昨日は、我が父のはっぴばーすでー。



朝。



私「親父もとうとう49かぁー、、、。」



父「…えっ??なにが49??」



…大丈夫か、父。



昼は、父お勤めー、私と母は大阪にプレゼント買いに。



「おお、これいいやん!!」


と○万円する時計購入。(値段は安くて言えない。)



夜は、誕生日恒例の焼肉外食。



私はダイエットしてるために、カルビとハラミとミノとテッチャンとクッパと野菜サラダしか食べれなかったよ…



父は、もうおめでたくない年齢になりつつあるも、ご機嫌。



帰ってから家にて



私「あゆのベスト欲しいなー」


父「あ、あれやろ??ホワイトとブラックっていうやつやろ?」



ここぞとばかりに「僕ってまだまだ若者話題についていけるよ」☆アピール。これが時に、いや頻繁にうっとうしい。



私「そやけど…」



父「じゃあ、わしが買ったろ!!」



何っ!?



そうゆう話の展開なら、早く言ってくれ!!



私「ほんまに!?パパ大好きー☆」



うむ。これで見返りも完璧であろう。



母「なんか、交換条件つけたほうがいいで。」



!?母め、余計な事を…


父「じゃあ……………………………………Yと別れろ」



えぇー彼氏やすっ!!


母「さて…どちらにする…??」



なに、その問いかけ!?そんなん決まって…そんなん決まって…



私「CDで。」



こんなん冗談やで☆(彼氏に見られた時のフォロー。笑。)




昨日というか、今日の夜中バイトから帰ってきたら、


『堂本剛の正直しんどい』がやってて。


鈴木紗理奈がゲスト。


私が見始めた時、ちょうどメイドカフェとかの説明みたいなんやって…


そしたら、今メイドカフェと人気を二分してる『ツンデレカフェ』なんていうものがあるって話。



ほほう。



剛くん(以下剛)と紗理奈(以下紗)が実際行ってて。


二人の店員A,Bが接客。


A「さっさとメニュー決めちゃってよ。」


とか言いながら、お手拭、メニューを投げる始末。


で、Bの方はBの方で、


紗「なぁなぁ、あの子ずっとあっこに立って何してんの??」


剛「ねぇ、名前何て言うの??」


B「………………(髪の毛いじいじ)」



おぉーっと!いくらツンデレと言っても、お客無視ー!?



そこにAが飲み物もってきて、


紗「なぁなぁ黒ひげゲームしたい!」


剛「あの子(B)も一緒にやろうやー」




B「そんなにそのゲームがやりたいの?」



剛、紗「やりたーい!」



B「ほんとにやりたいの?」



剛、紗「うんうん!」



B「じゃ、やらない☆(ちょっとにこ)」



おんなじやりとり3回くらいやってた。



けど、だんだんね、



「じゃ、やらない♪」って最後言われるのが



萌。



あぁーーーーもぉーーーーそんなん言わないでーーーーいじわるっはぁ~と



ってなる。いや、ほんまに。笑



で、こっから、じゃあ帰るか、って席を立つと



デレモード発動



A「えぇーもう帰るの!?もうちょっといたらいいじゃん~」


B「まだ帰ってほしくないっ」


A「ね?まだいいじゃん」


B「そっけなくしてたのも本当はさみしかったの…(ノω・、)ほんとはいてほしかったの」



ははぁーーーーーーーーーーーー!!!!!!




最後のBの言葉とか、もうこれでツンデレの虜にさせるような威力。



あれ、はまる。



よし。



彼氏Y「んじゃ、カフェでも入って、お茶でもする?」



私「カフェ行きたいの?」



彼氏Y「うん。まぁ、ゆっくりしたいし。」



私「ほんとに行きたいの?」



彼氏Y「んじゃ、もういいわ。」



…うん、失敗だよ☆



今日は、嬉しい電話がかかってきて。



「もしもし~○○さんのご連絡先でよろしいでしょうかー?」



私「はい…そうですけど…(警戒心バリバリ」



「私、先日面接を担当しました○○ですが…」



!!!!!!!!?


私「はっ、はい!」



「今回、合格のご連絡ということでお電話させていただいたんですが…」



私「あっ、ありがとうございます!」



昨日、春から新しくバイト始めようと思って面接行ってて。



このたび、無事に某有名チェーン店のカフェのバイトが決まって。



もう、他の追随を許さぬステキな響き。



「お洒落カフェの店員さん」



私ならカフェの店員っていうだけで5割増しでその子がかわいく見える。(バカ)



そんな、絶大な効果を発揮するカフェバイト。



しかも、カフェとは、勉強熱心な爽やかボーイとかがよく利用するための場所。(偏見)



京大志望でバスケ部のキャプテンである爽やかイケメンボーイ


(あっ。あの店員さん、いつもこの時間によく見るな。かわいいな。)



お洒落店員となった私「お待たせしましたー☆こちら、ナントカコーヒーです☆」



爽やかイケメンボーイ「ありがとうござ…ぁ」



そこで、商品を受け取る際に、手が触れる。



お洒落店員となった私「お客様??」



爽やかイケメンボーイ「あっ、いえ、すみません…」



お洒落店員となった私「よく、この時間帯に利用していただいてますよね☆(にこっ)」


(私=お洒落店員な上に、気配り上手で仕事がものすごく出来るという設定)



爽やかイケメンボーイ「えっ、あっ、はい。」


(嘘や、俺の事知っててくれてるなんて!!)



この時点で彼は私に夢中である。



でも、彼は高校生。(コレ重要。)


(あぁ…俺みたいなガキのことなんか、あのお洒落でかわいくって、おとなっぽくて、ステキな店員さんは相手にしてくれないだろうな…)



悩む彼。…そこで!!ついに彼は決意。



「おっ、俺、前からあなたの働いてるとこ見てて、ずっと好きでした!」



「ごめんなさい…私には大切な人がいるの…」



「それでも、俺、好きなんです!」



「気持ちは嬉しいわ。けれど、私みたいなおばさんよりもっと同年代で可愛い子いるわよ」(なぜか標準語)



とかね。(注:これらは妄想です。)


あぁぁーカフェってステキ!!!!!!!!!!!



これから、お洒落店員さんになるべく、ダイエットに励むぜよ!