あ゛--------------------!!!


うわっ最悪なんだけど。


今さ、頑張って超長文書いてたのに、


いきなりネットの接続切れて、


半分以上消えちゃったんだけど・・・・


ああ、ショック。まじ、ショック。


駄目だ・・・もう気力はない・・・・・


一応、辛うじて残ってた少ない文章載せておくね・・・




うわぁぁぁぁ∑( ̄□ ̄;)

ごめんなさい・・・更新するって言ったのに。


いや、違うんです。あれなんですよ。


とか、思いっきり言い訳じみた感じの空気漂っていますが。


聞いてください、事の経緯をっっパー!!(必死)



ブログにも書いてあった通り、


一昨日、相当な睡魔に襲われていた私は


前回記事の“会って、感じて、学ぶ”を更新後、


即行お風呂に入り、17:00過ぎから爆睡。


そのまま眠り続け、


ようやく目が覚めたのは・・・翌朝の8:30。


ということは、・・・えーと・・・・


え?!・・・・?!うわっ( ̄∀ ̄;)スゴイ



実に、15時間半も眠っていたわけでございます。(驚)


我ながらよく寝たなー。うんうん。


で、翌朝、爽やかに目覚めたわけですが。


携帯見てビックリ。


着信・着信・メール・着信・着信・着信・メール


                   うおぉぉぉぉぉ∑( ̄∀ ̄;)スゲェ


ビックリした。


何故こんな日に限って。


もはや、留守電とか、


全部埋まって許容範囲超えてた。



そう、そんな数ある着信の中に、まろサンと洋次郎サンの名を発見。


洋次郎サンというのは、


ステージングプロデューサーをやっている方で、


先週、まろさんに連れて行って頂いたマツさんのお花見で


お知り合いになり、家が近めなことから


(近めです。ごく近所というわけではありません。)


車で家まで送ってくれたり、


その道中で、

毎回すごく勉強になる話を聞かせてくれたり、


クレヨンしんちゃんの話に共感してくれたり、


とても良い方なのです。


ちなみに、新婚さんです。


奥様も、すっごく良い方です!!!!


しかも、伊藤さんと仲良しです。

そう、そんな洋次郎サンと、まろサンからの着信・・・


これは。。。


まさか・・・・・









釣りのお誘い?!


実は先週のお花見のとき、


洋・「来週あたり釣りに行くんだよー」


私・「釣りですか?」


洋・「そうそう、しかも海釣り。船に乗ってやるの」


私・「え?!海?!行きたい行きたいっ!!」


洋・「え、行きたいの?朝早いよ。4時とか5時とか」


私・「や、全然いいです!!余裕です!!」


という会話をした。





・・・・この続きは、消えてしまいました。


あああ・・・タックス系の小ネタも仕込んでたのにな・・・w


しかも今度はリアルマミィバージョン・・・・


すみません。でもね、


昨日は↑の通り、お昼から釣りに行き、夜は魚祭りして、


なんだかんだで、寝たの3時で。


今日は6時おきで撮影行って、もう体力の限界が。。。


ということで、あとはご想像にお任せ★



うふ(T∀T)ウウウウ


私さ、実は春から

事務所に入る予定だったんですよ。

しかし



入らなくなりました。





はい。


ていうか、とりあえず、


予定だった事務所には入らなくなりました。


色々と事情が変わって。


嗚呼。

ほんと、人生て奇想天外だわ。



てかね。


『音楽やりたい、アイドルは嫌だ』


って言うと、事務所探すの大変なんだよ。すごく。


スカウトの人も、それを言うと半分は引くし。


『音楽はやってないんだよね~』


とか言って。


で、残りの半分の半分は、


『それでもいいから、是非うちに!!』


で、そのもう半分は、説教っていうか、説得?始める。


『まずはアイドルで切り口開いてから、音楽じゃないと無理だよ』


とか言って。


そんなん、知ってるよ。


何回も言われてきたし。


だけど、無理。


回りくどい。


切り口のために、努力は出来ない。


なんで、アイドルの仕事とるために、


イモっこにならなきゃいけないんだよ。


っていう、疑問が生じるから無理。


そもそも、頑張ったところで、


その切り口が開ける可能性なんて、


ほんっの少ししかないし、結局何も残らない。


第一、向いてない。


あんな理不尽な世界にいたら、腐る。


嘘つけるブリッコが勝つ世界なんて、私には無理。


無責任な人間から罵倒されて、


卑屈になって、自己嫌悪して、胃に穴開くって。


まじ、無理困難。


別にさ、音楽の為ならいいよ。


何言われたって、吸収して向上するから。


だけど、アイドルは無理。



ってことで、


「いや、もう事務所決まっちゃたので」


と言っても諦めず、


未だに猛烈アタックをしてきている事務所が


いくつかあるので、せっかくだから


とりあえず話しだけでも聞いてみようかな、と思う。

昨日から、何となく嫌な予感はしてたけど・・・


来るかなって、密かに思ってはいたけど・・・・



ほんとに来ちゃったよっ(T□T)!!!


