが
イタリア本国からワイン生産者が大挙来日
まるでヴィニタリー時期のヴェローナのようでもある
東京のマーケット
残念ながらこういう経済情勢ですから
もちろんワインビジネスも厳しいのでしょう
いつも以上に生産者が商機を求めて
来日しているように思います

こうした機会は本国での就労経験の無い
自分のような半人前には現地の情報を聞く
またとないチャンスであるのと同時に
ワインを生産する方自身のキャラクターに触れられる
貴重な機会でもあります

どんなに野放図な自然任せのワインにせよ

生産者の意図というものは存在するわけで

生産者のキャラクターがその味わいに反映されるというのも

ワインという嗜好品の面白い部分であったりします


前置きが長くなってしまいましたが

スプレンディドのポルチーニやトリュフと言う

解かり易い「秋アイコン」食材に頼る事のない

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たとえば自家熟成を掛けた短角牛のカルネサラータとか・・・・

(もちろん旨いワインが欲しくなります!)

それでいて秋が炸裂するようなお料理に併せて

(このへんにも製作者2人のキャラクターが現れていますが・・・)

御提案しようと選んだワインですが

まぁその生産者の雰囲気が色濃く出ているのが面白いもので・・・・


という今週のオススメです


Barbaresco Nubiola 2007 Pelissero

\1750-


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ペリッセロはバルバレスコの中心、

トレイゾ村にある家族経営のワイナリーです

(いい意味に働いているのですが、かなり規模の大きいワイナリーです)

この土地でブドウ栽培を始めた

現オーナーのジョルジョ・ペリッセロの祖父は、

元々は葡萄を売っていたシンプルな農家でありましたが

少しずつ自らの手で醸造を始め、1960年に初めてボトリングを開始。
現状でも家族経営のスタンスは変わる事なく、

兄弟で畑&醸造と意思疎通の元、分業で

高品質と生産性を両立させています


ワイン造りにおいて「80%はぶどうの出来、

15%は醸造、5%は熟成で決まる」と語るジョルジョ。
兄弟の監修の元、完璧な状態で収穫されたブドウは、

彼の長年の経験に基づいて作られた

コンピュータープログラムで醸造が行われ、

綿密な計算によって独自性の高いワインへと導かれます


東京で数度、ヴィニタリーで一度

お目にかかっているのですが

夏場ではなかったとはいえ

細身でクールな3ピ-スのスーツ

オールバックに撫で付けたジョルジョは

直筆のクリスマスカードを欠かさず

送ってくるような律儀な男で

物腰も穏やか

気障ったらしさは全くないのですが

とにかく男伊達な印象をお会いするたびに

感じております


近年のヴィンテッジはその完成度

艶やかな伊達っぽさに

更に磨きがかかっているように思います


開けたてでも即立ち上がる

バラのブーケを印象付けられるような

量感のたっぷりとしたアロマに引き込まれます


ネッビオーロの本質は良くも悪くもタンニンだと思うのですが

理詰めで完璧に御しきった醸造がつむぎ出すのは

体温が下がるような「透明感さえある」クールなタンニン

真夏でも飲める飲み心地、

焼き物の白身の魚介でさえアッビナメントを見出しうる

極めて独自性の高いタンニンに

鮮度感に溢れ、生き生きとした果実が一体となり

クール極まりない伊達なネッビオーロを

官能で認識する事となります


秋の夜長の空気をグラスで楽しむのも良し

アニョロッティデルプリンといった

ピエモンテの味覚は勿論

蝦夷鹿のチロル風といった

ステージの高いワインが要求されるシーンに

圧倒的なパフォーマンスをもって

答えてくれる事間違い無しです!


キャラクターといえば

インプリチトにおいて

違う意味でキャラクターを

確立してしまった私・・・・

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(キャラクターというより、マスコットじゃないですか・・・

