KBKの環境日記

やはり火はいいですな メラメラ


とくに炭が、白色で輝く雰囲気が何ともいえずに goodですね ひらめき電球



KBKの環境日記


食事はカレーライスでした カレーライス


炊飯も上手く行きましたし、良かったですよ ドキドキ


KBKの環境日記

川原でキャンプ キャンプ


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川の流れている所は、静かな空間なのですが、


この谷からあがると、都会なのです アート


このギャップが良い感じでしたよ ロケット

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以前はseikoが多かったのですが、

電波時計を経験してから

casioが多くなりました(といってもしない事がほとんどです) グッド!

左側が、どんな所でも耐えられるはずの高級品

右側が、10年間電池交換の入らないデジタル2千円

アナログはソーラーパワーってありますが、デジタルは10年間電池が持つそうです。

さて使用勝手のimpressonは乞うご期待 目


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パーツを大事にとっておくのが難しい 叫び


特に小さいパーツはなくなってしまう・・・


そうすると、完成しないんですよね、この作品が。


という事は、お買い上げっていう事に ドクロ

3連休前夜より発熱により、読書大会となっています 病院

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閑かさや岩にしみ入る蝉の声

立石寺での一句 霧

意味は変わらないが、何度となく書き直されている。

山寺や岩にしみつく蝉の声
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さびしさや岩にしみこむ蝉の声
↓↓↓
さびしさの岩に染み込む蝉の声
↓↓↓
閑かさや岩にしみ入る蝉の声

しかし、キーンさんの指摘は興味深い。ローマ字で書くと

shizukasa ya iwa ni shimiiru semi no koe

と、蝉の声を表す「i」が、6回から7回になる事により完成させられたと。

また「夏草や兵(つわもの)どのが夢の跡」。

どの国の詩歌でも「オー」というのは悲しみの音。
それが17文字で7回も使い、ヒトの心を捉えていると 天使

natsukusa ya tsuwamonodomo no yume no ato


松尾芭蕉 結構良いですな。もう少しコンディションの良い時に楽しむべきかな。




英文収録 おくのほそ道 (講談社学術文庫)/松尾 芭蕉

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金  3.0g/ton

銀  280g/ton

銅  2.48%

鉛  4.80%

亜鉛 13.70%


同和鉱業の餌釣鉱山の鉱石です ひらめき電球 

同氏をあまり知らなかったのですが、とても興味深く読む事ができ、

日本の文化をあらためて、読んでみようかという気になりました。


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その夜、私たちは先斗町を歩いた。

あまりに美しくて、自分の眼が信じられなかった。

狭い通りの両側の建物は、すべて和風建築だった。

各戸の玄関には提灯がぶらさがり、

通りには舞妓が歩いていて、

その着ている着物の金糸が闇にきらきら光っていた。

先斗町は関ヶ原とは反対に、

日本文化の優しい面を体現しているようだった。

その夜は、不思議な魅力に満ちていた。

近年、その外観が損なわれてきたのを見ると寂しい気がする。

ドナルド・キーン自伝 (中公文庫)/ドナルド キーン



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天城に来るととても目立つ木のない山 大室山の三角点です 霧



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写真中央から左手に見えるのが、万二郎・万三郎岳 ← 日本百名山 わんわん



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大室山と対になる、小室山 ちょっとした突起って感じですな しっぽフリフリ


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大室山の火口は、アーチェリーで遊べるようです 走る人


一周およそ20分って所でしょうかね UFO