スポーツはわかりやすい方が好きなんですが
今日はバンクーバーオリンピックの女子フィギュアに日本中が注目している印象を受けるくらい、朝からうるさい感じがします。
女子フィギュアの3選手が名古屋出身ということから、名古屋だけのことかと思ってみるのだが、NHKでも報道ステーションでもトップで取り上げられていたので、やはり全国的に注目されているということのようだ。
もちろん、日本の浅田真央、安藤美姫、鈴木明子の3選手を応援するが、しかし、日本以外では、もうキム・ヨナの金メダルと、演技をする前から決まっているようにみられていますよね。
そして、何事もなければ、やはりそうなるのでしょう。
個人的には、こうした芸術点といった、人間の主観が入る採点で決まる競技というのは好きになれないです。
よーい、どん!で、始めて、一番早い者が一番。
あるいは、スタートラインは同じで始めて、より多くの得点を取った方が勝ち。
こうした競技の方が、わかりやすいし、ハッキリしているので、断然好きです。
ということで、フィギュアは好きな競技ではないんだけど、それと応援するのとは別。
何とか日本人選手には頑張ってほしいですな。
女子フィギュアの3選手が名古屋出身ということから、名古屋だけのことかと思ってみるのだが、NHKでも報道ステーションでもトップで取り上げられていたので、やはり全国的に注目されているということのようだ。
もちろん、日本の浅田真央、安藤美姫、鈴木明子の3選手を応援するが、しかし、日本以外では、もうキム・ヨナの金メダルと、演技をする前から決まっているようにみられていますよね。
そして、何事もなければ、やはりそうなるのでしょう。
個人的には、こうした芸術点といった、人間の主観が入る採点で決まる競技というのは好きになれないです。
よーい、どん!で、始めて、一番早い者が一番。
あるいは、スタートラインは同じで始めて、より多くの得点を取った方が勝ち。
こうした競技の方が、わかりやすいし、ハッキリしているので、断然好きです。
ということで、フィギュアは好きな競技ではないんだけど、それと応援するのとは別。
何とか日本人選手には頑張ってほしいですな。
2009年の広告費で、初めてネットが新聞を抜いた
アメリカのトヨタ(日本)叩きか?それともトヨタブランドの崩壊か?
背景が違うけど、Googleが中国と揉めている時に、アメリカがGoogleを擁護し、中国にモノ申したが、
果たして日本は、トヨタ自動車とアメリカが揉めている時に、トヨタ自動車を擁護してアメリカにモノ申せるんだろうか?
なんていう見かたをしています。
トヨタ自動車のリコール問題で、まもなくに豊田章男社長がアメリカの公聴会に出席しますが、ここにきて、「2007年に実施したフロアマットの欠陥に関するリコールの台数を55,000台に抑えたことで1億ドル超の費用を節約できた。」という社内文書があったという報道がアメリカ国内で報道されています。
これが本当なら、悪質ですね。
「お客様第一」に反する行為ですからね。
ただし・・・ワシが日本人だからってわけではないけど、コレって本当かな?って思ってます。(根拠は無いけど)
トヨタ自動車が、こんなことするかなぁ?って思ってしまうわけです。
(北米トヨタは「我々は顧客の安全を最優先にしており、一つの内部文書だけで(安全よりコスト優先などと)結論付けるのは適切ではない」とのコメントを発表しています。)
この記事が嘘なら、アメリカの日本叩き。
この記事が本当なら、今まで築いたトヨタ自動車のブランドが、あっけなく、しかも一気に、ガラガラと崩れていくということです。
「トヨタ自動車も地に堕ちたな」となるわけです。
果たして真相はどうなのか?
公聴会でのやりとり、注目ですよ。
果たして日本は、トヨタ自動車とアメリカが揉めている時に、トヨタ自動車を擁護してアメリカにモノ申せるんだろうか?
なんていう見かたをしています。
トヨタ自動車のリコール問題で、まもなくに豊田章男社長がアメリカの公聴会に出席しますが、ここにきて、「2007年に実施したフロアマットの欠陥に関するリコールの台数を55,000台に抑えたことで1億ドル超の費用を節約できた。」という社内文書があったという報道がアメリカ国内で報道されています。
これが本当なら、悪質ですね。
「お客様第一」に反する行為ですからね。
ただし・・・ワシが日本人だからってわけではないけど、コレって本当かな?って思ってます。(根拠は無いけど)
トヨタ自動車が、こんなことするかなぁ?って思ってしまうわけです。
(北米トヨタは「我々は顧客の安全を最優先にしており、一つの内部文書だけで(安全よりコスト優先などと)結論付けるのは適切ではない」とのコメントを発表しています。)
この記事が嘘なら、アメリカの日本叩き。
この記事が本当なら、今まで築いたトヨタ自動車のブランドが、あっけなく、しかも一気に、ガラガラと崩れていくということです。
「トヨタ自動車も地に堕ちたな」となるわけです。
果たして真相はどうなのか?
公聴会でのやりとり、注目ですよ。

