桜花賞だよ人生は~ブエナビスタ頑張れ~o(  ̄ ^  ̄
さて…
前フリが長く競馬の予想会社みたいになってきましたがパピヨン編のようにいつもの事なので許して下さい☆
(*´∀`*)ヒマツブシニ…
さて競馬には『路線』というものがあります☆桜花賞は『3歳牝馬路線』ですね☆桜花賞までくるには色んなステップレースがあるわけですが…
2歳女王決定戦の阪神JF(G1)→最重要トライアルレースのチューリップ賞をブエナビスタ圧勝して来てるわけですな☆
歴代の牝馬と比較してもこの実績はトップクラスです☆
女の子では敵なしと言えますが懸念するとすればダイワスカーレットやウオッカ、古くはエアグルーヴ、ヒシアマゾンのように男馬顔負けのような馬格はなくいかにも女の子な馬体をしている事☆
2歳時の写真をみると腰骨が尖ってみえていました…現在は多少丸みが出てきましたがそれはいかにも『春先の牝馬』らしいと言うこと…要はビシビシ追って鍛える事ができず体重調整をしながらの稽古になるわけです☆
松田博調教師も『これ以上強くなる必要は…』と言ってるようにこれまで以上のパフォーマンスはどうでしょうか?
その前走圧勝したチューリップ賞ですが…
レースラップ
12.5-11.1-12.4-12.6-12.7-12.2-11.1-11.9
36.0-48.6-1.01.3-1.13.5-1.24.6-1.36.5
上がり
47.9-35.2
ブエナビスタのチューリップ賞ラップ
37.4(600m通過)▲1.4
1.01.8(1000m通過)▲0.5
※▲は先頭からのタイム差
ハナを切ったサクラミモザがそれほど競りかけられずありがちな『中だるみのレース』でした。前に壁のなくなったブエナビスタが引っ掛かり気味に捲りながら進出。それでも最後は力強く押し切りました☆
みなさんは折り合いを不安点にあげるかもしれませんがぼくの不安点は『速い時計の決着のレース経験がない』事です。
阪神JF1.35.2
チューリップ賞1.36.5
今の阪神のマイルなら桜花賞の【勝ち時計は1.34.5ぐらい】と思っています☆
ブエナビスタはそれぐらいの時計で走れないの(・・?)行けるやろ(・・?)
と思われるかもしれませんがぼくは新馬戦から見ていますがある程度『出していかせるレース』を見たことないんです…
出たなりで馬郡の後ろにつけるレースしかしてないんです。机上の計算から行くと…
【勝ち時計は1.34.5ぐらい】とすると
1.01.5→33.0
1.01.0→33.5
1.00.5→34.0
1.00.0→34.5
59.5→35.0
59.0→35.5
で今までの実績、戦法を鑑み大外をぶん回して直線強襲してくるわけです☆
幸い今日の土曜日のレースを見ていると【外の馬有利】にぼくの目には映りましたのでブエナビスタには有利ですが
最大の不安が鞍上の安藤騎手がある程度早めに取りついて流れにのるような騎乗をあまり出来るようにみえないんです…
o( ̄ ^  ̄ o)アチョー
だってほんまにあんまみませんもん☆いつものようにゆっくり出して…みたいな競馬するとマジで届かないと思うんです…
ちまたではすごい上手らしいけどね…
逆にゲートを早く出すとスタートからずっと掛かりっぱなしになりそうなのはぼくだけでしょうか…
スタートから上手に出して馬に無理を掛けずにレースの流れにいち早くのる技術はやはり武豊騎手が断然うまいと思ってます☆
ブエナビスタ級の馬でさすがのアンカツも経済コースを割ってくる得意騎乗はできないわけです☆
豊にしたら…とか思ってます☆
世間ではスローになったら追い込み馬は届かないから心配と言われていますがぼくはニュアンスが違って『スローになって勝ち時計が遅くなった時のほうがブエナビスタは磐石』と思ってます☆
まとめると
【勝ち時計の1.34.5ぐらいでまたはそれ以上で走る馬】
【スローペースになってブエナビスタより前でかつブエナビスタの上がりに極力近い上がりを使える馬】
が穴馬候補なわけです☆簡単簡単桜花賞なんて(うそ)☆
o( ̄ ^  ̄ o)つづく
前フリが長く競馬の予想会社みたいになってきましたがパピヨン編のようにいつもの事なので許して下さい☆
(*´∀`*)ヒマツブシニ…
さて競馬には『路線』というものがあります☆桜花賞は『3歳牝馬路線』ですね☆桜花賞までくるには色んなステップレースがあるわけですが…
2歳女王決定戦の阪神JF(G1)→最重要トライアルレースのチューリップ賞をブエナビスタ圧勝して来てるわけですな☆
歴代の牝馬と比較してもこの実績はトップクラスです☆
女の子では敵なしと言えますが懸念するとすればダイワスカーレットやウオッカ、古くはエアグルーヴ、ヒシアマゾンのように男馬顔負けのような馬格はなくいかにも女の子な馬体をしている事☆
2歳時の写真をみると腰骨が尖ってみえていました…現在は多少丸みが出てきましたがそれはいかにも『春先の牝馬』らしいと言うこと…要はビシビシ追って鍛える事ができず体重調整をしながらの稽古になるわけです☆
松田博調教師も『これ以上強くなる必要は…』と言ってるようにこれまで以上のパフォーマンスはどうでしょうか?
