おにぎりくんの感想部屋 -83ページ目

おにぎりくんの感想部屋

基本はコンビニや専門店のおにぎりの感想

本願寺月光蟲です。

レトルトカレーです。

mccですね。
これ。



こんな感じで見た目もいい感じであります。



味なんですが・・・・。
これ、本当に美味しいです。
かなり煮込まれてる感じです。
300円以下のカレーレトルトなのにこの味は奇跡のような。

美味しいんですよ、ほんと。

さらっと食べれるし。
お薦め。

食べた事ない人はぜひ!!!!!

本願寺月光蟲です。

カレーです。
レトルトです。
ハウスです。



このシリーズはマッシュルームが入ってるのでたまに食べたくなりますね



辛口ですが辛くないです。
子供でも普通に食べれるかと思います。
欧風は基本が甘いしね。

お薦めd
本願寺月光蟲です。

音が良い、音が悪いって話は終わることがない。
好みの問題もあるし。
リマスターも好みがあるので実は何とも言えないし。

先日何千、何万、何十万・・いやそれは多すぎか。
とにかく物凄く聴いてたアルバムのリマスター&HM-CDを入手しました。



最近はこの手のHM-CDが出始めていて、過去の名盤が再発する際はこのパターンが多い。
何故か、ここが音楽産業のアホなところだけど、普通のCDが廃盤でもなんでもないのにHM-CDでも出してたりする。
なんだかなあ、と言う感じなんだけど消費者ってか音楽のファンの大半はそんな音の違いがわかるわけもない。
同じアルバムが二種類出てるだけでおかしな話なんだけどマニア向けという事なのかもしれない。

で、このHM-CDの規格というかがよくわからない。
むしろレコードからcdに変わっていったし、VHSからdvdに変わっていったようにcdのもなって行く日もくるんだろうけど、いまのとこcdの次の規格がでてこない。
うーむ。

このHM-CDだけの再発ならあまり手は伸びないんだけど、リマスターまでされててなおかつボーナストラックまでついてくる再発だと聴いてみたくなる。
ようはcdの規格だのの問題ではなくあくまで中身の曲が聴ければいいわけで。

常軌の写真のバンドは腐る程聴いてた。
レコードとcd両方発売日に買った記憶があります。

で、リマスターされつつボーナストラックありで、HM-CD。

めちゃくちゃクリアな音になってた。
すげえいいのよ。
だが、それはリマスター効果なのかHM-CDなのかさっぱりわからない。

そして、なんだかんだ言っても再発なわけで、最初に普通に出した時はボーナストラックなんかないわけですよ。
そもそもバンド側は最初そうやって出してないわけで。
まーおまけなわけだしめくじら立てることもないんだろうけど、アルバムの流れがほんとおかしくなってるように思ったり。
例えば元は10曲なのに20年経ってボーナストラック5曲とかさ、しかも大抵はデモかライブなわけ。
なんか空気変わるんだよね。
自分がミュージシャンなら絶対にそういうのやなんだが・・・・。
ただ、過去のものはある程度売ったし、細々と売るよりボーナストラック入れての再発なら買うだろうと・・・。
確かにそうなんだけども。

でも結局「5曲もプラスされてうれしいな」と思うのは最初だけで・・・・・。
音質アップなだけだと売れないのもわかるんだけど、なんかお得感じがない、

そもそもそいうボーナストラック入れるんなら違うディスクとかにしてほしかったりする。
コンピ盤みたいなね。

HM-CDの話を書こうと思ったけど再発のボーナストラックの話になってしm
本願寺月光蟲です。

先日幡ヶ谷にいってきました。

寒い上に夜も遅くなったのでやってる店が少ない・・・。
しかああし、ラーメン屋をみつけた。
新潟の 巻 という街のラーメン。

そうそう、味噌なんだよな、と思いつつ。
そしてカレーラーメンもあるではないか。









この、新潟の巻は知っていまして。
このあたりのエリアのラーメンは味噌な上に濃厚。
そしてこのエリアの凄いってか、私は知っていたんですが「味噌はしょっぱいからスープ(出汁)をつけるから自分の好みで調節してね」ということ。
これ、ありがたいんだけど他の街ではやってないんだよね。
塩分だの好みを考えると客に優しい。

