この世界で起きることに

偶然は一つもないという

良いことなら

頑張ってるからかな?

努力してるってまだ

実感したり出来る可能性が

いくらかはある

だけど

地震で自分以外の家族

全員を失った

無差別殺人によって

幼い我が子を殺された

心当たりが何もないのに

イジメのターゲットにされた

どうして僕が?

何で私だけが?

最悪、最低と思える状況下では

サッとポジティブな思考や

一人じゃないんだ。

とはすぐには思えないのは

当たり前だと思います。

みんな普通に暮らしていて

冷静になれる状況で

何かの会話の中で

「そうだよね、みんな助け合って生きてるよね。」

「自分一人の力で生きてる人なんていないよ。」

分かってるんです。
誰しもが。
ただ、1人ではないということを
①体験して説明出来る人。

②体験はしていないけど、何故か断言できる人。

③体験していても、まだ懐疑的な人。

この中だと①がもちろん説得力あります。

僕は②が70%、①が30%ぐらいと思ってますが。

僕はスピリチュアルの専門家ではありません。
ただ、こういった情報、知識は自分が信じた人、本、ブログから学びます。

人生を生きてく上で、役に立つもの、ヒントはそこらじゅうにあります。

ここ十数年の間に、精神世界(スピリチュアル)、守護霊、霊感、先祖の話など、目に見えないものに対する、一般的な価値観が変わりつつあって、これからはさらに変化していくと、僕は思っています。

今年の特筆すべきニュースと言えば、山中教授のIPS細胞。
素晴らしい発見です。
治療が難しいと云われてきた難病に、効果が期待できるかもしれない。

効果が出る=不治の病は無くなる。

健康でいることは長生き出来る出来ない、という議論は置いておいても、思ったことが行動できる、実行に移せる。
ということですよね?
これが、病気で寝たきりの状態なら、わずか片道3分のコンビニにも行けません。

行きたいと思うことは出来ても
実際に行くことは出来ない。
簡単に言うとこういう事です。

人間にとって長生きが最良とは、僕は思わないんです。
今の時点では。
でも、勘違いしないでください、目標や夢や、自分のしたいことが達成したら、もう死んでいいやって事ではないんです。

と、書くと「ほら、やっぱり生きたいんじゃん?」と突っ込まれると思いますが、人間は生きてる限りは、常にing(進行形)というか、行動⇨結果

行動⇨結果の繰り返しではあるんだけど、1人の人間で考えてみても、一日にする事っていくつもありますよね?

朝起きる、歯を磨く、顔を洗う、ニュースを観る、ご飯をたべる、昨日の宿題をする、好きな音楽を聴く、様々です。
こういった比較的、日常的に行う行動とは別に、ありますよね、例えば国家試験を受けるつもりの人なら、試験勉強。

これは一時的です。
期間は人によって違うと思いますが。

人間ってただボーッとしてるのって出来ないと思うんです。
特にそれが長時間になる場合は。

いわゆる、暇つぶしです。
それの最高峰はタバコだと思ってますが。
確実にタバコの味が美味しいと思って、吸ってる人って半分も居ないんじゃないかなって、気はします。
慣れと癖みたいになってると思います。

僕も前は吸ってましたから、喫煙者の気持ちは解りますが。

前に、街灯インタビューで、タバコ売らなきゃ良いんだよ。って、言った一般人に、コメンテーターがえらく否定的だった記憶がありますけど、僕もその一般人と同じで、売らなきゃいいと思います。
無けりゃ吸えないんだから。

僕はスイーツ好きなんで、コンビニよく行くんです。
新商品はコンビニ発信だから。
で、例えば新しいチョコレートが出たとします。

味も確かに美味しいし、値段もお手頃。
そのチョコを気に入って買って、たまに食べてたとします。

でも、メーカーの都合で判断するらしいので、人気がある程度あってもダメらしく、その新商品は売り場から無くなるみたいなんですよ。

だから、どんなに好きなものでも、売ってない、手には入らないと判れば、他の物で代用するか、忘れるしかないでしょ?

まあ、代用出来るのは目に見える物、限定ですけどね。

またまた、まとまらないブログになってしまってゴメンナサイ orz

皆さんは何か思うところはありましたでしょうか?