34年経ちました

夢はいくつかあります

あきらめたら終わることを

知っているので

どの夢も見続けています。


憧れることは

様々な可能性に繋がります

「あの人に会いたい」 「あの人のようになりたい」

間違いなく行動的になってるはずです。


やはり人間は

歩みを止めた時点で

進歩も進化も開発も革新も

文字通り止まってしまうんだと思います。


しかしいくら大事な事

正しい事であったとしても

強制はしてはいけません。

押し付けてはいけない。

反発があります

ほっといてと言われます(笑)


人生は一度きりですが

自分にはエンディングが判りません

だから一生懸命に今を生きてる。

これからの時間で

どれくらいの人と

関わる事が出来るだろう?

どれくらいの人に

笑ってもらえるだろう?

どれくらいの人に

余計なお世話だと言われるだろう?

どれくらいの人に

あなたが居て良かったと言われるだろう?

どれくらいの人に

あんたさえ居なければと言われるだろう?

それでも俺は

少しでも少しずつでも

笑顔を見たい。




光があるかぎり。