無線LANオタクのつぶやき:spectrum-tech -123ページ目

無線LANオタクのつぶやき:spectrum-tech

無線LAN関係の状況などをコメントしてゆきます。たまに、無線全般に書いてゆきます。見える化、脆弱性、セキュリティなど

1.はじめに

 Kaggle(カグル)は企業や研究者がデータを投稿し、世界中の統計家やデータ分析家がその最適モデルを競い合う、予測モデリング及び分析手法関連プラットフォームです。10万ドルなどの賞金が設定されて、世界のAI技術者が課題解決を提案しています。またpython, MLの基礎学習、他の人のプログラムも参照可能です。

今回その使用方法を最新版(2021年11月)として日本語のマニュアルで無償で提供します。

https://spectrum-tech.co.jp/products/ai_tensorflow.html

2.内容

A.特徴

(1)日本語マニュアルで安心

 設定方法からNotebook作成方法、事例まで日本語で解説し、安心してご利用頂けます。

(2)事例を提供

mnist, タイタニックのデータを使ったCNN,linearモデル事例を提し、基礎を学習できます。

(3)企業側の出展も解説

コンペに出展するための企業側の作成方法なども開設

(4)無償で提供

AI技術者の育成のために、マニュアルを無償で提供します。

 

B.提供プログラム

(1)Code作成方法

jupyter notebookに類似したnotebookの作成方法などを詳しく解説。data追加、公開方法なども説明

(2)コンペ作成、利用方法

企業から提供されたコンペの課題への取り組み方法を解説。また、企業側の課題設定方法についても解説。

(3)学習コース紹介

python, MLなどの基礎を学習できるコースと利用方法について紹介

 

3.問い合わせ先

当社の強み

・無線LANの専門調査会社として、セキュリティから電波までの無線LANの専門性を強みとしております。

・無線歴35年、SI歴25年の専門家が対応します。

・自社所有の測定ツール(Linux,スペアナ、電波診断ツール、セキュリティ診断ツール、トラヒック診断ツール)により迅速に対応します。

スペクトラム・テクノロジー株式会社

https://spectrum-tech.co.jp

電話:04-2990-8881

email:sales@spectrum-tech.co.jp

担当:村上

 

 

via Spectrum Technology
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1.はじめに

 スペクトラム・テクノロジー株式会社は、「はじめてのAWS IoT開発キット(Pi版):device defender対応」を販売開始しました。

 センサ、RasberryPi3Bプラスを使って、クラウドの代表であるAWS(Amazon Web services) IoTと接続し、メール送信、データのリアルタイム表示などを一週間で体験できます。Node RED対応。はじめてAWS IoTを利用する方、今後導入を考えている方にお勧めです。

新たにIoTデバイスのセキュリティ管理を行うdevice defender機能に対応。

https://spectrum-tech.co.jp/products/aws_iot.html

2.特徴

(1).IoT運用中の環境に適用可能

 ハードウエアの追加はなく、クラウド側の機能としてDevice Defenderを提供。運用中のデバイスに適用可能。弊社AWS IoT開発キット(Pi版)に、機能追加で提供します。

(2).監査、検出などほぼ自動

 監査・検出のスケジュールを自由に設定でき、アラーム結果などを確認するのみ。緩和アクションなども自動化でき、運用に手間がかかりません。

(3).安価な料金

 約100台の監査、検査で約1千円/月。

(4).安心サポート

 安心なマニュアルと14日間の無料サポートを行います。Device Defenderはじめての方も安心です。

3.提供する機能

(1)監査

・監査チェック項目選定(デバイス証明書の共有・品質・期限・残置、CA証明書の品質・期限、ポリシー権限過剰、クライアントID競合、ログが無効)

・スケジュール設定

・検査結果の抑制・非表示

・アクションタスク:緩和(軽減)アクションの実施「通信断の可能性あり、注意」

(2)検出

・クラウド側の検出項目(知財の盗難、mqttのデータ流出、なりすましクラウドのデータ増大)