男伊達とは程遠いです Orz


Seiji ABE






今週は、10月よりグランドメニューが秋メニューに一新致しましたので、御紹介したいと思います。


~前菜~


~ランギラーノ産600日熟成の生ハムとサラミの取り合わせ~



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~水牛のモッツァレッラチーズと摘み立てお野菜のサラダ~

週に三回、イタリアより空輸で送られてくる新鮮なモッツァレッラチーズとお野菜をシンプルにサラダにしました。



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~ポルチーニのスフォルマート~

今が旬のポルチーニをピューレにしてベシャメルと合わせ蒸し焼きにしたお料理です。



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~甲イカとビエトラの軽い煮込み~

トスカーナの郷土料理で甲イカとビエトラ(ふだんそう)を軽くトマトで煮込んだお料理です。



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~キノコのフリット~

エリンギ、舞茸、原木しいたけ、シメジを全粒粉と炭酸で作った衣でフリットにしました。



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~ローマ風トリッパの煮込み~

トリッパのトマト煮込みにミントを加え、仕上げにペコリーノ・ロマーノをかけたお料理です。



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~牛レバーのヴェネツィア風~

ヴェネトの郷土料理でソテーした牛レバーと甘さが出るまでじっくり炒めた玉ねぎを合わせて仕上げにヴィネガーを加えて甘酸っぱく仕上げたお料理です。


来週は、パスタを紹介したいと思います。


STEFANO BI


先日、タキシードを着るための靴がないことに気付き、いそいでストレート・チップを見に行きました。

イザイアのシングルでピーク・ド・ラペルのタキシード、フライのレギュラーカラーのシャツに合わせて選んだのが、ステファノ・ビのストレート・チップです。


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ボローニャ出身のステファノ・ブランキーニ氏が自らのブランド、ステファノ・ビを立ち上げたのは1990年。

以後、ノルベジェーゼ製法を確立し、スクエアトゥ・ブームを牽引。

折からのクラシコ・ブームの波にも乗り、ステファノ・ビは一気にメジャーブランドとなりました。

その影響力は絶大で、独特のシューズデザインはあまたの模倣を呼んだが、なんと1996年、同氏はLVMHグループにステファノ・ビを売却し、新たに自らの名を冠した新ブランドを立ち上げました。

以後、ステファノ・ビの製品は次第にブランキーニ色を薄めていき、グッドイヤーやマッケイによる、よりエレガントな靴へと変貌。

現在、フェッラーラのファクトリーにて製靴された高品位で色気ある靴が世界中のファンを魅了しています。


SPEDIRE S.p.A. S.Matsunaga

Aperol アペロール ¥750


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1919年に誕生し、イタリアを中心にヨーロッパで飲まれているハーブリキュールでです。

中味はスイートオレンジやビターオレンジ、ハーブなどを使用し軽やかな甘さとさっぱりとした後味が特長的です。


"アペロール"というネーミングは、イタリア語で食前酒を意味する「アペリティフ」に由来しています。


ヴェネツィアから程近いパドヴァにあるバルビエリ社製のリキュール。

複数のハーブ・だいおう・キナ・りんどうなどをグレープスピリッツに浸けて成分を抽出。
イタリアではカンパリに並ぶビター系のリキュールです。
アルコール数は11度。

ヴェネツィアとその近郊では、このアペロールとプロセッコ(ヴェネト州の白発泡ワイン)、
またはアペロールと白ワイン、ガス入りミネラルウォーターで割ったカクテルが
食前酒として「スピリッツ」と呼ばれ愛飲されています。


ヴェネツィアでは夕方になるとオレンジ色のカクテルを飲む人を多く見かけます。
昼下がり・・(中には午前中)から友達と談笑しながら飲む人もたくさん。

おばぁちゃんと呼べる年代のシニョーラたちも買物帰りに、
そしてママたちは子供を連れて広場のバールで・・・学生は夜遅くにも・・・
ヴェネツィアの人に一番愛されているカクテルと言えます。



YOSHIKI UEDA

お知らせいたします


10月11日 祝日 月曜 は

貸切営業となっております

一般営業はございません


そして翌日 

12日 火曜は

臨時休業とさせていただきます


誠に勝手ながら

どうぞよろしくお願い致します



カルパノ・(CARPANO ANTICA ・ FORMULA ) ¥1000
 

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品質本位、少量生産にて、なかなか入手できない故に、「幻のベルモット」とも言われている「アンティカ・フォーミュラ」。
アントニオ・カルパノ(Antonio・ Carpano)が、1786年に創業したカルパノ社が誇る看板商品です。

ベルモットとは、白ワインにスピリッツを加え、ニガヨモギなどの香草を含め、
アンジェリカ、コリアンダー、オレンジの皮、クローブ、シナモンなど、40種類程のパイスなどが、香味成分として使われています。

ベルモットには、ドライとスウィートがあり、もともとは、ドライはフランスで、スウィートはイタリアで作られていました。


イタリアのトリノはスウィート・ベルモットの本場。
最高の品質を称賛して、「King of Vermouth」とも謳われるスウィート・ベルモットがこのアンティカ・フォーミュラです。