その前走圧勝したチューリップ賞ですが…
レースラップ
12.5-11.1-12.4-12.6-12.7-12.2-11.1-11.9
36.0-48.6-1.01.3-1.13.5-1.24.6-1.36.5
上がり
47.9-35.2
ブエナビスタのチューリップ賞ラップ
37.4(600m通過)▲1.4
1.01.8(1000m通過)▲0.5
※▲は先頭からのタイム差
ハナを切ったサクラミモザがそれほど競りかけられずありがちな『中だるみのレース』でした。前に壁のなくなったブエナビスタが引っ掛かり気味に捲りながら進出。それでも最後は力強く押し切りました☆
みなさんは折り合いを不安点にあげるかもしれませんがぼくの不安点は『速い時計の決着のレース経験がない』事です。
阪神JF1.35.2
チューリップ賞1.36.5
今の阪神のマイルなら桜花賞の【勝ち時計は1.34.5ぐらい】と思っています☆
ブエナビスタはそれぐらいの時計で走れないの(・・?)行けるやろ(・・?)
と思われるかもしれませんがぼくは新馬戦から見ていますがある程度『出していかせるレース』を見たことないんです…
出たなりで馬郡の後ろにつけるレースしかしてないんです。机上の計算から行くと…
【勝ち時計は1.34.5ぐらい】とすると
1.01.5→33.0
1.01.0→33.5
1.00.5→34.0
1.00.0→34.5
59.5→35.0
59.0→35.5
で今までの実績、戦法を鑑み大外をぶん回して直線強襲してくるわけです☆
幸い今日の土曜日のレースを見ていると【外の馬有利】にぼくの目には映りましたのでブエナビスタには有利ですが
最大の不安が鞍上の安藤騎手がある程度早めに取りついて流れにのるような騎乗をあまり出来るようにみえないんです…
o( ̄ ^  ̄ o)アチョー
だってほんまにあんまみませんもん☆いつものようにゆっくり出して…みたいな競馬するとマジで届かないと思うんです…
ちまたではすごい上手らしいけどね…
逆にゲートを早く出すとスタートからずっと掛かりっぱなしになりそうなのはぼくだけでしょうか…
スタートから上手に出して馬に無理を掛けずにレースの流れにいち早くのる技術はやはり武豊騎手が断然うまいと思ってます☆
ブエナビスタ級の馬でさすがのアンカツも経済コースを割ってくる得意騎乗はできないわけです☆
豊にしたら…とか思ってます☆
世間ではスローになったら追い込み馬は届かないから心配と言われていますがぼくはニュアンスが違って『スローになって勝ち時計が遅くなった時のほうがブエナビスタは磐石』と思ってます☆
まとめると
【勝ち時計の1.34.5ぐらいでまたはそれ以上で走る馬】
【スローペースになってブエナビスタより前でかつブエナビスタの上がりに極力近い上がりを使える馬】
が穴馬候補なわけです☆簡単簡単桜花賞なんて(うそ)☆
o( ̄ ^  ̄ o)つづく