割れた音、つまり歪のある録音を再生するのはかなり難しく苦労しました。



でも、ちゃんとそれっぽく、躍動感を持って再生できるようになるものです。



インシュレーターの減衰率の合わせ込み(適正値)と十字スリットの幅と深さが、重要な要素です。






このOK コンピュータをちゃんと再生するのはKaNaDeなくては難題だと思います。



https://youtu.be/Hf685o8s6Yg