iPadに写真や動画を取り込む方法
●iPadに写真や動画を取り込む方法
スペシウムの浅井達也です。
iPad2が4/28(木)に発売されましたが、当然ながら、まだまだ皆さんが持って見えるiPadの多くは、"旧"iPadです。
なので、ワタシもまだまだ旧iPadに関する質問を受けることが多いです。
そうした質問のうち、よく聞かれるもののひとつが、iPadでデジカメ等で撮った写真を観るにはどうすればいいの?というものです。
これについては、
1.デジカメ等で撮った写真をパソコンにおとして、そのパソコンとiPadをコネクトして、iPadに取りこむ方法。
と、
2.専用コネクションキットを購入して、直接iPadに取り込む方法。
があります。
通常使いで、手間が苦にならないのであれば、1.のPC経由の方法で充分ですが、出先で、デジカメで撮った写真をすぐにiPadで見せて、みんなと共有したといったニーズであれば、これはもう2.の方法をとるしかありません。
これが、写真やビデオをiPadを取り込むための専用コネクションキットです。

デジカメからこの専用コネクションに、デジカメのメモリーカードを抜き取って挿し、このようにiPadに挿しこんで写真を取り込みます。

せっかくの美しいディスプレイと(スマートフォンよりは)大きな画面を備えたiPad。
とりわけ"旧"タイプには、カメラが無いのですから、画像は外部しか取り込むしか方法はありません。
そう言う意味でも、この「Apple iPad Camera Connection Kit」はiPad持ちの方には、必須の附属品と言えますね。
スペシウムの浅井達也です。
iPad2が4/28(木)に発売されましたが、当然ながら、まだまだ皆さんが持って見えるiPadの多くは、"旧"iPadです。
なので、ワタシもまだまだ旧iPadに関する質問を受けることが多いです。
そうした質問のうち、よく聞かれるもののひとつが、iPadでデジカメ等で撮った写真を観るにはどうすればいいの?というものです。
これについては、
1.デジカメ等で撮った写真をパソコンにおとして、そのパソコンとiPadをコネクトして、iPadに取りこむ方法。
と、
2.専用コネクションキットを購入して、直接iPadに取り込む方法。
があります。
通常使いで、手間が苦にならないのであれば、1.のPC経由の方法で充分ですが、出先で、デジカメで撮った写真をすぐにiPadで見せて、みんなと共有したといったニーズであれば、これはもう2.の方法をとるしかありません。
これが、写真やビデオをiPadを取り込むための専用コネクションキットです。

