午後5時はもう辺りが暗くて
吹く風も冷たさ増すばかり
最近まで温もり感じていた
右ひじの余韻はもう忘れかけてる

あなたの事ばかり思いだす
それは流行りの歌だけだと
思っていたのに違った
現実に今もあなたを思い出している


例えばずっと1人なら1人の孤独に
慣れてるから楽なのにヘタに付き合うと
それがどんな人だとしても重ね合った
想いが
しばらく心を離れないぶん
痛いよね泣けるよね