今日は、大学も始まったことやし、大学の講義の話でもしようかなと思います。


私は教職もとってるので、まだまだ授業があります。


月曜日の授業でだるいのは、「人文地理学」



これは、春から連続してとってるんですが、この先生がマジくせもの。




春は「学生ですから、最低2時間の復習なり予習が必要です」とかいう度肝をぬいた発言から始まり、

グループを組んで、レポート作成。


この課題がまた、「みんなで手書きの地図を書いて、実際の地図とどれくらい誤差があるか、独自の計測方法を考え出して、まとめる」という無理難題。



そのとき8人のグループで夜中まで、書いて話あって、完成させた時には、たがたがレポートで、



泣いた。(ほんとうです。)



それくらい苦労した課題で…。。。みんなで抱き合いましたよ、年下のかわいい男の子とも。(でへ)



まぁ、もの好きに秋もとってみたら、今度は




「今学期は、2回博物館見学にいってもらって、そのレポートを提出してもらいます」










…がびーん。(古)






という、だるい授業のあとは、ゼミの先生が開講している特殊講義。



これは、大好きな先生の講義であると同時におえらい政治家さんや、他大学の教授が講義をしてくれるので楽しみですが。




まぁそして、ゼミがあって、その次が「地誌学」



これがまたひどい。



「この陸地には精霊がね…」





せ、、、精霊!?



…………。




そして、今日の火曜日は「FP基礎」というのがあって楽しみです。



これをずっと講義受けてれば、おそらく普通の資格がとれるみたいなので。大学生のあいだにゲットしとこうかな、と。




まぁ、さっそくテキスト忘れていったけど。(おいー)




って、まぁこんな感じでなかなか今学期も難関です。






まぁ明日はいよいよYとの一年記念なので、明日一日を満喫したいと思います☆





今日で夏休みも終わり。


この夏は、石川&福井旅行。仙台旅行。飛騨高山旅行。そして、ゼミメンバーとの飲み会、バーべキュー、高校時代のバスケ部の飲み会。2回の時にお世話になったインターン先の飲み会。

そして、1dayインターンシップを3つほど。頑張った7時からの出勤のカフェバイト。


振り返ると充実してた夏だったと思います。



そして、なんといっても私の大好きなYと過ごす日々。


去年の夏に、私とYが初めて逢いました。友達の友達で急に花火大会の日に私の前に現れたY。



あの夏は、本当に純粋にただただ片恋いをしてました。



そんな、たった1年前まではまだ、友達だった私達。

それが、もうすぐ付き合って1年を迎えようとしています。



どんな楽しいことがあっても、私はYとの時間が何よりも愛しいです。



これからもお互いがお互いの事を想いあってこの関係をずっと続けていければいいな、と心から思っています。







夏の終わりに感傷的になった女の、とある日記でした☆

今日は、彼氏Yとともに、某企業の1dayインターンシップに行ってきました。



まぁ、ほんとに遊びの感覚で行ったんですけど。

二人ででっかいビルついて。



私「うわっ、場違い。」

Y「…………。」



Yはスーツを着ると、ものすごく老けて見える。というか、スーツが似合いすぎてめちゃかっこぃぃっ(バカ)


だから、妙に自信満々の人に見える。


自信満々のYと一緒にエレベーターに乗りこんだものの、



私「あれ…23階に行きたいのに、これ、14階までしかいかへんで!!」(ヒソヒソ)

Y「…じゃあ、14階で降りよ…」




14階にて



私「あっ、新たなるエレベーター発見!!」

Y「ほんまや!!」



ピンポーン(エレベーター到着)


私「(23階…ぽちっと)」



私「あ、あれ??23階はとまらへんっていってる!!」

Y「えぇ…!(動揺)」

私「もー20階しかとまらんから、20階から階段や!!」



一緒に乗り合わせた社会人のものすごい不振がられた目線に耐えつつ、降りてー

ほんまに3階分階段上って到着…。



Yにゃんとは違うテーブルに。


まぁ実際の内容っていうと



ロジカルシンキングとかいうやつで。


駅から好条件の20階建てのマンションのエレベーターの速度が遅くて苦情がでていて、それに対する解決策を考えよ、というもの。



ちなみに模範回答は…




苦情があって→既存のエレベーターのまま対処


        →新規のエレベータで対処  



から、既存のままで行くんやったら、エレベーターの待つ場所に音楽かけるーとか。

上の階の家賃さげるーとか。エレベーターの速度あげるとか。


新規やったら、数増やせ、みたいな。



そんなんなとこ、私は…



私「下の階の人達にはエレベーターを使わせない。」


とか言ってました。すいません。




まぁ、他大学の子とか、いろんな子おるんやなーみたいなんで、割と楽しめて帰ったところ。




私「あのさーエレベータの問題なんて書いた??」

Y「あぁ…あれ??まぁ、てきとーや」



私「言ってさー!!」




Y「まず、予算があるか、ないかでわけるやろ。」

私「うん」




Y「で、予算があるほうは、めっちゃある、とあんまりない、に分けるやろ??」

私「うん」




Y「んで、めっちゃあったら、エレベーターもう一個作って、あんまりやったら、速度あげる。」








私の彼氏って…かわいいなぁ♪(結局そこー!)