デジカメからこの専用コネクションに、デジカメのメモリーカードを抜き取って挿し、このようにiPadに挿しこんで写真を取り込みます。

せっかくの美しいディスプレイと(スマートフォンよりは)大きな画面を備えたiPad。
とりわけ"旧"タイプには、カメラが無いのですから、画像は外部しか取り込むしか方法はありません。
そう言う意味でも、この「Apple iPad Camera Connection Kit」はiPad持ちの方には、必須の附属品と言えますね。
女性限定の出版セミナーを開催します。
●女性限定の出版セミナーを開催します。
スペシウムの浅井達也です。
2月に出版した拙著『Evernoteでビジネスを加速する方法』のプロデュースをしてくださったこの方を講師に迎えて、5月21日(土)に名古屋市内で女性限定の出版セミナーを行います。
ワタシが出版できたのは、ひとえにこの方のおかげ!
今にして思えば、ワタシが昨年、この方の名古屋での出版セミナーに出たことが、出版にまで繋がった、記念すべき第一歩だったわけです。
この方が名古屋で出版セミナーを開催しなければ、
そして、そのセミナーにワタシが参加しなければ、ワタシが著者デビューすることはなかったのです。
つくづく、ヒトのご縁というのは不思議なモノですよねぇ(しみじみ)
そこで、ワタシがこの1年で体験したことを、一人でも多くの方にシェアできればと思い、今回"始めの一歩"である、出版セミナーを企画させていただきました。
もっとも、この方の出版セミナーを受講すれば、誰もが必ず出版まで辿り着けるというものではありませんが、しかし、参加された方は、必ず何かしらを得ることができるセミナーであると自負しております。
出版したいと思ってみえる方はもちろん、まだそこまでは思っていないという方のご参加もお待ちしております。
女性ばかりということで、お話しやすい雰囲気もありますからね。
ところで、今回の出版セミナーは"女性限定"としております。
この方は、全国各地で出版セミナーを開催されていますが、おそらく"女性限定"のセミナーは初めてなのではないかな?
そういう意味でも、とても楽しみなセミナーです。(笑)
そして、楽しみと言えば、フレンチのお店で行われる懇親会。
ワイン党のこの方が、女性に囲まれてワインに呑まれて壊れていく様子も見ものですぞぉ(爆)
講師の先生が壊れていく模様は、掲載が可能な範囲内で(笑)、後日このブログでも公開していきますので、そちらもお楽しみに♪
女性限定出版セミナーの詳細は、こちらです。
◆日時
5月21日(土)
セミナー:16:00~18:30
懇親会:~21:00
◆場所
レストラン ツキダテ
◆参加費
5,000円(セミナーのみ)
10,000(セミナー+懇親会)
お申し込みは、
・facebookをやられている方はこちらから。
・その他の方はこちらから。
スペシウムの浅井達也です。
2月に出版した拙著『Evernoteでビジネスを加速する方法』のプロデュースをしてくださったこの方を講師に迎えて、5月21日(土)に名古屋市内で女性限定の出版セミナーを行います。
ワタシが出版できたのは、ひとえにこの方のおかげ!
今にして思えば、ワタシが昨年、この方の名古屋での出版セミナーに出たことが、出版にまで繋がった、記念すべき第一歩だったわけです。
この方が名古屋で出版セミナーを開催しなければ、
そして、そのセミナーにワタシが参加しなければ、ワタシが著者デビューすることはなかったのです。
つくづく、ヒトのご縁というのは不思議なモノですよねぇ(しみじみ)
そこで、ワタシがこの1年で体験したことを、一人でも多くの方にシェアできればと思い、今回"始めの一歩"である、出版セミナーを企画させていただきました。
もっとも、この方の出版セミナーを受講すれば、誰もが必ず出版まで辿り着けるというものではありませんが、しかし、参加された方は、必ず何かしらを得ることができるセミナーであると自負しております。
出版したいと思ってみえる方はもちろん、まだそこまでは思っていないという方のご参加もお待ちしております。
女性ばかりということで、お話しやすい雰囲気もありますからね。
ところで、今回の出版セミナーは"女性限定"としております。
この方は、全国各地で出版セミナーを開催されていますが、おそらく"女性限定"のセミナーは初めてなのではないかな?
そういう意味でも、とても楽しみなセミナーです。(笑)
そして、楽しみと言えば、フレンチのお店で行われる懇親会。
ワイン党のこの方が、女性に囲まれてワインに呑まれて壊れていく様子も見ものですぞぉ(爆)
講師の先生が壊れていく模様は、掲載が可能な範囲内で(笑)、後日このブログでも公開していきますので、そちらもお楽しみに♪
女性限定出版セミナーの詳細は、こちらです。
◆日時
5月21日(土)
セミナー:16:00~18:30
懇親会:~21:00
◆場所
レストラン ツキダテ
◆参加費
5,000円(セミナーのみ)
10,000(セミナー+懇親会)
お申し込みは、
・facebookをやられている方はこちらから。
・その他の方はこちらから。
高飛車な自販機
●高飛車な自販機
スペシウムの浅井達也です。
ワタシは、普段の名古屋市内での移動は自転車で行っています。
もう10年以上も前からで、最近の自転車人気は、ようやく時代が追いついてきた感がしていますが、自転車が増えてくると問題になってくるのが駐輪場です。
名古屋も例外ではなく、数年前から有料駐輪場を設置しだして、放置自転車を積極的に排除し始めました。
有料駐輪場は定期更新で、それは毎回、専用の定期発券自販機で定期券シールを購入するのです。
ところでその自動定期券シール発券機でが、お札は千円札しか受付ません。
これが実に不便なんです!
そばに両替機があるわけでもないので、せっかく更新に気付いて自販機まで行っても、千円札を持っていないとまったく意味が無いわけです。
定期更新日なんて、そうそう気にしているわけでもないので、期日ギリギリになり勝ちなんだけど、更新しようとすると千円札不足でハマることが多い!そのくせ、期日までに更新できないと即解約という方針なのです。
一度係員に言ったら「みなさん千円札を用意してくる」と、さもこちらの準備不足が悪いと言わんばかりの言いぐさ。
自転車の駐輪を管理しているのは、名古屋市から委託されているのであろうどこかの業者だが、ちょっと高飛車でないかい?
iPhoneからの投稿
スペシウムの浅井達也です。
ワタシは、普段の名古屋市内での移動は自転車で行っています。
もう10年以上も前からで、最近の自転車人気は、ようやく時代が追いついてきた感がしていますが、自転車が増えてくると問題になってくるのが駐輪場です。
名古屋も例外ではなく、数年前から有料駐輪場を設置しだして、放置自転車を積極的に排除し始めました。
有料駐輪場は定期更新で、それは毎回、専用の定期発券自販機で定期券シールを購入するのです。
ところでその自動定期券シール発券機でが、お札は千円札しか受付ません。
これが実に不便なんです!
そばに両替機があるわけでもないので、せっかく更新に気付いて自販機まで行っても、千円札を持っていないとまったく意味が無いわけです。
定期更新日なんて、そうそう気にしているわけでもないので、期日ギリギリになり勝ちなんだけど、更新しようとすると千円札不足でハマることが多い!そのくせ、期日までに更新できないと即解約という方針なのです。
一度係員に言ったら「みなさん千円札を用意してくる」と、さもこちらの準備不足が悪いと言わんばかりの言いぐさ。
自転車の駐輪を管理しているのは、名古屋市から委託されているのであろうどこかの業者だが、ちょっと高飛車でないかい?
iPhoneからの投稿
