先日の日記ででてきた、友人Mが今日、講義中隣で、


先生「えーこのように変化という語句が…」


というところをメモしようとして、



恋化


と、書いていました。


彼女になにかあったんでしょうか。


と、いうことで今日も大学に行ってきた☆



で、今日の日記はこれから、すごくマジメに書いてみようと思うんですが、


私は国際政治学専攻のゼミに所属してます。


んで、


国際社会を主観的な世界で見るか、客観的な世界で見るか、という軸があって、

世界の事象をその軸で分かれる理論にあてはめて理解する、みたいな。



ちょっと、違うかもやけど、簡単に言うと、



京都


客観的な世界→近畿の北部に位置する人気観光地。


主観的な世界→我が母校のある思い出の地。



つまり、同じ事象でも、見方によって、持つ意味合いがかわる、みたいな感じですな。



まぁ、客観的な世界で見ると、同じ事象から、同じ意味合いが導きだされるわけで、

叶姉妹の胸はでかいカップのサイズから見てもあきらか、これは誰が見ても、同じ結果でしょ、って主張するのが、客観的な世界から見る理論で、


叶姉妹の胸は、実際でかいとしても、それを人がでかい、と感じなければ、それはでかい、って意味じゃない、って主張するのが主観的な世界から見る理論って感じ。こっちは人の主観が問題だから、同じ事象から違った意味合いが導きだされる。


注:卑猥なたとえをお詫び致します。



だから、




大阪のビッグマン前


客観的な世界から見れば、人の集まる場所、待ち合わせ場所、紀伊国屋書店がある。


けど、


主観的な世界から見れば、私とYが、初めて出逢った場所♥


ってなるわけでー☆




あ。すんません。



結局そこかいって空気めっちゃするけど。笑。




でも、私は、こうやって考えると、やっぱり主観的に世界を見ていたい。