眩しい日差し
浴びながらまた一日が始まる
鏡の前で最高の笑顔作ったら
さあ街へ出かけよう

ビル風にあおられ
ハンチング帽が踊りながら
私の胸に帰ってきた

憧れていた彼が居る場所を
教えてくれた

初めはぎこちない挨拶だったけど
ランチ食べながらいつの間に
次のデートの約束もしちゃってた

あとはもう時間の問題