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米ツアー本格参戦4年目の宮里藍選手が悲願の初優勝

女子プロゴルフの宮里藍選手が、アメリカツアー参戦4年目にして、遂に悲願の初優勝を果たしましたな。

女子プロゴルフ人気の先駆けとなった宮里藍選手でしたが、その後日本国内でも若い選手が優勝するなどして活躍したり、あるいは男子でも石川遼選手が登場したりなどして、国内にいないので目に触れることも無い上、優勝もできないので、既に半ば忘れ去られた存在になりかけていたといっても言い過ぎではないと思いますが、それが遂に初優勝を果たしたわけです。

優勝した瞬間涙ぐんでいましたが、我々には計り知れない苦労があったのでしょうね。

やっぱりスポーツは一番人を裏切らない感動を与えてくれますね。



ところで、今回の優勝はエビアンマスターズという名称で、その名のとおりフランスで開催された大会なのに、なぜアメリカツアー初優勝と言っているんですかね?
ワシ、ゴルフは全く詳しくないのでそこんところがひっかかっていますえっ


佐渡ヶ嶽部屋の2人の大関、琴欧洲と琴光喜に来場所以降も期待します

大相撲名古屋場所が千秋楽を迎えました。

終わってみれば横綱白鵬が優勝と無難な結果でしたが、
しかし今場所は千秋楽結びの一番まで優勝決定が決まることなく進んだという意味で
盛り上がった場所だったと思います。

優勝争いをした佐渡ヶ嶽部屋の2人の大関琴欧洲と琴光喜は、今場所はよく健闘したけど、大関ならこれくらいは当たり前。
琴欧洲は千代大海、琴光喜は安美錦に負けているようでは優勝は無理ですわな。
とはいえ、両大関にはぜひとも今場所のような相撲を来場所以降にも続けてほしいですな。
そうすれば近いうちにまた優勝、ひいては更に上(横綱)が見えてくるでしょうからね。


朝青龍は、怪我や気力が無いなどがありますが、やはり稽古不足のツケがまわってきているという感じの相撲ですな。

それにしても、やっぱり相撲は面白いなぁ

映画『ターミネーター4』を観てきました。

映画『ターミネーター4』を観てきました。

名古屋のITアドバイザーのブログ-映画『ターミネーター4』

映画を観る前に様々なところで書評を"観てしまった"のですが、そんな中に
「これは(ジョン・コナーの映画ではなく)マーカス・ライトが主役の映画だ」
というのがありました。


そして、ワシが観た感想。

「まさに、その書評がピッタリだと思います」です。

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この『ターミネーター4』で、
「人とは何だ?」というセリフがありました。
それには、
「人とはハートがあるかどうかだ」
と返していました。

このやりとりが印象に残っています。

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「運命は自分で切り開くものだ」
というおなじみのセリフもありました。

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T-800の"シュワルツェネッガー型ターミネーター"(正式名称ではありません、念のため(^^))は、どうみてもCGには観えないですよねぇ(+_+)

そのT-800型のターミネーターの登場シーンは、やっぱりあの"ダ、ダ、ダ、ダ、ダン"っていう音楽があると盛り上がりますよね(>▽<)

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『ターミネーター』では、カイル・リースがサラ・コナーを、
『ターミネーター2』では、サラ・コナーがジョン・コナーを、
そして今回の『ターミネーター4』では、ジョン・コナーがカイル・リースをそれぞれ守ろうとします。

この一連の流れがシリーズを観続けているコチラとしては楽しいです。
次回『ターミネーター5』では、このあたりどうなるんですかね?
ひとつ鍵を握っているとワシが睨んでいるのが、『ターミネーター4』でジョン・コナーの奥さんが妊娠していたので、このあたりが何かなるんじゃないかと思っているのですが、はたしてどうなるんでしょうかね?

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