【コミュ障就活生必見!】コミュ障で、周りの意見に流されていた僕がグループワークの主導権を握り、雰囲気を作り上げた秘訣とは!? -12ページ目

なたはいいを演じていませんか?


「皆に嫌われたくない」「変に思われたくない」

僕もそうでした。




昔の私は人前で自分を出すのがすごく怖く、

何を聞かれても、相手に合わせることが

私の当たり前でした。




友達といっても、気を使っていたので

全く居心地はよくありませんでした。

でも、嫌われたくないから、一人が嫌だから。




いつもそうしてきました。


しかし、それはいいことではありませんでした。

いい人を演じるのは自分を苦しめるだけで、




正直、疲れませんか?



いつまでも続けていると

本当の自分がわからなくなり、

どんどん自分を表現することが困難になります。




これ以上息苦しい、

もどかしい生活とはおさらばしましょう。

自分が一番わかっているはずです。




このままではまずいと。




考えてみてください、

世の中には何十億人という人がいる中で

全員があなたを嫌いになります。




あり得ますか?


ありえませんよね?



100人中100人に好かれるというように

世の中はできていなくて、


50%が自分を認めてくれる人

もう50%が自分に否定的な人だそうです。




ありのままの自分を認めてくれる人が

必ずいるということです!

全員に好かれようなんて都合がいいのです!




一生懸命、人に認めてもらうことより

自分のままでいる事のほうが大事だと私は思います。


もし嫌われるようなことがあれば

それは50%の人だと思ってください。




むしろ、ありのままでいる事で

もう50%の人を惹き付けてしまうということです


実際に私は友達には困ってません。



周りの人もいい人を演じている人ばかりではないはずです。


では、どうするか?




あなたの大切な人を思い出してみてください。

友達として扱ってくれたり、

心配してくれたりしますよね?





人は好きになってくれる人を好きになる傾向があります。

その人たちを全力で好きになりましょう。

必ず味方になってくれるはずです。




それ以外の人にはどう思われてもいいじゃないですか!



出会いは無限です。



今ある人、これからの人。


ありのままの自分を認めてくれる人を

大切にしましょう。




「ありがとう。」


これをいつもより意識して言ってみましょう!

10回は言う。これならできますよね。




少なくとも私はあなたの味方です。


では、また!