こんばんは。

最近になって解ってきたというか、そうなのかな?と思うことを綴ってみます。

自分がイヤだと思う事柄は、一度は経験しないと逃げられない。

自分が嫌いだと思う人は、向こうも同じ様に思っている。
が、なんかのきっかけで、もしかして良い奴なのか?とそいつに対する思いや考え方を、少し変えてみると、そいつも対応が変わってくる。

多分、鏡の法則や類は友を呼ぶ的な、事象だと思います。

世の中は二律背反であるなら、月と太陽とか、男と女とか、好きと嫌いとか、信頼と裏切りとか、そりゃいっぱいあるが、例えば同じ趣味の人同士は、同じ趣味なので、その趣味に関する話ならいつまでも尽きないみたいな、俗に言う話が分かる関係性がそこに出来るが、逆にアニメ好きと三次元オンリーが仲良くなれないかというと、そうでもなくて、全くお互いが知らない情報は新しい知識として、お互いが「へ~。」と思う程度の興味は起こり得るのである。

特に趣味とか仕事の職種でいうと、昔に比べたら様々あるわけで、テレビに出る仕事をしたいという人がいるとして、お笑い、俳優さんとか、リポーターなど、まだまだあるが、顔出しは嫌だというなら、声優さんだってある。
演じるという意味ではお笑いもコントで設定を演じる、俳優さんも役を演じるし、演劇ももちろんそう。

で、今の世の中は不景気だ!
超高齢化社会になって、益々若い力が不足している、老々介護、加えて消費税8%への増税と、確かにそうかもしれないが、あまりにもテレビの情報に
同調し過ぎて、思い込みすぎて、考えすぎてる大人が多いと思いませんか?

また本筋がずれたので今回はここで。