胸板を厚くする筋トレ・エクササイズの方法
どうも、SPダイエッターです。
今回は、男性の方からご要望の多い胸板を厚くするエクササイズです。
正しいフォームと負荷のかけ方で胸板はだれでも厚くなりますよ♪
【用意するもの】
■週間漫画などのいらなくなった、ちょっと厚めの雑誌6冊、
■三冊づつ、ヒモで縛るかガムテープで縛る。
胸の筋肉は、下記の部分(胸の外側の筋肉)を鍛えることで
だんだんと厚みがついてきます。
↓↓↓
①用意した雑誌の上に手を置き下記のようなホームポジションを
とります。
↓↓↓
※手と手の幅は腕を曲げた時90度になる幅です。
↓↓↓
②準備ができたら、そのまま上体をおろせるところまで降ろします。
※このとき胸の外側の筋肉に負荷を感じながら降ろしてください。
↓↓↓
③そこから、今度は胸の筋肉を閉める意識で腕を上げてきます。
↓↓↓
これで1回です。
計15回ー30回を1セットとして5セットを目標にしましょう。
※2セット・3セットめと回数がおちるのは自然の事なので気にせずエクササイズしてください。
注意点として、上体がホームポジションのように真っ直ぐ保てない人は、床にヒザをついた状態で行ってください。
反動をつかって上げたり、下まで上体を下ろしきれない上体でエクササイズしても、意味がないですから。
ちなみに、下記のように90度から下が純粋な胸だけで行うエクササイズになります。
では、上まで上げる必要がないのでは?というご質問をいただきますが、上にあげきることで胸の筋肉をギュッとしめることが出来るのと、筋肉の伸縮の稼動域がひろがりますから、上まで上げることに意味があります。
参考↓↓↓
ちなみに、これでつけれる胸の厚みというのは、モデルさんや一般のタレントさんのような細マッチョな体で映える範囲の胸板の厚みだと思います。
もし、ボディービルダーやゴリマッチョな胸板がつけたいと言う場合は、自重以上の負荷をかけれるエクササイズが必要になりますので、本格的なジムでのバーベルやダンベルを使ってのエクササイズをおすすめします。
それでは、今回は以上です。
今回は、男性の方からご要望の多い胸板を厚くするエクササイズです。
正しいフォームと負荷のかけ方で胸板はだれでも厚くなりますよ♪
【用意するもの】
■週間漫画などのいらなくなった、ちょっと厚めの雑誌6冊、
■三冊づつ、ヒモで縛るかガムテープで縛る。
胸の筋肉は、下記の部分(胸の外側の筋肉)を鍛えることで
だんだんと厚みがついてきます。
↓↓↓
①用意した雑誌の上に手を置き下記のようなホームポジションを
とります。
↓↓↓
※手と手の幅は腕を曲げた時90度になる幅です。
↓↓↓
②準備ができたら、そのまま上体をおろせるところまで降ろします。
※このとき胸の外側の筋肉に負荷を感じながら降ろしてください。
↓↓↓
③そこから、今度は胸の筋肉を閉める意識で腕を上げてきます。
↓↓↓
これで1回です。
計15回ー30回を1セットとして5セットを目標にしましょう。
※2セット・3セットめと回数がおちるのは自然の事なので気にせずエクササイズしてください。
注意点として、上体がホームポジションのように真っ直ぐ保てない人は、床にヒザをついた状態で行ってください。
反動をつかって上げたり、下まで上体を下ろしきれない上体でエクササイズしても、意味がないですから。
ちなみに、下記のように90度から下が純粋な胸だけで行うエクササイズになります。
では、上まで上げる必要がないのでは?というご質問をいただきますが、上にあげきることで胸の筋肉をギュッとしめることが出来るのと、筋肉の伸縮の稼動域がひろがりますから、上まで上げることに意味があります。
参考↓↓↓
ちなみに、これでつけれる胸の厚みというのは、モデルさんや一般のタレントさんのような細マッチョな体で映える範囲の胸板の厚みだと思います。
もし、ボディービルダーやゴリマッチョな胸板がつけたいと言う場合は、自重以上の負荷をかけれるエクササイズが必要になりますので、本格的なジムでのバーベルやダンベルを使ってのエクササイズをおすすめします。
それでは、今回は以上です。