2018年5月18日(金)開演18時00分
「夢を死なせるわけにいかない」公演
出演メンバー
岩立沙穂 ・大川莉央・大森美優・岡田奈々・川本紗矢・北川綾巴・北澤早紀・小嶋真子・込山榛香・佐藤妃星・渋谷凪咲・高橋朱里・千葉恵里・野澤玲奈・村山彩希・山邊歩夢
セットリストは以下の通り。
M00:overture
M01:ロマンス、イラネ
M02:夢を死なせるわけにいかない
M03:Let's get"あと1センチ"
M04:愛とプライド
MC1:自己紹介MC
M05:Bye Bye Bye(小嶋、佐藤、北澤)
M06:初めてのジェリービーンズ(川本、千葉、山邊)
M07:となりのバナナ(岩立、込山)
M08:記憶のジレンマ(高橋、大川、渋谷、野澤)
M09:Confession(岡田、北川、村山、大森)
MC2:
M10:森へ行こう
M11:青春の稲妻
M12:生きるって素晴らしい
MC3:
M14:愛の毛布
EC1:ロックだよ、人生は…
EC2:50%
EC3:ハートが風を引いた夜
送る会セレモニー
EC4:LOVE修行
夢死公演は去年6月以来3回目の入場で過去2回は上手側立ち見からで中央立ち見からは初。
視界は当然良好ですが、上手柱の影響で右側の視界はやや不良。
ただ、0ズレに立ってくれると、どのメンバーもロックオンしにきているのが分かるので、
できる限り目の前を見て、レスの回収に励んでました。
1曲目『ロマンス、イラネ』は序盤は真子ちゃんからの終盤なぁちゃんが0ズレへ。
『夢を死なせるわけにいかない』は序盤前列なぁちゃん&後列りょうはたん、中盤ゆいリー終盤こじまこが0ズレに来るという巧妙な継投策。
『Let’s get”あと1センチ』は結構メンバーがわちゃわちゃ動き回るので、下手側で回転イスに座ったりおりんをぐるぐる回すなぁちゃんを観察。
『愛とプライド』はメンバーが左右に一斉にスライドするんで、上手柱で見えたり見えなかったり、真子ちゃんやりょうはたんのスライド芸が印象に残ってます。
『Bye Bye Bye』はさっきーコールを厚めに。千秋楽で歌われるにふさわしい曲名でした。笑
『初めてのジェリービーンズ』はサビ前のコールを厚めに。サインボールは立ち見には飛んで来ず。
『となりのバナナ』は、こみちゃんのさっほーの年齢イジリ芸に笑っちゃたけど、さっほーの鮮やかな逆襲も見れて大人メンの余裕を見れましたね〜笑
『記憶のジレンマ』は中央ブロックにいたこともあって、1,2番サビ中は0ズレには高橋キャプテンで来られて、ずっと爆レスを浴びる展開に。
当の本人は真面目に心を込めて歌っている状況なんで、邪魔しないように地蔵モードで対応。
『Confession』は0ズレは終始りょうはたん。全く移動が発生しない曲なんで、滅多にお目にかかれない姿を凝視。
正直に言うと、なぁちゃんの立ち位置を狙うべきだったと後悔してるけど、一瞬だけなぁちゃんに目を向けたらレスを貰えた気がしますね。
『森へ行こう』は11ヶ月ぶりの振りコピタイム。
今回はイントロの段階ではライトが目に入るんで、すぐに顔は認識できないんですが、0ズレは髪型でさっほーと判断。
真顔で凝視してるとニヤケてて、1番サビからこっちが振りコピを始めると最初はニヤケてたけど、徐々に慣れてきたみたいで、自分のペースに。大人メンの余裕を感じました…
間奏中に移動が発生するのでさっほーとはお別れ。間奏明けの手を差し伸ばす振りの0ズレはなぁちゃんで、自分は真顔の一方で、なぁちゃんはニヤケていたのをこっちは見逃さなかった←
『青春の稲妻』は、この公演で最も表現力が試される曲。間奏中のゆいリーのクッソ可愛いソロダンスにチーム4愛を感じましたね。
『生きるって素晴らしい』は、最初のセリフはなぁちゃんが担当。セリフをつめこみすぎてて、曲名紹介が早口になったけど、それだけ伝えたいことがあったってことですね…
やっぱりユニット明けの森へ行こう→稲妻→生きるっての流れが素晴らしすぎて毎回あっという間に過ぎ去っていきます。
『愛の毛布』は12月のなぁちゃん生誕でもらった うちわを持ってきて、この曲で出してみようと開演前から決めていて、イントロ中暗転してる最中に差し出してみたら、1番はなぁちゃんが0ズレにいるという奇跡!
うちわには反応してくれなかったですけど、体感で少なくとも20秒はレスを浴び続けてですね…
もう…生きるって素晴らしい!ことを実感した時間でした。
で、なぜかうちわには、真子ちゃんが反応してくれましたね。笑
アンコール曲に入って『ロックだよ、人生は…』は右手を高く上げて騒いで、
『50%』は、りょうはたんを0ズレに迎えて、振りコピを楽しみ、
『ハートが風邪を引いた夜』は前2曲の余韻に浸りながら夢死公演が終演。
りょうはたんとなぎちゃんと美桜ちゃん(怪我により欠席)を送る会を経て、最後に高橋チーム4の曲(『考える人』あたり)が来ると思ってたら、
まさかの『LOVE修行』をブッこんで来て、48Gでは有名な曲だからまぁいいけど、キャプテンが違うよな…と思いながら聴いて、高橋チーム4の千秋楽公演が終了。
お見送りは、なぁちゃんから「見えてたよ~」の一言。
立ち見最前ですし、そら見えますよねw
立ちっぱなしで疲れきってて「ありがとう」と弱々しく答えて、
さっほーには「森へ行こう、(振りコピの件)楽しかったね~」と伝えたら、笑顔だったのがキョトンとした顔になってましたw
最後にさややの優しい笑顔とジャケットがはち切れそうな、さややのさややに見送られて退場。
振り返ってみると曲中はとにかく楽しいんだけど、1曲1曲終わるごとに惜別感が襲ってくるのを感じながら観てました。
ここ1年半は夢死公演に入るのを第一に応募していて、メロディ、歌詞、振り付け、表情などなどもうこのメンバーで見れないのが寂しくて、当面は夢死ロスに陥りそうな予感が。
近いうちにどこかのチームで再演希望したいけど、オリメン公演から7年間封印されていた公演なので、また同じくらい待つとなると辛い…
