名古屋を拠点にパソコンITセミナー講座の講師をやってます -626ページ目

胃カメラ飲み込み初体験

今日は胃カメラ検診をしてきました。

胃カメラ初体験でした。

先月人間ドックを受けたのだが、その結果、胃の再精密検査必要ということだったので、今日、それをやってきたわけです。


最初に問診や説明を受けた後、喉に麻酔をかけた。
喉への麻酔というのが、ゼリー状にしたものを口に含み、
それを、飲み込もうとする一歩手前の状態で5分キープするというものだった。
”飲み込もうとする一歩手前の状態”だよ!
「そんなことやった事ないよ」
なんて笑いながらもやり、その後術室に入って横になり、
胃カメラを飲まされたわけだが・・・

麻酔効いてるんだろうけど、意味無かったなぁ
すっげえ苦しかったです(泣)

飲み込み、喉を通過する時が一番きつかったけど、
結局、胃カメラを飲んでいる間中、ずっときつかったもんなぁ

幸い、異常は見られなかったが、これからは節制して、2度と胃カメラを飲まなくてもよいように済むような生活を送っていきたいと”強く”思いました。

店名は明かしませんが

今週は飯と疎遠になることが多いようだ。

おとといは、仕事の関係で、手が離せず、結局昼休みを取れずに終ったし、
昨日のランチ時は、オーダーしたにも関わらず、ちぃ~っとも商品を持ってこなかったので、何か文句のひとつでも言ってやろうかとも思ったが、結局何も言わずに店を出てきたし、今日は夜から明日の朝まで絶食しなければならないといった具合に、まともに3食いただくことが少ない週となった。(今晩からの絶食の理由は、明日のブログで明らかに)

これって、何かに祟られてる?


まぁともかく、オーダーが通ってなかった店に関しては、それが初めてではなかっただけに、普段は温厚なワシも(?)さすがにアタマにきたので、もう2度と行かないと決めました。

本当は、清潔感あるし、美味いので惜しいんだけど、見かけだけのサービス(愛想)が良い店、って感じがしてしまったのでね。
本当は店名をここで言ってやろうかともおもったんだけど、大人の対応ということでソレはやめておきました。

第79回アカデミー賞を勝手に占う ~作品賞編~

第79回アカデミー賞最優秀作品賞ノミネート5作品第79回アカデミー賞を勝手に占う ~作品賞編~

2月25日(現地時間)に開催される、第79回アカデミー賞を勝手に占うシリーズ

最終回(6回目)は、作品賞である。

今回、作品優賞にノミネートされたのは次の5作品である。

バベル
ディパーテッド
硫黄島からの手紙
リトル・ミス・サンシャイン
・クィーン

最初に言っておくと、個人的には
リトル・ミス・サンシャイン』を推したい。

ただ、やはり現実的には”大穴”でしょうな。
現実的には、『バベル』が最有力と見て良いでしょう。

前評判的には、『硫黄島からの手紙』も根強いんだけど、
クリント・イーストウッド監督は既に2回受賞しているので、
その点で”?”がつきます。

『クィーン』は主演女優賞でオスカーを手にするだろうし、
ディパーテッド』は、作品よりも、監督賞で、マーティン・スコセッシ監督に待望のオスカー像を手にさせるような気がするので、そうすると、消去法的に、やはり、第79回アカデミー賞の最優秀作品賞は『バベル』となるように思います。