【HKT48】12日のひまわり組公演に行ってきました!3 | 乗りつぶしに行ってきた!

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乗り鉄好きが書く乗車記が"一応"メインです。
JR全線完乗が目標!(現在は99%乗車済)

気になったメンバーについて書いていくと…

 

 

■ゆえるちゃん

最後に観たのが2020年2月のただ恋公演以来で、その時に比べてかなり美人さんになっていました。

自己紹介MCではスタバのフラペチーノが売り切れのことを"SOUL OUT”と発音していて、

紗英ちゃんに“SOUL’d OUT”と訂正されていてクスッとしちゃいました。(ア アラララァ ア アァ!)

 

■下野さん

パジャドラ再演となってからは今回が初日だったようで、ユニット曲のジャンヌ・ダルクのセンターを務めていました。

2015年までの初演時も同じポジションを務めていたそうで、出てきた瞬間から妙な安心感を感じたのはそのせいだったのかもしれません。

MCでは話の終わりにみんながクスッと笑えるように締めていて、あのトーク力は羨ましいな~って毎回思います。

 

■栗山梨奈ちゃん

今年3月のなないろ公演で観て以来だったんですが、その時はだいぶ後ろで観てたせいかあんまり印象に残らずでしたが、

今回は近くで観れて思ったのはとにかくスタイルの良さは抜群で、もう少しだけ背があれば文句ない雰囲気を出していました。

MCではSHOWROOM配信でオタクと水虫についての話をしているそうで、自分の推し(紗英ちゃん)だとまずそんな話はしないでしょうから、聴いてて新鮮に感じました。笑

 

■まりあちゃん

ユニット曲の『パジャマドライブ』ではこの日唯一の確信できるレスをもらえ、『命の使い道』ではセリフを担当。

8人MCで小田ちゃんが息が切れ気味にセリフを言えててよかったと言っていた通り、

心にグサッと刺さる伝え方をしていたのがよかったです。

他にもビーサンセンターも堅実にこなしていて、今回のMVPにしたいと思います。

 

■みゅんちゃん

先月、卒業発表をして来月9日に卒業公演をするということで、おそらく最後となる姿を見てきました。

恋禁公演のユニット曲では『真夏のクリスマスローズ』を綺麗に踊れていて、次回、恋禁公演に入れて同じように踊れていたら、やっと板についてきたと書いてみようかな~と思っていて、本当に惜しいなぁと思いながら観ていました。

立場的に同じチームに同期はいなく、周りの先輩に甘えにくい環境にいて、この日のMCで後輩の6期生に甘えられるようになって、

その姿を見て先輩に頼る方法を学べたと話していて、

卒業後にどういう道に進むかわかりませんが、周りにうまく頼っていって生きていってもらいたいなぁと思います。

 

■じーなちゃん

8月28日に卒業公演をするということで、劇場公演ではおそらく最後となる姿を見てきました。

振りコピして楽しんでる自分を優しい目で見てくれたのが印象的で、落ち着いた女性になったなぁと思う一方で、

『ご機嫌ななめなマーメイド』で上手側花道にてカメラでメンバーを撮影する部分で、

おそらくですけども客席も撮っていて、チラッと花道を見た瞬間に悪そうな顔してカメラをサッと引っ込めていたので、

盗撮していたなら大事に残しておいてください(?)

卒業発表後から髪色を黒にしていて、黒い方が個人的には好みです!

 

■なっちゃん

8月31日に卒業公演をするということで、劇…(以下、ry…)

『初日』の冒頭で円陣が解けて、最初の0ズレが誰だろう?って思ってたら、なっちゃんで歌唱し始める直前に中央に移動しましたけど、

この段階でうぉぉぉおお!初日衣装着た なっちゃんだぁぁああああ!って高揚したのを記憶しています。笑

8日に26歳になったんですが、マーメイドの衣装でお腹出しの方をバッチリ着こなせるのが純粋に凄いと思いましたし、

『てもでもの涙』だと指先の形が綺麗に決めれていて、6期生の生野ちゃんから卒業しないでくれという旨のLINEメッセージをもらって、

泣き出しそうになりながらも直後に小6とLINEできるの楽しい!とか言って笑いを取ってるの最高だったですね…

まりあちゃんが『白いシャツ』の曲振りしてる最中に、Tシャツの宣伝を忘れていることを指摘していて、

卒業発表をするときにありがちな低いテンションだったので、びっくりしました。笑

どうせだったら卒業撤回の話だったら良かったのに…と瞬時に思ったくらいで、残り3週間ほどでいなくなってしまうのは辛いですけども、

長い間ありがとうございました。

 

■紗英ちゃん

ユニット曲は『純情主義』かつセンターということで、NGT劇場でよく観ていたときのがたねぇと比較して観ていて、

サビで右腕を振り回す振り付けだとボクシングのフックのような勢いで回していた がたねぇに比べると、

紗英ちゃんは緩く回していたので、迫力には欠けていましたが、しなやかさの部分では圧倒的に紗英ちゃんが上回っていて、

同じ曲でも踊り手によって表現方法が変わるのはとても面白く感じました。

ユニット曲明けの2曲はずっと下手側に固まっていて表情の作り方は見ることはできず…

キス損で上手側にやってきてくれてなんか覚えのある感覚と思っていたら『僕の桜』の歌唱順や立ち位置からして がたねぇポジだったのを思い出しました。

まだ確信は持ててないですけども次回は表情含めて下手側から確認したいところです。