しげちーの徒然なるままに・・ -30ページ目

しげちーの徒然なるままに・・

トラウトと家族をこよなく愛するサンデー本流釣り師。

少しだけ竿を振ってきましたよニヤリ

川に入ったのはすっかり太陽陽が昇りポカポカになった10時頃。

朝一すでに叩かれちゃってるだろうけど、それはしゃぁない。

半分諦めですてへぺろ

川へ降りると長ぐつを履いた男女が釣りをしていた。にやり
挨拶をし了解をもらって上流へ向かう。

最初のポイントで、大きくはないけどプクプクのレインボーが数匹ウシシ


とりあえず"ボ"は免れたので一安心照れ

次は落ち込みから深い淵を形成するいかにも的なポイント。魚が残っていたらラッキーかなルンルン

なぁんて、軽い気持ちで餌を流すもやはりアタリはない…ぼけー汗

タナを変えオモリを変え思考錯誤する事数投目。

深緑色の水中で"レッドバンド"が下流へ向かって走るのが一瞬見えたびっくりハッ

ヤバい…滝汗

ボクには流した餌を追いかけて行った様に見えた…ポーン

目印に神経を集中する…プンプン

目印がフワリとふけるガーンハッ

合わせと同時に伝わるかなりの重量感爆笑ルンルン

反転した時に見えた尾鰭。デカイなぁ…アセアセ

果たして06のラインで獲れるか??ガーン

かなりスリリングなやり取りとなりましたが、今回はボクに軍配が上がったようですウインク

タモは小さいけど網が深くて良かった〜ぶー

ヒレも綺麗な60レインボー。

口にはボクのハリ以外に餌針がもう一本残っていました。
きっと餌師のラインをブッチ切ったのでしょう。






頑張って生き抜いて、とそっとリリース。
また淵の深みへ消えて行きました。

ボクもこれにて終了。

2時間程の釣行でしたが楽しめました照れ

ではパー

このまま行くと、釣り欲が復活しないまま竿を振らずに終わってしまいそうで…滝汗

なので、半分無理矢理重い重い腰を上げ行ってきましたぶー

太陽良い天気照れ

太陽が出ればポカポカでしたが、朝の気温は0℃。
まだ山は寒いですね。

久しぶりのこの川。
去年は1度も来なかったなぁぼけー


ここも水が少な目ですびっくり


2019'初ヤマメ。
放流された魚ですね。
この際何でもいいです。贅沢は言いません。



ポツポツとヤマメを拾い歩き、短時間ながら久々の渓流を歩きました。

やっぱりヤマメはいいねルンルン

今年デビューの🕶TALEX度付き偏光グラスも良い感じでしたウインク

帰ろうかなぁ、と思いましたがせっかくなので別な川へぶー

ところがここは魚っ気が全然感じられず。
どうしたものか。
魚が居ないのか、ボクが下手なのか…えー?

ならば、コロコロ太ったクロカワムシ投入。
これでどうだ?

やっぱり居たのね〜ウシシ
掛けた瞬間ゴンゴン首を振るのでもしや、と思いましたが。
ヒレピンのレインボー口笛
40弱くらいかなぁ。

ヤマメだったら最高だったんだけどね〜ゲラゲラ



もう少し楽しみたかったけど、久々の川歩きで🦵足に限界を感じてきたのでこれにて退渓。

着替えてたらウェーディングシューズが半壊してるガーンアセアセ

このまま釣りを続けてたら全壊してたかもガーン

帰ったら身体中痛いし、夜は足がツルし…えーん
体力無くなったなぁ。

でもこれで少し釣り欲が戻ったかもほっこり

また時間を見つけて行ってみようと思います。

ではパー

シーズン開幕したと言うのに…

全くダメ…釣り欲が全然湧かない…チーン

体調が思わしくないのもあるけど、ここまで釣りに行きたい気持ちにならないのはどうした訳か…にやり汗

自分でも良く分かりませんが。ぼけー

なので、近所で🌸お花見でも。

天気が良いなぁ。
釣り日和だけど気持ちが付いて来ない。

🌸桜は満開。綺麗でした照れ






3月の中旬頃に桂川へ一振りしに出かけたものの、入渓して1時間もしないうちに会社へ行かないといけない羽目にショボーン

ろくに竿も振らずに退渓。
もちろん魚の顔も見れず…チュー

今年は☃️雪が少なかったせいか、水少なかったなぁえー?

この先釣り欲は回復するのか…

ではパー