必要なモノは無くしてから
大事だったと気づく
最愛の人は失ってから
代わりがいないと嘆く

何年も同じ時間を過ごしてきた
何年も同じ景色を見てきたから

側に誰もいないなんて
悲しすぎて
虚しすぎて
泣いていいかな・・・

まだ優しい言葉は掛けないで