いくらでもあるけど、このところ、作詞と身近なことと、まあ、ブログなので何を書いても良いはずなのだが、僕の人生の現時点での後半戦から、絡んでいるスピリチュアルについて、正直頭がこんがらがってきている。
ショック!

何故かというと、僕が初めて知ったそれ系の人物は「こんなん出ましたけど~!」でお馴染みの泉アサノという人である。
懐かしいー!
と思わず笑った方は僕と同年代か、少し上の方達だろう。

その後割とすぐに、宜保愛子さんが出てきて、当時のとんねるずにいじられ、イボたかことして、絶大なブームを巻き起こすのである。

テレビでは心霊写真を扱った番組が、これでもかと言うほど流れ、怖い話、占い師は怪しければ怪しいほどもてはやされていた。

心霊ブームが去り、オーラという言葉が出てくると、江原啓之さんや美輪明宏さんがスピリチュアルを語り始める。

スピリチュアルと一言に言っても様々で、神のお告げ、霊界からのサイン、精神世界、捉え方次第で意味は変わってきます。

で、僕が最近よく解らなくなってきたのが、ソウルメイトである。

それに関する本も持ってはいるが、ソラで言えるほど熟読してもいないし、
一時のマイブームだったのか?
というと、遠く離れた所に、今でも交流させてもらっているソウルメイトが怒りそうだが。 

でも、この人は間違いなく普通の知り合いという程度では片付けられない、人なのです。
それを表すのにピッタリなのが、ソウルメイトということになります。

その人のことを詳しくは書きませんが、もう1人の僕とも言えます。

考えると、また判らなくなってしまうのがオチなので、スピリチュアルの話題についてはまた、後日。
非常口