日本で出版されているEvernote本は23冊
●日本で出版されているEvernote本は23冊
スペシウムの浅井達也です。
『Evernoteでビジネスを加速する方法』を出版して以来、当たり前ですが、本屋での書籍の並びが気になるようになりました。
並びとは、拙著の扱いってことです(笑)
なので、やはりパソコン書といったコーナーに足を運ぶ機会が、以前より多くなっています。
それにしても、Evernoteの本を書いたからでしょうが、店頭でもやたらと「Evernote」といった言葉や、Evernoteのトレードマークの象が目に付くようになっています。
だから最近「Evernoteの本って多いんだなぁ」と漠然と思っていたのですが、昨日のフィル・リービンEvernote社CEOのプレゼンテーション内での、このスライドを見て、ビックリしました。

プレゼンテーションしている、フィル・リービンEvernoteCEO

「日本で出版されているEvernote関連本は23冊」だそうです!
『Evernoteでビジネスを加速する方法』もしっかりと紹介されておりましたが、それにしても、「23冊も出版されるくらい、Evernoteってネタがあるんだ。」なんて、ヘンに感心してしまいました。(笑)
スペシウムの浅井達也です。
『Evernoteでビジネスを加速する方法』を出版して以来、当たり前ですが、本屋での書籍の並びが気になるようになりました。
並びとは、拙著の扱いってことです(笑)
なので、やはりパソコン書といったコーナーに足を運ぶ機会が、以前より多くなっています。
それにしても、Evernoteの本を書いたからでしょうが、店頭でもやたらと「Evernote」といった言葉や、Evernoteのトレードマークの象が目に付くようになっています。
だから最近「Evernoteの本って多いんだなぁ」と漠然と思っていたのですが、昨日のフィル・リービンEvernote社CEOのプレゼンテーション内での、このスライドを見て、ビックリしました。

プレゼンテーションしている、フィル・リービンEvernoteCEO

「日本で出版されているEvernote関連本は23冊」だそうです!
『Evernoteでビジネスを加速する方法』もしっかりと紹介されておりましたが、それにしても、「23冊も出版されるくらい、Evernoteってネタがあるんだ。」なんて、ヘンに感心してしまいました。(笑)