今日の夕方、パソコン教室からの帰りに見た景色。





自分が外に帰る時にこんなにキレイな虹が見れるなんて、それだけでなんだかちょっと幸せ。










ってきれいにもう、今日の日記はやめようかなぁとも思ったけど続けます。



私の彼Yは、某有名和食屋でずっとバイトをしておりますが、いつからか、Yの家から徒歩1分くらいのところにある英語の塾の講師を始めました。



その塾にはYの妹も通っているとのこと。









友達のお兄ちゃんほどかっこよく見える人種はなかなかいねぇ。



それこそ、年上マジックですがな。



私「なぁ…Yにゃんは、どんな風に授業してるんにゃ??」



Y「えっ、じゃあ昨日の再現やったろか??」



私「うん!!」



Y「えー実練72ページ開いてー。って72ページもうやってんの??

えー…じゃあ、まだ終わってない人もおるから、出来てるやつは75ページやっといて」



私「かっこいい…」(バカ)



Y「にゃ♪??」(嬉しそう)



私「どうせ…人気講師になって、かわいい中学生たぶらかんすんやろっ」



Y「そんなんせーへんってー!!」



私「学区一の美女やねんで、その子は。ほんで、『先生あたしの事子供扱いしないで!』とかいうんやで。」



Y「なんかのテレビ見すぎや笑。それに俺教えてるの中1やから、全くそんな対象にならん。」



私「中1の子が中3になっても好きで、卒業と同時くらいに、猛烈アタックしてきたらどうする??3年越しの恋とか」



Y「あー…それは、○○にゃんがおらんかったら、わからんなぁ」







わからんのかい!!



そこは貫いてほしかった…笑。




私「Y先生…私Y先生こと好きなのっ!!」(バカ)




Y「なんの演技やねん…



そんなん言っても、無理!!」




ノッてきた。



私「先生は、私のこと嫌い??」



Y「嫌いとか好きとかじゃないのー。先生と生徒っていうだけの関係。」



私「ほんとに…??」



Y「…ほんまは…お前はただの生徒じゃない。」(キメ台詞)



私「かっこいー!!Yにゃん、素敵すぎる…」





こんな会話で深夜2時まで電話してる私たちって…。




でも、やっぱり教師モノがウケる理由が少しわかったよ☆







私「Y君、今日は勉強以外のこと教えてあげる…」



Y「そうやって、来年の教育実習で男子生徒と…くすん…」




そこは冗談で受け流せよ!!笑。




なんやかんやで、Yとは仲直りして、またまたラブラブな日々です。



最近の会話でYの本性があらわになった日のことでも書こうと思います。




ある日の電話で。



その時、ちょうど『グータンヌーボ』がやってて。



私「Yにゃんってー熊田曜子のこと好き?」


Y「あー好きな時とーあんま好きやない時あるなー。グラビアで出てる分には言いと思うケド、テレビ出て喋ったらあかんわー」


私「…Yにゃん、グラビアとか見てるんや…えっちぃ写真集とか持ってるんやろーぷい」



Y「違うもん!!そんなん持ってないもん!!」




私「あー最近はネット社会やから、本買う必要ないんかーそっかぁ。」




Y「違うもん!!俺が好きなんは○○にゃんだけにゃ!!」




私「別に、写真集とか持っててても怒らないにゃ。ちょっと、からかっただけにゃよ♪」




Y「…俺、写真集買ったん、人生で一回だけにゃりもん。」





私「えっ…いつ買ったん!?」





Y「…………中一」




私「誰の!?」
















Y「なっち。」

注:元モーニング娘。(ってか注っていらんやろ。)













うん、なんか非常に残念やわ。。。笑。



どうも。こんばんは。



日常で大ハプニングがありまして。



Yとめっちゃ喧嘩しました。過去最高です。




事の発端は、私がPL花火大会に友達6人(男3女3)で行ったことに、Yが



「もう、ありえないくらい気分が悪くなった」らしく、今日の二人の花火大会デートもなくなりました。




その友達というのは、Yと私の共通の友達で、「○○(私)とYが結婚することになった時のために、俺らもう歌練習してるから!!」



っていうくらいいいやつばっかの仲間みたいな感じで。



そんなメンバーで行くのに、Yがそんなに嫌がると正直思ってなくて。




んで、3日に無理やり会う約束こじつけて。いつも通り大阪で待ち合わせ。




<普段>



Y「にゃ。おはにゃ。」



私「にゃ!!会いたかったにゃ~」



Y「俺もにゃ☆」




とか、こんな感じ。




<3日>


Y「…」



私「なんか…二人でゆっくり話せるとこいこっか…」



Y「俺はなんも考えてないから。どうすんの?」





…怖っ!!






もう、その雰囲気に耐えられへんくて、





2つのビッグマンの間で号泣する女子大生20歳。




で、これでは、ゆっくり話せへんってなって、カラオケで話すことに。




んで、お互いの言い分みたいなんを話しあってんけど、いつもやったら、正直二人でいれば、そのうちいい感じに仲直りできるのに、この日はいつまでたっても、Yのかもしだす雰囲気が怖くて。




でも、やっぱりお互い好きやから、今すぐ気持ちきりかえられへんけど、またこれからの夏は楽しくしよってなって、Yもそう言っててんけど、




やっぱ雰囲気かわらんくて。





それで、




私「今日の最後に一つだけお願いしていい??」


Y「うん…」



私「手…触ってもいい??」




Y「………うん。」




って、手握った瞬間にそれまで、話し合いの最中堪えてたものが一気に溢れてきて、号泣。




そしたら、Yが頭なでなでしてくれて、なんつーの??Yの胸に顔がうもってる状態で。






なんか、あぁやっぱりこの人がおらんと私ほんまにあかんって思って。




でも!!!







はワガママやし、子供やし、どうしようもないし、今回のことも詳しく経過を話すと、Yばっか怒ってるように見えるけど、Yだって悪いとこあるんです。




だから













YのTシャツに鼻水ぐっしょぐしょにつけまくったった。
















それくらい、いいよね。。?






(女の涙もいきすぎると汚いよ☆)