なんかね、もう…
乳ネタ強い。
まぁ、もう禁断の領域に足を踏み入れたことで、もう、このブログの存在をYに明かすことも出来なくなったけど。
そんな乳ネタの事を振り返りながら、今聞いてるのは、バンプの「車輪の唄」
錆び付いた車輪 悲鳴を上げ
僕等の体を運んでいく 明け方の駅へと
ペダルを漕ぐ僕の背中
寄りかかる君から伝わるもの 確かな温もり
線路沿いの上り坂で
「もうちょっと、あと少し」後ろから楽しそうな声
町はとても静か過ぎて
「世界中に二人だけみたいだね」と小さくこぼした
おおぉ…
なんか、青春そのものやん。チャリ二人乗りしてるんやね。
それで、きっと、ちょっと田舎のいい感じの道を走ってる…
まぁ、こんな経験なかったけどね☆
フッ…
ほんと、学生のうちに、制服着ている間に、彼氏と二人乗りとかやってみたかった…(切実)
当時はそんなん全く考えてなく、バスケ、バスケ、バスケやったし…
高校のときは電車通学やったし…
まぁ、昔の話はまた気が向いた時にでもするとして。
1週間前、髪の毛を染めたんですね。
なんか、赤色寄りの茶色に。
んで、家帰ってきて、髪の毛洗ってて。
自分の髪の毛洗から落ちた泡を何気なしに眺めてたら…
泡がピンクだった☆
なんか、染めたこと何回もあるけど、こんなわかりやすく泡の色変わってたっけーって思いつつ、まぁ初日やったら、こんなんなるわなーって思いつつ、それから毎日髪の毛洗ってますけどね…
さっきもお風呂入って髪の毛洗ってきましたが…
ピンクの泡…
1週間も続いたらさすがに怖くね??
いや、ほんと目の錯覚ー?とか思って、まじまじと眺めてたけど、マジピンクー!
ちゃんと毎日、結構ちゃんと髪洗ってるし!なんせ、泡ピンクなんだから。
なのに。いまだピンクって…
いつまでこれが続くのか…
私が髪を短くきるか、泡が白くなるのがはやいのか、勝負してやろうじゃないの!!(意味不明)
うん、この勝負はやく決着つけたいよ。