iPhone壊れました orz
●iPhone壊れました orz
スペシウムの浅井達也です。
昨夜、「SIMカードを認識しません」と表示されるようになった、ワタクシのiPhone。
今朝、電源入れても同じ状態。
で、分解して中を見てみた後、蓋閉じてみたら、いよいよ電源すら入らなくなってしまいました…orz
そういうわけなので、現在、ワタシへの連絡がありましたら、携帯電話以外でお願いいたします。
それにしても、数日前に書いたように、6月とも、9月とも言われている、iPhone5の発売を待って買い替えようと思っていたこのタイミングでiPhone4に買い替えるのは嫌なんだけどなぁ(苦笑)
スペシウムの浅井達也です。
昨夜、「SIMカードを認識しません」と表示されるようになった、ワタクシのiPhone。
今朝、電源入れても同じ状態。
で、分解して中を見てみた後、蓋閉じてみたら、いよいよ電源すら入らなくなってしまいました…orz
そういうわけなので、現在、ワタシへの連絡がありましたら、携帯電話以外でお願いいたします。
それにしても、数日前に書いたように、6月とも、9月とも言われている、iPhone5の発売を待って買い替えようと思っていたこのタイミングでiPhone4に買い替えるのは嫌なんだけどなぁ(苦笑)
日本で出版されているEvernote本は23冊
●日本で出版されているEvernote本は23冊
スペシウムの浅井達也です。
『Evernoteでビジネスを加速する方法』を出版して以来、当たり前ですが、本屋での書籍の並びが気になるようになりました。
並びとは、拙著の扱いってことです(笑)
なので、やはりパソコン書といったコーナーに足を運ぶ機会が、以前より多くなっています。
それにしても、Evernoteの本を書いたからでしょうが、店頭でもやたらと「Evernote」といった言葉や、Evernoteのトレードマークの象が目に付くようになっています。
だから最近「Evernoteの本って多いんだなぁ」と漠然と思っていたのですが、昨日のフィル・リービンEvernote社CEOのプレゼンテーション内での、このスライドを見て、ビックリしました。

プレゼンテーションしている、フィル・リービンEvernoteCEO

「日本で出版されているEvernote関連本は23冊」だそうです!
『Evernoteでビジネスを加速する方法』もしっかりと紹介されておりましたが、それにしても、「23冊も出版されるくらい、Evernoteってネタがあるんだ。」なんて、ヘンに感心してしまいました。(笑)
スペシウムの浅井達也です。
『Evernoteでビジネスを加速する方法』を出版して以来、当たり前ですが、本屋での書籍の並びが気になるようになりました。
並びとは、拙著の扱いってことです(笑)
なので、やはりパソコン書といったコーナーに足を運ぶ機会が、以前より多くなっています。
それにしても、Evernoteの本を書いたからでしょうが、店頭でもやたらと「Evernote」といった言葉や、Evernoteのトレードマークの象が目に付くようになっています。
だから最近「Evernoteの本って多いんだなぁ」と漠然と思っていたのですが、昨日のフィル・リービンEvernote社CEOのプレゼンテーション内での、このスライドを見て、ビックリしました。

プレゼンテーションしている、フィル・リービンEvernoteCEO

「日本で出版されているEvernote関連本は23冊」だそうです!
『Evernoteでビジネスを加速する方法』もしっかりと紹介されておりましたが、それにしても、「23冊も出版されるくらい、Evernoteってネタがあるんだ。」なんて、ヘンに感心してしまいました。(笑)
YouTubeも動画ライブ配信サービスを始めるようです
●YouTubeも動画ライブ配信サービスを始めるようです
スペシウムの浅井達也です。
動画の「ライブ」配信といえば、USTREAMやニコニコ生放送でしたが、そのライブ配信を、YouTubeも「YouTube Live」という名で始めるそうです。
元々動画配信サービスと言えば、YouTubeが第一人者的な存在なわけで、そのユーザー数は、他の動画配信サービスを圧倒しているのですが、最近は、ライブ配信を武器に、USTREAMやニコニコ生放送が、その存在感を大きくしていました。
もっとも、YouTubeのライブ配信サービスは、当面は、YouTubeのパートナー向けなど、限定的ですが、一般ユーザーにも広げていくのは時間の問題でしょうね。
なんといっても、YouTubeのバックには、Googleがいるわけですから、今後、YouTubeのサービスは、さらに利用価値が高まっていくことは間違いなさそうですね。
スペシウムの浅井達也です。
動画の「ライブ」配信といえば、USTREAMやニコニコ生放送でしたが、そのライブ配信を、YouTubeも「YouTube Live」という名で始めるそうです。
元々動画配信サービスと言えば、YouTubeが第一人者的な存在なわけで、そのユーザー数は、他の動画配信サービスを圧倒しているのですが、最近は、ライブ配信を武器に、USTREAMやニコニコ生放送が、その存在感を大きくしていました。
もっとも、YouTubeのライブ配信サービスは、当面は、YouTubeのパートナー向けなど、限定的ですが、一般ユーザーにも広げていくのは時間の問題でしょうね。
なんといっても、YouTubeのバックには、Googleがいるわけですから、今後、YouTubeのサービスは、さらに利用価値が高まっていくことは間違いなさそうですね。