味噌かなあ?と思ったんだけどやはりカレーラーメンで。
カレーラーメンは奥が深いんだよね。
まじで。
当たりの店の場合すこぶる美味しいんだけどはずれるとものすごく厳しい。

恐る恐るオーダー。
でてきたのがこれ。素晴らしい



カレーラーメン。
凄く濃そう。
やはり 巻 のラーメンだし、ダシがついてきた。
白いのがダシね。
ほうれん草はトッピングです。



物凄い濃厚なんだよ。



もうね、凄い色々入ってる。
面は太麺。
たまらない味です。



こりゃ美味しい。
最後の方は味がしつこく感じるけどスープがあるので混ぜれば薄くなるし。

お薦めです。
東京で食べれるなんて。

本願寺月光蟲です。

退屈だ。
他人から見たらリア充ではあると思うのだけれど自分自身はやはり隣の芝生は何やらで。
この国は自由業には向いてないし、恋愛でも出世でも日本はリーマンに合わせて形成されてるように思います。
リーマンは全く向いてない人にとっては非常に生きにくいとここ数年で思うようになりました。
若いうちは気が付かなかったけれど。
自分では間違ってない選択なんだけど世間では失敗みたいな。というかリーマン以外の生活設計がこの日本にはない。
リーマンみたいに保障されてるとこで会社の悪口を言ってみたい気もする。

仕事をしてお金を貰うシステムが会社なわけですけど、会社で恋愛相手を探したり、チョコレートを貰えるか一喜一憂するようなリーマンがいっちょまえに「ブラック企業反対」とか叫ぶのが許される日本はある意味良い国なのかなあ?とも思ったりする。
仕事しに行くのにそこで恋愛相手って・・・自分が社長なら「そんな事させるために会社を経営してないし、仕事する場所なのに恋愛してるやつに金なんか払いたくない」とか思うんだろうな。
て、こういう話をこうやって書くと大半というかほぼすべての日本人の社会人から苦笑や失笑が起こるどころかかなり怒られそうです。
社内で恋愛って、仕事以外の時間で恋愛決定してるわけじゃないわけだよなあ。
社内で仕事中に「あの人いいな」とか「今度遊びにいこうよ」とか言うのがほとんどなんだろうから、経営者としては「働けよバカ」と思って当たり前のような気がする。
て、まー、別に怒ってるわけでもいかがなものか?とか本気で思うわけではないんですけど。
そういうの一つとってもリーマンはすげえな、とか思ったりする。
リーマンの方達はリーマン以外の人生なんか想像つかないのかもしれませんね。
ていうか、こういう考え方とかそういう事なんか想像すらしないのかも。
いや、なんというか想像すらされないってのがね・・・ようはリーマンに優しい社会なんだよな。なんだかんだ言っても。


てか、ほんと想像すらされない世界っていうか。
こっちが絡んでるようにしか見えないのかもしれないね。


退屈だ。
都知事選。
政治はTwitterなんかで書くのはあんま好きではないけど今回は少し気になったのでここで。
「若い奴も投票に行こう」とか一部のガキも「うちら世代の声こそ必要」と言う。
若い奴らが選挙に行かないのは当たり前で、呼びかけてた大人も昔は行ってなかったはず。
若いうちに選挙に行くのは本当は不健全であると思う。
その反面勿論「行くべくだ」とも思う。
「行くべきだ」ってのは私もそういう年齢になったからで、どんな出来事も政治と繋がってるとわかるからだ。
でも、若い奴らなんか【金】【セックス】【趣味】【目の前の職場の仕事ではなく人間関係】だけしか世界がないわけだしそりゃ行くほうが不健全なような気がする。
公明党は若い奴がかなり多いが、あっちの方々ばかりなわけだしそれは別。
大半のガキは身近ではないんだよな。
そもそも20代ってのは基本的にリア充なんだよね。
自分が年取ると思ってないし、恋愛にしても仕事にしても悩んだとこで時間が解決するし。
そもそもなんだかんだで食べていけるからね・・・・。
一部のガキの「うちら世代の声こそ必要」とか言ってる人とか、右翼だの国だの朝鮮だの行ってる若い奴のほうが本来不健全なんだよな。

