おはようございます。
ここ最近のブログ訪問数、波はあるもののちょっと前に比べると、飛躍的に増えてます。
みなさんのおかげです、ありがとうございます!

何が嬉しいって、このブログをお気に入り、もしくはブックマークしてる方が、観に来てくれる中で1番多いんです。

しかも、作詞が主のブログなのに、それ以外の記事?判らないけど、最近、劇的に増えたのに驚いてます。

で、ブログの内容も初めは悩んだんですあせる
ずっと詞だけ書いてきたから、芸能人でもないから、ただの日常を綴っても僕を知らないから、つまんないだろうし。
でも、色んなブログを僕自身も観させてもらうと、「ただの日常だから」良いんだなって気づいたというか。

人の事って分からないじゃないですか。
友達とか家族でさえ。
基本、噂好きですよね?
ゴシップだったり。知りたいですよね?
実際はやっちゃダメですけど、ある種の覗き見的心理が、人にはあると思うんです。

そういう意味でいうと、ブログって個人個人の日記ですよね。
皆さん色んな事書いてます。
下ネタ以外。
アメブロは禁止ですからね爆弾

いまや老若男女、年齢問わずインターネット利用してます。
その中で、ドコモの年齢制限フィルタがあったり、必要ではあると思いますが、絶対にとはおもわないんです。
子供は大人が思ってる以上に、興味、好奇心のレベルは高いです。
僕の学生のときは考えられなかったけど、今はネット環境さえあれば、何でも知ることが出来ます。
嘘か本当かは見極めなければいけませんが。

見ちゃだめだよ!って、規制したとしても、かいくぐる方法はいくつもあるから、結局は親の目の届かない所で見るわけです。
人間、否定や規制をされるとますます、その対象のものをしたくなったり、見たくなったりします。
誰でも経験はあるんじゃないでしょうか?
僕はだから逆をつきます。
例えば門限。
いまどき18時に取り決めたとしても、まず難しいです。
部活や塾、遊びだったり。

親なら心配です。だったらあえて
門限を作らない。
これは何時という時間は決めず、「あまり遅くならないように」とだけ言っておきます。
すると、子供側からすると、なんで?となります。
でも、だからといって本当に遅く帰ってくる子はすくないです。
なぜなら、自由だからです。

人はルール(校則、法律など)があるから、その中である程度、自由でいられるんです。
これが、もし何一つルールのない世の中ならどうなると思います?
やりたい放題、もしくは何も出来ないの2つになってしまいます。
ルールがない場合は、自分で考えて、自分で試して、自分ですべてを判断しなければならないからです。

そこで、門限の話。
何時。と決められた時間があるからいくらでも言い訳出来ちゃうんです。
交通機関が遅れたとかなんとでも。
それが、「あまり遅くならないように」の場合だと、帰る時間は外出する本人にすべて委ねられてるわけです。
言い換えれば、早く帰ろうが遅く帰ろうが、責任の所在は子供側にあるのです。

これに気づいた子供なら9割方、遅くなる前に帰ってくるでしょう。
残りの1割でも、次の日なんてことはないと思いますが・・・。

が~んあせるまた、話が別の方向へ。

取りあえず終わります。
今年まだおみくじやってないので、これから神社に行ってきます晴れ