2017年6月29日(金)開演18時15分
「夢を死なせるわけにいかない」公演
出演メンバー
飯野雅・伊豆田莉奈・岩立沙穂・大川莉央・大森美優・岡田奈々・川本紗矢・北澤早紀・込山榛香・佐藤妃星・高橋朱里・村山彩希・佐々木優佳里・田北香世子・山邊歩夢・千葉恵里
※大川莉央は、一部のみの出演となります。
セットリストは以下の通り。
M00:overture
M01:ロマンス、イラネ
M02:夢を死なせるわけにいかない
M03:Let's get"あと1センチ"
M04:愛とプライド
MC1:自己紹介MC
M05:Bye Bye Bye(北澤、佐々木、田北)
M06:初めてのジェリービーンズ(川本、千葉、山邊)
M07:となりのバナナ(岩立、込山)
M08:記憶のジレンマ(高橋、佐藤、伊豆田、飯野)
M09:Confession(岡田、大川、村山、大森)
MC2:
M10:森へ行こう
M11:青春の稲妻
M12:生きるって素晴らしい
MC3:
M14:愛の毛布
EC1:ロックだよ、人生は…
EC2:50%
EC3:ハートが風を引いた夜
壮行会セレモニー
WEC01:永遠よりずっと続くように(入山、阿部、藤田、加藤、市川、伊豆田)
WEC02:今 君を想う(伊豆田、中西)
WEC03:Reborn
夢死公演は今年の2月以来2回目。
上手側立ち見は2月のときと一緒であの時は立ち見最前だったんですが、ちょうど同じ立ち位置のすぐ4列後ろなんで、見辛いながらも2月のころの記憶が蘇りながらの鑑賞。
視界左斜め前がステージ中央が見えるんですが、幸いにも小柄な女の子たちが固まって立っていたおかげで視界は良好でした。
真正面にあたるステージ上手側は男オタで固められてて、なんとか間から覗くような展開でした・・・
1曲目の『ロマンス、イラネ』で早速なぁちゃんが目の前に!
でも、遠いです・・・
ペンライトも振ってないんで、向こうは暗闇の中になんかいるように見えるんだろうな〜
いずりなAKB劇場では最後ということで、客の熱気がスゴかったです!
ユニット曲の時間帯はコール合戦がむちゃくちゃ楽しかったし、
もっと夢死公演を組んでくれると良いんだけど、最近はなんちゃらプロデュース公演ばっかりだからなぁ・・・
『森へ行こう』は恒例の振りコピタイム。
人垣の間から えりぃが見えたんで、えりぃに向かってやってみたら、ニヤリとしてましたw
そのえりぃは5月の「僕の太陽」公演以来で1ヶ月ぶりだったんですが、夢死公演の方が生き生きと踊れてるような印象を受けました!
あとこの1ヶ月で急に成長したのか大人っぽくなってました。ただ単にメイクが変わっただけかもだけど。笑
立ち位置が立ち位置なんで、主にゆいりーとなぁちゃんをメインに追うように見てました。
2人を同時に観れる『Confession』
ゆいりーはツインテールにしてたんで、ヘドバンするときはピョコンピョコンしてて、迫力に欠けてたけど可愛いんで許せます←
なぁちゃんは前日の歌番組から前髪の分け目を真ん中分けに変えていて、『Confession』向きで個人的にはアリです!
ただ、分け目が取れやすいみたいで、お見送りのときにはだいぶ取れちゃってました・・・
これだけ干されるとお見送りくらいしか楽しみがないんですが、ゆいりーの前を通り過ぎる時にニコっと微笑んでくれて、来れて良かったなぁと思いながら通過。
いずりなの壮行会について。
まずは同期と『永遠よりずっと続くように』で始まって、
なぁな、かとれな、みおりんは初めて見れました!
かとれなはテレビで見たままの美人さんですね〜
次に、ちよりと『今 君を想う』をデュエット。
ちよりの泣き顔で笑いが生じる楽しいステージでした。笑
そのあとは休演になってしまった4メンバーとまゆゆからビデオメッセージ。
ゆいはんからのお手紙。
後輩から慕われ、先輩とも信頼関係を築けていて、
バンコクに行っても、タイ語という言葉の壁はありますが、ある程度コミュニケート取れるようになれば、人気が出てきそうな気がします!
最後に楽屋に残っていた、なっつん、おめぐ、すーめろが出てきて自身のセンター曲『Reborn』。
おめぐが出てきた瞬間沸いたな〜
ちょうど1年ぶりに観れました!
かなり盛りだくさんな内容で最後の挨拶前に、いずけつを見せて終演。
時計を見ると20時54分。2時間半以上立ちっぱなしで腰がぶっ壊れましたが、お見送りの最後がいずりなで「来年劇場行くわ〜」と伝えて退場。
タイに行く準備をしないとですね〜

