122‐夢のような夏前からの約束事二人きりだけの時間邪魔物は誰もいない月が照らす渚まで急ぐのさすでに愛しい君は待っていたね夜明けまで笑うよな愛のフレーズのやりとり一晩を過ごしたのさ初めての朝は二人大人にしたまるで夢のような夏