久しぶりに、ヘルペス発症。


まじショック。なんで今、この時期にくるかな・・・( ̄ω ̄;)


このまま悪化していったら、



写真撮れないじゃーーーーーーーーーーーーん!!!!(T□T;)ウガー


何としても食い止めねば。菌に打ち勝たねば。


ほんとあり得ないんだけど・・・


おそろく、原因はあれだな。


睡眠不足。


今日、3時間くらいしか寝てない。


あーあ・・・自業自得・・・・


痒いし、痛いし、まじヘコむわぁぁぁぁ。



今日は早く寝なきゃ・・・・


ということで、また更新します!!!


なんか最近、更新率低い上にショボい率高くて、ごめんね(´・ω・`)


人間として、もう少し余裕が出来たら


またきちんと更新いたします。


書きたいネタはいっぱいあるんだよ。


睡眠不足で脳が鈍ってて、思考回路がまわらない・・・


いきなりですが・・・


髪型には、多大なる拘りを持っている私。


ここ一年くらいは、仕事の関係もあって


髪型を自由に出来なかったのですが、


本来は、髪型には


異様なほどの執着心と拘りを持っている。


妥協とか、絶対したくない。ていうか、出来ない。


だって、よく考えてみてくださいよ。


髪型の影響力って凄くないですか?


顔を180°左右する。


髪型一つで、


ブスにも、美人・・・風?w


にも見えるじゃないですか。


そんな素晴しい材料を、有効活用しない手はないでしょう。


ある種の自己表現だとも思うしね。


そんなことに気が付いた中一の頃から、


私の、“究極のスタイリストさん”探しは始まっていた。


髪型とかそういうのって、技術はもちろん大事だけど、


感性の問題というか、人それぞれの趣味っていう部分も


大きいじゃないですか。


なので、100%私の好みを理解してくれるというか、


趣味の合う、スタイリストさんを探していた。


中3の夏くらいまでは、地元で髪を切っていたので、


もう色んな美容室巡りまくっていた。


で、そうしていると、たまーーーに見つかるんですよ。


“これだぁぁぁぁぁぁ!!!”


っていうスタイリストさん。


そういう人に出会えると、


根本的に趣味が合うわけなので、


何を頼んでも理想通りにしてくれるというか、


仮に注文と違っても、100%好みの髪型に仕上がるので


安心してお任せできるわけですよ。


なので、見つかったら、もう絶対その人オンリー。


そう、なんですけど、


そうして私の目をつけたスタイリストさんて、


絶対すぐいなくなる。


上手いから、都会進出してしまうのです。


ほんと、ガーーーーンだよ。



そうすると、また一から探し直しなわけで・・・


その人を追って、都会の美容室行くっていう手もあったんだけど、


何故か、それは考えなかった。w



そう、で、そんなこんなで、


そのうちサロンモデルをやるようになりー、


事務所が厳しくなりー、と中3の秋頃から、


自分の意思とは関係のない髪形をする日々が続き。


とは言え、サロンモデルの特権として、


ほんとに第一線の有名なスタイリストさんが


切ってくれていたのだけど・・・


でも!!


なんか違うんですよ。


腕が良いのは分かるのだけど・・・・


人間的には大好きなんだけど・・・・


このカットもカラーも違う


って、いっつも思ってた。納得いかないの。


ほんとこの2年近く、


自分の髪型を気に入ったことがなかった。


周りからも、


「髪型、中2くらいの時が一番良かったよね。らしくて。」


と言われ、随時不評。



なんですけど、ついに先週。


伊藤さんのライブがあった日なんですけど。


“いくら有名で人気なサロンでも、


中途半端に趣味の合わない人には


もう切って欲しくないなー・・・”


という想いから、なんだか放置しすぎて


ヘアーがエラいことになっていたので、


その日ライブの前に、


原宿のとある大御所サロンに行き


カラー&カット&トリートメントをして頂いたのですよ。


担当は、個人的に遊ぶ仲でもあり、


最近デビューしたスタイリスト・隼さん。


なので、切ってもらうのは今回が初。


声がスピードワゴン小沢サンに激似で、一見イカつめな25才♂。w


そんな隼さんに作って頂いた今回のヘアー・・・






今までにないくらい、好評を博しています!!!!


超好評だよ!!!!


どこ行っても、


『今までで一番いい』


『顔に合ってる』


って言われますよーーー!!!!


ほんと、久しぶりに、やっと



見つけたぁぁぁぁぁぁぁぁぁ―――――!!!!


