衝撃を受けたという『愛のむきだし』という映画

ちょっと調べてみた。

おもしろそうだね!いろいろ剥き出し感、凄そう!

いかにもLiSAが好きそうな感じだね。

これは後で観賞せねばなるまい。

 

いつか好きな女優と言っていた安藤サクラさんの演技を

多分ちゃんと見たことないと思うんだよなぁ。

いい機会だな。

いや、でもホント凄そう。

 

きっと、LiSAベストだって負けてないよ。

前後編の長大な物語。

結構LiSAがむき出しになってるんじゃない?

スポンジケーキと生クリームで巻いて

「まるごとLiSA」

みたいな。

 

ああ、でもオレ的には

「まるごと」と形容するなら

リスキーとかサイケとかANTIとかSheとかがないとな。

むきだし感。

罪人とかもね。

 

今度出すベストは是非「まるごとLiSA」のコンセプトで!

いや、「むきだしLiSA」かな。

 

いま、LiSAが込めた物語性を、一生懸命感じてる。

なんで、「だって…」がここ?そのあと「シルシ」?みたいに

並んだタイトルだけではイメージしにくい部分もあったけど、

考えるだけでなく、聴いて感じることも大事なんだよね。

 

「人の気持ちがこもっているものが好き」という

だからファンレターだってちゃんと読んでくれるんだろうなぁ。

 

LiSAがこの作品に込めた愛情。

まだまだ時間が足りてないけど、

時間をかけてじっくりと

一滴たりともこぼさずにすくい取りたい。