今日は、彼氏Yとともに、某企業の1dayインターンシップに行ってきました。
まぁ、ほんとに遊びの感覚で行ったんですけど。
二人ででっかいビルついて。
私「うわっ、場違い。」
Y「…………。」
Yはスーツを着ると、ものすごく老けて見える。というか、スーツが似合いすぎてめちゃかっこぃぃっ(バカ)
だから、妙に自信満々の人に見える。
自信満々のYと一緒にエレベーターに乗りこんだものの、
私「あれ…23階に行きたいのに、これ、14階までしかいかへんで!!」(ヒソヒソ)
Y「…じゃあ、14階で降りよ…」
14階にて
私「あっ、新たなるエレベーター発見!!」
Y「ほんまや!!」
ピンポーン(エレベーター到着)
私「(23階…ぽちっと)」
私「あ、あれ??23階はとまらへんっていってる!!」
Y「えぇ…!(動揺)」
私「もー20階しかとまらんから、20階から階段や!!」
一緒に乗り合わせた社会人のものすごい不振がられた目線に耐えつつ、降りてー
ほんまに3階分階段上って到着…。
Yにゃんとは違うテーブルに。
まぁ実際の内容っていうと
ロジカルシンキングとかいうやつで。
駅から好条件の20階建てのマンションのエレベーターの速度が遅くて苦情がでていて、それに対する解決策を考えよ、というもの。
ちなみに模範回答は…
苦情があって→既存のエレベーターのまま対処
→新規のエレベータで対処
から、既存のままで行くんやったら、エレベーターの待つ場所に音楽かけるーとか。
上の階の家賃さげるーとか。エレベーターの速度あげるとか。
新規やったら、数増やせ、みたいな。
そんなんなとこ、私は…
私「下の階の人達にはエレベーターを使わせない。」
とか言ってました。すいません。
まぁ、他大学の子とか、いろんな子おるんやなーみたいなんで、割と楽しめて帰ったところ。
私「あのさーエレベータの問題なんて書いた??」
Y「あぁ…あれ??まぁ、てきとーや」
私「言ってさー!!」
Y「まず、予算があるか、ないかでわけるやろ。」
私「うん」
Y「で、予算があるほうは、めっちゃある、とあんまりない、に分けるやろ??」
私「うん」
Y「んで、めっちゃあったら、エレベーターもう一個作って、あんまりやったら、速度あげる。」
私の彼氏って…かわいいなぁ♪(結局そこー!)