その名の通り、「アンティカ・フォーミュラ=昔ながらの形式」で作られています。
白ワインに、スピリッツを加え、様々なハーブや香草を浸漬して、タンクの中で静かに1~2年の熟成の時を過ごします。


創業当時のレシピーで作られたベルモットのボトルには、少量生産を誇る通しナンバーが打たれています。

様々なスパイスの味やハーブが繰り広げる香りのハーモニー。


ドライフルーツ、ナツメヤシ、オレンジの皮、クローブ、バニラなど、口の中に様々な香りを想像しながら愉しむことが出来ます。


甘美に、そして、妖艶な苦みが広がり、不思議な味わいを堪能でききます。
さりとて、決して重厚にして重すぎることはなく、さらりとした切れあがりは爽快でさえあります。

食後にゆっくりロックスタイルで飲むのが最高です!!
すこし氷が解け始めた時が個人的に一番美味しいです。
是非ご賞味ください!!




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YOSHIKI UEDA

 こんにちは!  はっきりしない天気が続いてます・・。 社内でも風邪がハヤリ・・みんなでマスクをしながら仕事をしていたこの数日間・・・。 やっと、落ち着いた感じです!!  先週の土曜、。皆々様の日々の御愛顧によりスプレンディド4周年を迎えることが出来ました!!! “有難うございます~”   そして月曜から新メニューもスタート!! です。




                    今週は



           
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                  “バルサミコ” です。



  今では日本人の大半が知ってますよね!!  そんなバルサミコですが 元々、イタリアでは、北イタリアのモデナ・レッジョ エミリア一帯に住む王家や貴族が自家消費用にに作り 子孫にだけ伝えたものでした、ですから よその土地では知る由もない物だったそうです。。  しかし 1000年以上前からあった「バルサミコ」。 その昔は調味料としての役割より 栄養補給や薬として使われる事が多かったそうです。   世界的に有名になったのは1960~70年代にフランスで起こったヌーベル キュイジーヌによって世界に広がったそうです!  


 バルサミコは、3つに分ける事が出来ます。 1つ目は 伝統的バルサミコ酢(aceto balsamico tradizionale)と呼ばれる12年以上熟成させたもの。。 種類の違う複数の木樽(樫・桑・栗・桜・ネズ・etc)を使って1年ごとに少量ずつ移し変えながら熟成させていく最高級品。


 2つ目は伝統的のつかない バルサミコ酢(aceto balsamico) プロセスを所々 簡略化し 熟成も5年以上。樽の移し変えもなし。 風味こそ↑ tradizionaleにはかないませんが なんと言ってもリーズナブルで我々庶民にも手の届く物。。


 3つ目は 更に簡略化し しかも 香料や着色料・カラメルなどを使った 更に安いシャバシャバなバルサミコ。





                   
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             バニラジェラート バルサミコがけ!


  ボローニャで働いたレストランでも人気のドルチェでした!勿論 tradizionale.濃い~黄身を使って作ったバニラジェラートに味わい深く、香り高いtradizionale!!!美味しいんです!



                
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             野菜のストゥルーデル バルサミコがけ。


  tradizionaleはさすがに高価すぎて なかなか手が届きません・・。   aceto balsamico でも充分です! 風味を増したいときは煮詰めて味を凝縮させればかなり美味しいですよ!!


                               中戸川 弾

緊急告知です!


来る10月7日木曜日


インプリチトに続々と

本国よりワイン生産者の皆さんが御訪問下さいます!!!


フリウリヴェネツィアジューリア州 コッリオ

スキオペット社!


ロンバルディア州 フランチャコルタ

アンティカ フラッタ社!!


トスカーナ州 キャンティ

バディア ディ コルティヴォーノ社!!!


トスカーナ州 カルミニャーノ

カペッツァーナ社!!!!


超豪華4生産者が一挙においでになります\(;゚∇゚)/アセアセ


スプレンディドよりおつまみも大挙参戦

バイザグラスで色々楽しみつつ

生産者の声をダイレクトに伺う、またとないチャンスです!!


プライベートストックをお持ちでしたらボトルに

サインなども頂けると思います!

是非是非インプリチトにお越し下さい!!