って感じ。



隼さん、ほんとありがとうございます。



これからも、宜しくお願い致します(´∀`*)


これでようやく、私の髪も安泰だわ(´∀`*)


と、超嬉しい今日この頃。



これを読んでいる皆さんも!!!


髪型には妥協しない方がいいですよ。


超大事ですから。


自分という人間を表現する、大きな要素ですから。



「これだ!」


というスタイリストさんを探す近道として、


本人の髪型を見るのが一番早いですよ。


とか、プチ情報。w



ていうか今日、


髪型の話はあくまで前振りで


ほんとは他の話しようとしてたのだけど、


長くなっちゃったので、また改めて更新する。ね。


わーーーー!!!!キラキラ


凄い凄いっ!!


なんかよく分からないけど、昨日から頭冴えてるよっ!!


まじ作曲日和だよーーーーーーーウッホッホーイ★


スランプ脱出だぁぁぁぁぁぁぁぁーハハハハハッギャハハ(≧∀≦)


一気に二曲完成しそうだわよぉぉホホホホ(´∀`)ウッヘー


だけど眠いよー。


ということで、テンション高しな16才です。



特殊な学校に通う私は、2月の半ばから約3ヶ月間春休み。


現在その真っ只中なのですが、本日久しぶりの登校日。


ということで、気合入れて早起きして、


超ーー寒い中一時間近くかけて行ったのに・・・・




5分で終わりやがった。

え?って話だよね。


プリント3枚渡されて終了。


はいーーーーーーーーーーーー?


郵送しろよっ!!!!( ̄∀ ̄;)オイッ


って話ですよね。


私のお友達、みんな10分前後の遅刻をしてきたから、


来たときにはすでに終わってて、


そのあまりに唐突な非常事態とも言える状況を呑み込むのに


若干苦労してたよ。



で、とりあえず30分くらい教室でトーキングして、


お昼食べて帰ってきた。


地元到着時刻12:50。早っっ( ̄∀ ̄;)


で、一回家帰ってからジム行こうと思ったんだけど、


寒いし、眠いし、頭冴えてるし、ってことで


超防寒着に着替えて出かける態勢整えてたのに、


やめた。北風には勝てませぬ。



そうそう。一昨日!!!!


伊藤さんのライブに行ってきましたーーーーーー!!!


さぁ、そして、またも事件勃発。


グフフフフドキドキ


やばいよ、皆。


ほんと大変なのよ。

今回はね、なんと・・・・なんと、なななんと!!




伊藤さんに・・・・・・























名前呼ばれちゃいましたぁぁぁぁぁぁ―――――――――!!!ヒィィィギャー


すす、凄くないっすか?!


「美○ちゃん」


って!!!まじ萌えっっエッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ


私があまりにも興奮して挙動不審みたくなってたら、


「・・・で、いいんですよね?(´∀`;)アレ?」


って伊藤さん・・・不安そうに付け足したよ。



まじ、可ーーー愛ええええええええええーーー



萌―――――――――え――――――――――――る―――――!!!



・・・・∑( ̄△ ̄)ハ


最近自分キモいな。


でも、そのくらい伊藤さんは魅力的なのよ。。(必死)




しかも伊藤さん。


アンコールで、“青春アミーゴ”歌ってたよ!!!


(2マンだったからね。)


それも、なんと!!!


振りつきの上に、バックダンサー付きですよ!!!!


しかもまたバックダンサーが良い味だしてた。


なんか宇宙人ぽかった。


ていうか、伊藤さん含め4人の、ダンスの不揃い具合が絶妙。


まじカッコ良かったです。

でもね。


見つけちゃったよ。


伊藤さんに勝らずと劣らない将来有望な少年を。


今回のライブには、まろさんジュニアが来てたのですが。


長男・じんクン(小6)


次男・こうクン(小3?)


長女・りんこチャン(小1?)


すみません、年齢に多少のズレがあるかも・・・


微妙な時期なので、新・旧何年生になるのか記憶が・・・。


そう。で、注目すべきは次男のこうクン。


彼は凄かった。


なんかね・・・まるで、実写版クレヨンしんちゃんのよう。


ほんと、そのままなんです!!!!


見た目じゃなくて、立ち振る舞いが。


野原しんのすけクンを激愛する、言わば“クレしんオタク”な私としては、


そーれはもう、この上なく興味深いキャラクターなわけで。


めっちゃ観察、地獄耳のようにして遠くからも


彼の声をキャッチしていたのですが。


やばいよ、コメントの全てが半端じゃない。



例えば・・・


ほら、小さい子って、


どこでもすぐに戦い始めるじゃないですが。


「ディキシッディキシッ」


とか言ったりして。


で、もちろん彼ら兄弟も、暇さえあれば戦いを始めるわけですが。


彼の場合、技が特殊。


だって・・・・









「タラコスパゲティーキック!!!」


とか、普通に言っちゃうんだよ。


「栗きんとんパーンチ!」


とか。しかも、なんっっの突拍子もなく。


どっからそんな具体的なメニューが出てくるんだ・・・?