・デバイス側の検出項目(Dos、デバイス侵入、エスカレーション、データの流出、監視、マルウエア、C&C,ランサムウエア)

・検出方法の設定(メトリクス、セキュリティプロファイル(ML検出、ルールベース検出))

・スケジュール設定

・アラーム、アラーム抑制

・緩和(軽減)アクションの実施

(3)その他(今後)

・デバイスアドバイザ(限定リージョンで提供):テスト環境での検証。

 

4.問い合わせ先

当社の強み

・無線LANの専門調査会社として、セキュリティから電波までの無線LANの専門性を強みとしております。

・無線歴35年、SI歴25年の専門家が対応します。

・自社所有の測定ツール(Linux,スペアナ、電波診断ツール、セキュリティ診断ツール、トラヒック診断ツール)により迅速に対応します。

スペクトラム・テクノロジー株式会社

https://spectrum-tech.co.jp

電話:04-2990-8881

email:sales@spectrum-tech.co.jp

担当:村上

https://spectrum-tech.co.jp/products/ai_mac.html

スペクトラム・テクノロジー株式会社は、「AIプログラム学習キット(Mac M1版)」を販売中です。最新のアップル社製Mac M1を対象にAIプログラムを習得する学習キットを提供します。Python, tensorflow(java script版含む)、pytorch, yoloなど基礎、デモ体験事例(スケッチ、音楽、ゲーム)から画像認識まで対応するall in oneタイプとなります。事例を多数掲載し、初心者から上級者まで利用可能です。

今回、最新のMac M1(macos monterey(12.0))を対象に提供します。

 

 

1.背景

AI戦略2019(2019年6月:内閣府)のAI人材育成目標:2025年までに25万人/年がAI応用力を習得すると策定されました。そのAI人材の育成を支援するために、2017年8月からAIプログラム学習キットは3世代(RaspberryPi版)にわたり提供しました。

2.特徴

 (1)基礎から学ぶ

 Tensorflowを動作させるためのPythonのプログラム言語を学習します。サンプル・プログラムを提供し、追体験するとともに、練習問題100問により、プログラミングを習得します。習得期間は、標準で30時間です。今回Python3.7を提供します。

 (2)応用例から学ぶ

 Tensorflowを使った文字認識(MNIST)、画像認識(CIFAR-10,IRIS)、自然言語処理(word2vec)、DNN(車両価格予測、不動産価格予測)などのディープラーニングで有名なプログラムを使い、学習します。また、Tensorflow.jsのデモ事例として、パックマン・絵文字ゲーム、音楽、スケッチなどブラウザベースの体験可能、pytorchを使った画像認識例も体験可能。

  M1版は、NvidiaのGTX1650と同等の処理能力があります。本格的なAI学習ができます。

 (3)お手持ちのMacに簡単にインストール

  ・Intel版は、お手持ちのMac(Mac book, iMac, Mac Pro, Mac mini)に初心者でも簡単にインストールできます。

  ・M1版は、一部ソースコードのインストールがあるため中上級者向けになります。初心者の方には、インストール・サービスもございます。

 (4)初心者でも安心サポート

安心なマニュアルと14日間の無料サポートを行います。

3.対象

・ディープラーニングを修得したい学生、社会人の方

・ディープラーニングをビジネスに活用しようと検討している方

・Pythonのプログラミングを修得したい方

・Macを使ったAIビジネスを考えている方

4.問い合わせ先

当社の強み

・無線LANの専門調査会社として、セキュリティから電波までの無線LANの専門性を強みとしております。

・無線歴35年、SI歴25年の専門家が対応します。

・自社所有の測定ツール(Linux,スペアナ、電波診断ツール、セキュリティ診断ツール、トラヒック診断ツール)により迅速に対応します。

スペクトラム・テクノロジー株式会社

https://spectrum-tech.co.jp

電話:04-2990-8881

email:sales@spectrum-tech.co.jp

担当:村上