名古屋を拠点にパソコンITセミナー講座の講師をやってます -276ページ目

今日は桜花賞だったんですな

あっ、さっきYahooのトップでニュースを見てたら、今日は桜花賞だったんだ、ということに気づいた。

オグリキャップが現役で競馬ブームと言われていたのは1980年代後半から1990年代前半だった。
もう20年以上経ってんだなぁ~って、懐かしく思えた。

あの頃は毎週ウインズに通ってたなぁ
あの頃、G1レースをやらなくなるとか、ましてや、その日程すら忘れてしまう日々が来るとは到底思えなかったんだけどな・・・


これって、成長したってことかな?







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今年はもう桜は堪能したので

なんとか今週末まで桜はもっている感じの岐阜市内です。

先週花見はしてきたのでもう今年は桜はよいかな。
実は来週セミナー講師をやるので、その準備をこの週末せねば。


あっ、けどもちろん、5ヶ月半の赤ちゃん相手が週末のメイン行事なのは言うまでもないですよ♪



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中国で日本人死刑囚の刑が執行されたことについて

中国当局が日本人死刑囚の刑を執行したことについて、日本政府をはじめとして、中国当局に対していろいろ意見を言っていますな。

総じて聞こえてくるのは、
「残念だ」
「(死刑とは)重過ぎる」
といった感じ。

刑執行の前には、中国当局に、なんとか辞めるようにと意見したともありました。


ところでワシは、こうした意見が出る事自体がまったくわかりません。

そもそも、中国国内で、その国の法律に反して罪に問われての刑の執行に対して、外から何か言うことがおかしい。
(問われた罪に対して、確証も無いのに有罪とされ、そして刑が執行されるというのであれば別ですが)
あるいは、「(麻薬密輸は)日本では大した罪ではないのに、中国では死刑とは行き過ぎだ。」というような論調は、内政干渉だし、ハッキリ言って、言われた方からすれば、大きなお世話ですわな。

そもそも日本政府が、麻薬密輸をやった奴を
「死刑なんてかわいそう、なんとか命だけは助けてやって下され」
って言うのって、犯罪人をかばうということで、滑稽としか思えない。

でもって、万一、「死刑」という制度に対して異議を言っているのであれば、死刑制度がある日本は、「ケド、おたくも(死刑制度)あるよね」と言われて、ヤブヘビに終わっちゃいますよ。


というわけで、なぜ今回の、中国当局が日本人死刑囚の刑を執行したことについて、日本国内から中国当局に対していろいろ意見が出てくるのかが全く理由がわからんのです。





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