(生産者は20時ごろにお越しになる予定です)




まずは繰り返しとなりますが


皆様のおかげをもちまして、

先日オステリアスプレンディドは

4周年を迎えることが出来ました<(._.)>


私はまだまだ移ってきて4ヶ月ではありますが

スプレンディドを応援してくださる

皆様の温かいお気持ちを十二分に感じております

この場を借りて感謝申し上げます<(._.)>




早かったようなとても長かった様な4ヶ月・・・

(前もこんなのありましたね・・・)

季節が移り、お客様からも「随分となじんできたね」と

お声をかけていただけることが多くなってきました


ここしばらくずっとバイザグラスでお出ししていたり

他のラインを移ってきた当初扱ったりと

今週のオススメと言うには今更と言う感もありますが

新メニューとの組み合わせ、

秋の気配がしっかりと支配する夜のスプレンディドにあって

このワインを扱うことがようやくなじんできたように感じます



・・・という今週のオススメです


Barbera d'asti "BLU" (Magnum) '03

Trinchero


\950-



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「ブルー」はいわゆる青と言うより

群青や青紫と言った少し違うニュアンスみたいです・・・・

それはさておき


長期熟成型の偉大なバルベーラを生み出す造り手「トリンケーロ」

アスティ県のモンフェラート地区

アリアーノ テルメにある、トリンケーロ家は1925年より

ブドウおよびワイン生産を始めました

そして彼らはこの県で最も早く、ブドウ栽培農家による

自家ビン詰めを行うための登記をした造り手であったりもします


バルベーラの生産地として最良のひとつであるこの土地から

あくまでも伝統を堅持したそれはもう厳格で

昔気質なワインを造り出しています


彼らの仕事の基本は、樹齢の高い樹から厳格な収量制限をし、

長いマセレーション期間、一切の温度管理をせず、

スラヴォニア産の樫の大樽で長期の熟成をさせるという

もう非効率を何乗にもしたようなもの

ただ、こうすることで、ワインは20年以上の熟成にも耐えうる

酒躯を持つに至るのです


この青ラベルの「バルベーラ・ダスティ」は

トリンケーロの旧男爵家のお屋敷

偉大な畑「ヴィーニャ・デル・ノーチェ」のすぐ隣の区画
比較的樹齢の若い畑から収穫されたブドウから造られた物

畑ではもちろん厳格な有機栽培を実践しており、

畑ではウサギなどが跳ねるのを見ることができるそうです

現当主は、まだ40代前半のエツィオ・トリンケーロ氏。
現地においでになった方から伺うに

とってもハンサムで、素直で明るい性格のエツィオ氏は、

それは一見、「軽く」見えるそうなんですが

ワインの品質に関しては全く妥協の無い驚異的なこだわりを持っています

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彼が当主になって以来、

「良い物は少ししか出来ない」という考えから最上の区画を残し、

ブドウ畑の大部分を売却・・・

40ヘクタールほどあったブドウ畑は、

(アスティーのバルベーラ生産者としては最大級の規模に近いです)

現在10ヘクタールほどなのだそうです

(生産性と逆行シリーズはここにも見て取れます)


気に入らないキュヴェや樽に関しては、

デクラッセや下のクラスにブレンド等という事さえせず、

容赦なく廃棄してしまう程

そしてリリースは昔と同じの

40ヘクタール時代のセラーのスケールメリットを

10ヘクタールの生産で使って、

どこまでも納得が行くまで寝かせてからのリリース・・・・


この最新ヴィンテージでさえなんと 2003年ヴィンテージなんですよね・・・


バローロのトップシャトーでも既に2005年がリリースされているというのに、

最もスタンダードなこの「青ラベル」でさえも

7年も蔵で寝かせて十分に飲み頃になってから出す

このこだわりは本当にスゴイです

若木、ステンレスタンクでの生産ですが

マグナムのサイズも手伝って

バルベーラが持つべき本質の酒質を感じうる
しっかりとした凝縮感と素晴らしい質感!

この価格帯としては考えられない程の深みある

酒飲みのための完全無欠なセッティングにさえ感じます

と、言うわけで

「イタリアワインを美味しくする料理」が骨子となる

スプレンディドの料理との相性たるや!

新メニューの全粒粉の衣のさくさくキノコフリットやら

手打ちのパスタ

アニョロッティダルプリンとの王道のアッビナメント!

お出しする私も心躍るよう!!


と言うわけで今日もクオーコ2人に御願いして

少々アッビナメントを検証致します( ̄ヘ ̄)


これもソムリエの大事な業務です( ̄ー ̄)



バールマン上田と違って体重の落ちない


SEIJI ABE