死産後、私は本を読みあさりました。





死産後半年くらい
自分の置かれた状況が、

全く客観的に見れず、




どう、生きていいのか?



どう、人と接していくのか?





何を軸に生きていくのか?





全く、
分かりませんでした。







息子が、命懸けで伝えに来てくれた事を、

メッセージを、




絶対、受け取りたかった。


必死でした。






むしろ、それが私の生きる原動力でした。







この本達は、
何度も読み、マーカーで印をつけたほどです。


ブログにも残しておきたかったので、
記録してみますニコニコ





この、
魂の教科書には、本当に出逢えて良かったです。
きっと一生、読み続けます。



今、とても大好きな小林正観さんの本たち照れ
日めくりの様な短い文なので、
ふと開いたページに、今の自分へのメッセージがはまったりしていますニコニコ









こちらの本は、母と義母に、
母の日に、
プレゼント🎁しました。

姪っ子達も、何度も、読みたい!と言ってくれ、
とても興味を持ってくれています。


自分の息子にも絶対読んであげると心に決めている本です。









他に、池川明さんの、
ラジオを聞いたりもしてました。


携帯アプリのHimalayaで聞けましたニコニコ





人によって、考え方捉え方、
違うと思いますが、

私自身、出逢えて良かった本達です。