
高齢化が進む一方、次の世代を担う子供の数は減少傾向

年金制度が崩壊してしまうかもしれません

私たちの世代はもしかして年金制度の崩壊によって支給されないかも…
もしくは、支給されても支給年齢が90歳以上に…なんて極端なことになるかもしれません

特にこれから年金を払っていく世代には制度そのものに疑問を持ち年金徴収を拒否する人たちも今より増えると思います

なかなか難しい問題、制度改革はもちろん、少子化対策にも力を入れていかなければ解決しないでしょう

この問題は本当に深刻です、だからこそ国はもちろん民間企業や社会も柔軟に協力しあって子供を育てるのに負担が少ない国作りをしていかなければなりません

そして福祉に対する制度を変えていき子供からお年寄りまで生きることが楽しいと感じる国になってもらいたいです

私、個人の意見ですが税金の負担を増やすなら少子化対策、福祉にもっと税金を使用してもらいたいと思ってます
