【コミュ障就活生必見!】コミュ障で、周りの意見に流されていた僕がグループワークの主導権を握り、雰囲気を作り上げた秘訣とは!? -11ページ目

なたの口癖はと聞かれて

すぐ答えられる人は少ないと思います。

しかし、その口癖がかなり重要なのです。




あなたは、「どうせ私には」「だって...」

などという言葉を出していませんか?

発していなくても考えていてはだめなのです。






なぜなら、ただ殻に閉じこもるだけだからです。

「自分はコミュ障だから」


それが口癖になっていませんか?

言葉や思いの力は本当にそうなってしまうことが




恐ろしいのです。

ですが、逆に考えれば言葉や思いの力で

自分を変えることもできるのです。





そこでまずは口癖を直しましょう。


私もマイナスの言葉を吐くのはやめました。



「だって」「でも」「どうせ」

ただの言い訳にしかすぎません。




しかし、言い訳をするのが


人間という生き物なのです。



最初から変えられたわけではありません。

無意識に言ってしまいます。




ですが言わないように意識してみると、

なんだか生活が楽しくなってきますよ!

これは試した人にしかわからないですよ!




「でも、難しいんじゃない?」

そう考える人もいるはずです。

しかし、意外と簡単です。




「あーつかれてない!」「私にはできなくはない!」

言いそうになっても、無理に語尾を変えることで

なんだか笑えてきます。




無理やり変えてください。

文や言葉がおかしいとしても、

無理やりポジティブな言葉に変えるのです。




そうすれば相手からもポジティブな

言葉が返ってくるはずです。




「最近どうよ?」

「大変だけど、充実しているよ!」

「おお!がんばってるね!無理するなよー」




会話も必然と明るくなるはずです。

まずは口癖を直しましょう!


ありがとうございました。ではでは!