323-孤独の中必要なモノは無くしてから大事だったと気づく最愛の人は失ってから代わりがいないと嘆く何年も同じ時間を過ごしてきた何年も同じ景色を見てきたから側に誰もいないなんて悲しすぎて虚しすぎて泣いていいかな・・・まだ優しい言葉は掛けないで