まー、選挙に行かない20代が凄まじく多いからこそそのぶん年寄りや政治家に良いようにされちゃうわけだけど・・・・。
今回の都知事選、正直入れる人がほんといなくて困った。
1人「うーん。この人なのかなあ、、、」と迷ったんだけど、最後の最後で考えがかわったというか。
よく、選挙対策で著名人が応援とかあるやん。
著名人からの応援コメント、みたいな。
そういうのを過剰にしてたから一気に萎えた。
文化と政治を繋げるというのが凄く嫌いだ。

都知事選とは関係ないけど、首脳会談でのこれ。



真面目な人が「首脳会談でこれか」とか怒ってるがそういう事でなく、アイドルのファンとかが「政治に使うな」って怒らないのが凄く謎だ。
好きなモノが政治に取り込まれるとろくなことがない。
ていうか、ほんと性奴隷にしか見えんぞ、こんなん。
なんつーか、キャバ嬢を呼びました、みたいな感覚なんだろうな。

都知事選で、芸能というか「細かいバンドマン」まで担ぎ出した候補者がいて、なんか嫌でした。
「みつかっちゃったなあ」みたいな。
しかも自分の客に「こいつに入れろ」って事でしょ?もう完全に取り込まれてるんだが客もそのバンドも気が付いていない。
神様じゃないんだから政治家も失敗はするし悪い事もするのをみんなわかってるはずなんだけども。
人に簡単に政治家を薦めるなよと思います。
特にラッパーやパンクスが酷い。
政治に色々文句を言っててそこがカッコ良かったのに、いきなり「●●に投票しよう」って・・・何でその候補者だけが悪い事しないってわかるんだろう。
創価学会に限らず老人や色んな団体の組織票に怒ってるくせにやってる事は同じかと。


退屈だ。
先日久々にエクソシズムのニュースを見つけた。



元の記事は→【米国発!Breaking News】「悪魔祓いの儀式」にとりつかれた20代母親、我が子4人を殺傷。(メリーランド州)


このほど米メリーランド州で、20代の母親が我が子には悪魔がとりついていると信じこみ、1歳から8歳までの幼い子ども4人を次々と刃物で刺して逮捕された。欧米では「エクソシズム」を語るこの手の犯罪が続いている。

米メリーランド州モンゴメリー郡のジャーマンタウンで17日、近隣住民の「血だらけのナイフが玄関先に落ちている」といった通報により駆けつけた警察官が、ある家の中で全身を刃物で刺されて失血死している2人の乳幼児と、重傷を負っている2人の幼い子を発見した。

18日、警察はその子たちの母親であるザキーヤ・アヴァリー(28)を第一級殺人の容疑で逮捕したが、「我が子には悪魔がとりついていた。悪魔祓いの儀式を行った」などとエクソシズムを主張しており、その友人であるモニファ・サンフォードも共犯の容疑で逮捕された。

警察が現場に到着した際、寝室はあたり一面が血の海と化していたとのこと。「悪魔祓いのため」として実の母親に殺されてしまったのは、ノーレル・ハリスちゃん(1)とジャナ・ハリスちゃん(2)。やはりアヴァリーの子供であるタニヤ・ハリスちゃん(5)とマーテロ・ハリスくん(8)は重傷を負っており、病院に運ばれた。抵抗した形跡がないことから、子供たちはベッドで眠っているところをいきなり刺されたものとみられている。

罪のない愛すべきわが子を突然襲った母親。欧米ではいまだに、エクソシズム思想に基づいて親族や仲間を殺すといった事件があとを絶たない。「悪魔祓い」と称して100名を超す子どもたちが拷問にあったナイジェリア。19歳女性が十字架にはりつけにされ、1週間も放置されたフランス。最近では米アリゾナ州で息子を斧で殺害した父親が、「息子は悪魔、殺さなければ自分が殺される」と主張していた。


世界はオカルトに満ち満ちている。
エクソシズムが現代社会においていまだに議論になるけど大半は統合失調症やただのキチガイが多い為難しい問題になっている。
映画の「エミリーローズ」は面白い映画で、【悪魔が憑いてると思い込んでる少女にエクソシズムを行い治す】という感じになっている。
心の病気をこうやって治すというのも昔からあったんではないかと思うが、でも一部ほんとに説明がつかない事件も起こってたりする。
5歳の少年がいきなり旧ヨーロッパの言語で話し始める、みたいな。おっかねえなあ。
でも、科学で説明できない話というのは面白い。

