ステンシル
ステンシルとの出会いは、当時自由が丘にあったデポー39というお店との
ステンシル商品のタイアップでした
今でも覚えていますが、オーナーの天沼さんと私の当時のボス
とが
すっかりと意気投合し、その後の商談もスムーズに搬び
タイアップの商品が生まれました![]()
その当時の商品がこちら![]()
ホント
私って物持ちが良い![]()
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ステンシルの型は独特の方式があります
当時の担当者さんから事細かに指導を受け具体化したプレートです![]()
デポーさんと言うと、アンティークな雑貨が有名です
打ち合わせでお店に伺う度に、もう素敵な雑貨の虜に![]()
ある日、それは一目惚れでした![]()
ミルキーブルーのガラスのサラダボール![]()
アンティークなので少しお高く、その日は保留にしましたが
後日、主人を同伴し再び手に取りました
こう言う時、大胆な行動に出るのは私ではなく主人の方〜
即決、買おう![]()
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で、今も割れずに我が家にあります![]()
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そのデポーさんも、天沼さんも今はご存命ではありませんが
素敵な雑貨への想いは残っています![]()
今も私はステンシルを楽しんでいます![]()
アメリカでのホビーショウを視察した際、とても効果的に日常の生活の中に
取り入れているアメリカ人のセンスに感銘を受けました![]()
それ以降、部屋にも庭にもステンシルです![]()
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型は自分で描いて切り抜いて作ります
更に色を付け足して立体化にしアンティークな塗装を施すと〜
こんな感じに仕上がりました![]()
ステンシルの仕方も難しくはありませんが、中央部を残すなど
一定の法則があります
そういった事あれこれ、実際にワークショップでお伝え出来れば良いのですが
今はそれもできず〜![]()
なのでまた本をご紹介します![]()
この様な本には、型紙や必要な用具の事など
丁寧に解説されています
そして仕上げだけではなく、ガーデンツールの製作に欠かせない塗料があります
これだと、どんなに大雑把な私でも、それらしく仕上がるので
最近ではこればかり使っています![]()
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そう言えば、前回からこんな感じで参考商品をご紹介していますが
その最初のコメントで、間違いがありました〜![]()
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これからもご紹介して”いきます”〜を、”生きます”と記してしまいました〜
(すでに訂正しました〜)
これだと、ご紹介することに命かけるみたいになります![]()
決してそんなことありませんから〜
これからも参考としてご紹介して参ります![]()
と、言うことで参考になれば的な
写真です![]()
Let's do it![]()
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