雨の朝は
一人部屋で
物思いに耽る
時間が似合う

鳴りつづける
call無視して
私だけの空想(せかい)
浸っていた

平和な時代に
感謝しながら
一部の争い事は
無くならないのも事実

ルールと法律を
履き違えて
守るべき大切な人を
傷つけていた

天使と悪魔が
全ての人の心の中に
共存してるから
あらゆる事が起きる