本願寺月光蟲です。

カレーです。カレー屋です。
幡ヶ谷駅周辺で用事。
寒いしお腹空いたし・・・て事でカレー。
金欠というか節約中なのでインド系はアレかなあ、と思ってたとたん目の前にカレー屋が。
しかもインドだ。

値段みたらかなり安い。
てことは他のインドカレーはかなり儲けてるってことかなあ?
インドカレーって高いイメージあんだよな







ほうれん草カレー。
今回はごはん。
はじめて行く店はわざと米で頼むようにしています。



一番辛い激辛を選んだ。

味は美味しいし問題なし。
米もいい感じでした。

結構混む店みたいですね。
すいてる時間にいくのがよいかもです

本願寺月光蟲です。

崎陽軒の春弁当出ました!

崎陽軒季節モノ弁当は崎陽軒マニアにはひとつの楽しみでもありますね。
しかも値段もかなり良心的です。





あーん・・・美味しい。

お薦めです
本願寺月光蟲です。
お疲れ様です。

崎陽軒、一番美味しいのは赤飯であろあうかと思います


おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

何回食べても美味しい。

本願寺月光蟲です。


音楽雑誌が売れないみたいです。ネットの影響だとかで。
まあ、広告でインタビュー載せるとかそういう仕組みもみんな知ってる時代なわけで音楽雑誌はそりゃなくなるよなあ。
私も昔はいっぱい目を通してたけど最近は特集によって買うとかそんな感じに。
ですが最近というか高円寺のお店【円盤】で店主の田口さんが作って売っている、

三ツ沢通信

は必ず読んでます。




茶封筒に色々入っているんですが私が読みたいのは店主田口さんの文章だったりします。
この店の面白いところは、遊ぶ 事に対して真剣なとこだったり。
ネットが苦手でもないようだし、嫌いでもないみたいですが、寝転んで読めるというか気軽に読めるように設定されています。

2013年の最後の号なんですが色々とおまけがついていながらも文章も相変わらず面白いです。

歌謡曲からノイズまで詳しい店主の田口さんですがレコードコレクターでもありまして変なレコードや味のあるレコードの評も昔から健在ですね。



田口さんは結構前に神奈川に引っ越したようで、神奈川の美味しいお店の紹介なんかもしてます。



しかし去年の円盤のチャートが凄く面白いんだよな。
これはネットでわざと出さないようにしてるみたい。
この手作りの雑誌でしか読めないんだよな。



そして一番読みたいのは田口さんの評論よりも日記的な文章だったりします。



ネットで色んなものを観る事は可能だしテレビもまたしかりなんですがそれはある意味錯覚だったりします。
ですが、日常に埋没しているとそんな簡単な事を結構忘れたりします。
店主とかが何を考えてるのか?とか最近面白いバンドいないか?的な事を調べる場合ネットが便利なわけですが円盤の場合は「だったら遊びにきなよ」的な感じです。

閉ざされた空間というよりも逆に誰に対しても開いてる空間なのだけれども「自分でみつけよう」的な感覚なのかもしれませんね。
こういうお店ってたえず経営だのお金だのの前に敗れていくわけですが、なんか貧乏にも見えないんだよな~。
そこらへんのバランスも素晴らしいのかもしれないね。
ちなみに自分の店に置いてるバンドだからといってひいきをする文章を書いてないのも面白いと思って読んでたりします。

こういう店潰れないでほしいな。

本願寺月光蟲です。

カレーです。レトルトだよ。カレーだよ。

中村屋であります。
何が技なのか想像できないので食べたみましたよ。



紅ショウガと生卵をのせてみたよ



で、肝心のカレーなのですが。
うーむ・・・中村屋なのに「普通」です(笑)
ようは欧風カレーなんですが中村屋って欧風は得意じゃない感じ。
いや、美味しいは美味しいんですが、欧風カレーのレトルトで同じ値段なら上があるかと。

うん、美味しいんだけども。中村屋ブランドにしてみたら普通な感じがしました。

さすがにコクはしっかりしています