昨日、今日とYが我が家に泊まりに来ていました。
地元の本屋で二人でいろいろ本を見ていたところ。
まぁ、二人で漢検とか日本語検定を本気で受けようって考えてて。それで、そのコーナーでいろいろ立ち読み。
Y「じゃあ、日本語検定5級、問題だすで」
私「おう。」
Y「次の中で、敬語表現として正しいものな。」
私「はい。」
Y「①「先生、午後5時まで遊んでもいいの??」
②「先生、午後5時まで遊んでもいいですか??」
③「先生、午後5時まで遊んでもいいよね??」」
…かわいいよなぁ。
昨日、今日とYが我が家に泊まりに来ていました。
地元の本屋で二人でいろいろ本を見ていたところ。
まぁ、二人で漢検とか日本語検定を本気で受けようって考えてて。それで、そのコーナーでいろいろ立ち読み。
Y「じゃあ、日本語検定5級、問題だすで」
私「おう。」
Y「次の中で、敬語表現として正しいものな。」
私「はい。」
Y「①「先生、午後5時まで遊んでもいいの??」
②「先生、午後5時まで遊んでもいいですか??」
③「先生、午後5時まで遊んでもいいよね??」」
…かわいいよなぁ。
ついこないだのカフェでのバイト中のこと。
私は、割とバイト先では頼りにされている存在(自称)
私は、その時、カフェバイトの華であるドリンカーをしていたのです。いまや、ラテでハートを作るのもお手のもの。
そんな中、やってきた一人のお客様。
お客さん「おーぅ、□▽☆$●×■??」
強敵だ。
相手は、外国人であった。英語をあやつってるのはわかるが、何言ってるか全くわからん。
いままで来た中にも外国人のお客さんはいたが
私「いらっしゃいませ☆(にこ)」
お客様「Oh, オレェンジジュース!ウィズアウトアイス!!」
私「OK!」
お客様「イートイン!!」
私「OK!!サンキュー!!」
お客様「ドウモアリガト」
私「サンキュー!!」
と、いわゆるOK&サンキュー作戦で乗り切ってきた。
が、それもかろうじて相手の言ってることが分かってたから出来る技…
今回の敵…じゃなくてお客様は確実に日本語を話す気すら感じられない。
レジにいた店員は焦った!!こちらを見た!!
「私は短大なんで、こんなのは無理です!!○○さん△△大学でしょ!?何とかしてください!!」
私「無理。」
相手に言葉が通じないことをいいことに言い放った私。
しかし、あまりの悪戦苦闘ぶりに私もさすがにほっとけず
私「オーダー…(指でメニューをさしてくれという気合の必死のジェスチャー)」
お客様「This!!!!!!!」
お前は、板尾の嫁か!!と思ったけど、なんとか関門通過。
教訓:気合は言葉をも超えられる。
だーいぶ前に流行った脳内メーカー。
私の脳内
まぁ、自分の脳内は全然おもしろい結果でもなんでもなく。まぁ、イジりがいゼロなので、次。
まいだーりんのYの脳内もそりゃ気になるってことで、調べてみた結果。
Yの脳内
…。
働けよ!!!
この結果で不安を感じずにいられるであろうか。いや、いられまい。(反語)
まぁ、そんな二人の気になる相性は
左:Y 右:私
Y「…やっぱ俺の方が○○にゃんのこと好きにゃん…」
私「ちがうっ」
Y「だって、この結果がまさしく物語ってるやん」
私「私は、Yにゃんのことがだぁーい好きにゃ!!」
Y「…にゃ??」
私「だって、私の方は、「想」ってのがいっぱいあるでしょ☆」
Y「うん…」
私「大好き☆」
Y「ふふっ」
結局、今日もただのノロケ話でしたすみません。