君といると僕は僕でいられる
君がいると背伸びしなくても良い


白い息でもう冬だねと
会社帰り居酒屋でばったり
同じひとり酒でも
喧騒が紛らわせてくれるからと

お互い独り者同士でも
ゆずれない理想の人だったり
柔軟になれない
プライドはそろそろ限界

少し酔ったぐらいで僕の
肩にもたれかかった君が
酔ったみたい。と
こんなに解りやすい
誘い文句に頼るなんて

だけど
君といると僕は僕でいられる
君がいると背伸びしなくても良い
恋人未満は今夜限りで
解消しても良いかな?
{B39AA2F8-E11E-468D-8A0F-728657C0BFAC:01}

こんばんは。

・・・。

昨年末体調を崩し、腹水も治り、元気に今年を迎えました。
しかし、先月くらいからだんだんご飯を食べなくなり、1日に数回ちょこちょことフードを食べるくらいになり、だんだん痩せて来ました。

これは今朝の写真です。
数日前から注射を打ってもらって、なんとか頑張っています。

元気よく吠えていたのが遠い昔のように思います。

いつも両親や僕が下らない言い合いで、声を荒げる度に、ココは「わんっ‼️」と吠えてやめてよ!と、止めに入ってくれました。

スピリチュアルでは、例えば親が幼いわが子を虐待して、その挙句その子が死んでしまった。
でも、その子は魂になって親を恨んでいるかというと、決して恨んではいないそうです。
「僕はもうそこにはいないけど、仲良く暮らしてね。」

と、その子の死後は、喧嘩の絶えなかった夫婦が改心して仲良くなったそうです。
すべてのケースでそうなるということではありませんが。

犠牲ではありません。

人は大事な事に気付きにくい。

身近な人の忠告は聞きたがらない。

語弊があるかもしれませんが、誰かが死ななければ大事な事に気付かない場合もあると思います。

もしくは、大病にかかって、事故に遭ってから(今年の僕( ̄□ ̄;)!!)じゃないと、健康でいられる事の大事さ、1人では何も出来ない未熟さに改めて気付かなかったかもしれません。

生まれ持った性格、歩んできた環境で形成されて、何年、何十年かけてきた自分の観念、概念はなかなか頑固なものです。
が、だからこそ人の話を聞く耳を持ちたいものです。

僕の恩師の言葉で、

人の話を
聞く耳を持て
聞く目を持て

聞く耳は話を聞こうと思えば、話は耳から入ってきますが、聞く目はその話す人の顔、話す人の目を見なければ、聞く態度ではないでしょ。ということです。

いつものようにまた、ズレましたが
人も動物も穏やかに過ごせることが、どれだけありがたい事か感謝しながら、残り2ヶ月あまりをココと過ごしたいと思います。





こんばんは。

今なんですけど、amazonで商品を観てて、商品の枠を左から右にスワイプしたら、カートに商品がダイレクトに入った!

知ってました?