って超不思議、カッコ良すぎる。


しかも、タラコスパゲティーって・・・。w



それとか、小さい子の中では“睨めっこ”も


結構熱い遊びじゃないですか。ある意味、戦いだし?w


で、もちろん彼ら兄弟もするのですが。


こうクンは負けたときの捨て台詞が、まじ素敵。


これは、妹・りんこチャンとの戦いに敗れた時の一言ですが・・・


リ「あーお兄ちゃん、笑ったー!負けだー!」


コ「えっ、いや、違うよ。今のは・・・・













思い出し笑いだよ。」



・・・・・・・・・・・∑( ̄∀ ̄)


咄嗟に・・・アドリブでその言葉が出てくるなんて・・・。


しかも、それを真顔で言うからね。


ていうか、彼は基本真顔。愛想とか振りまかない。


またね、そこら辺もしんちゃんソックリなんですよ!!!


しんちゃん、誌面でもホトンド無表情ですから。



しかも、まだあるの。彼の魅力。


なんかね、すごい斬新な前髪をしていたのですよ。


乱雑というか、ザク切り?


サックリ切るのはお洒落といえば、お洒落なので


そんな違和感ないのですが、


なんとなーく、どこで切ったのかなーと


思っていたのですが・・・





「これ?自分で切った」


って・・・・





いやぁいいわ。


こうクン。ほんっと将来有望。


しかもね、声がしんちゃんに似てる。


基本無口なんだけど、話し始めるとマシンガントーク。


自分の話に爆笑し、その笑を人に移す。


・・・小学生にして、かなりの大物です。



あーーーーー!!そうだ!!!


話は思いっきり変わりますが!!!!w


私が作詞作曲し、歌ったものとしては、


はじめて!きちんとした形になった、記念すべき第一号。


“悲しい傷跡”が・・・・


完成いたしましたーーーーーーーーーーーー(≧∀≦)キャァァー


ほんと、嬉しい。


芸能界のお仕事を始めて3年。(休業中だけど)


デモ制作をしていたこの一ヶ月が、一番充実してた。


ほんとに一っ番、学んだし、楽しかったし、見出せた。


デモ制作って何て素晴しいの。


自分一人でやっていたら気が付けないこと、


沢山あるんだなーって改めて実感した。



単なる親馬鹿ですけど、


私の中では、ほんっと一番、何よりも名曲。


ごめん、ナルシスト発言。


いーわよ、罵倒したいならしなさい。(とか、生意気。)


自分で作ったものっていうのはね、可愛いモノなんですよっ!!!


そして、そして。


この曲は実話なのです。


っていうか、基本的に私はいつも実話ですけど。


空想とか妄想の世界だけで詞を書くことが出来ないので。ね。


で、これはホントに濃い実話で、


その為、情景部分の歌詞がめっちゃリアル。


友達のおかげで生まれて、


今までにないくらいのスピードで完成した曲なのです。


具体的に言うとー・・・・


AちゃんやMさんのかけてくれた追い討ちのおかげです。


と言ってもそれだけじゃないし、16年間感じてきたことの集大成だけど、


二人のおかげで感極まって、よりリアルな詞が書けた。


自分の不甲斐無さと、


偽善者の軽薄さと、


切なさと祈りと、人を想う気持ちと・・・


色んなモノが込められてます。はい。


ということで、


前にも載せましたが、もう一度!


改めて詞を載せます。


「はーこういう意味かー」と思いながら見て頂けたら

ていうか、リアルに私と顔見知りの方とかで、


興味本位でも何でも、単純に聴きたい方いたら言ってね。


色んな人の感性で、感想欲しいんですよ。


ということで、遠慮せずに。宜しく。


************************************************************************


2005/12/30  悲しい傷跡


[a] あと もう少しで朝日(ひ)が昇る
暖かい部屋のソファーの上で


[b] 遠くを見つめながら話す 君の目から
今にも涙がこぼれ落ちそうで 切ない


[c] かける言葉が見つからなかった
「頑張りすぎないで」なんて
ありきたりな言葉じゃ 君を救えないから


[a] 少しの嘘笑(ほほえ)みを浮かべて
「大丈夫だよ」なんて 君は言う


[b] そんな君の気持ちを想うと 痛くて
辛さの全てを 拭い取ってあげたい


[c] その場凌ぎの励ましなんて
私には出来ないよ・・・だって
そんな気休めじゃ 何も変わらないから


[d] これから先 悲しい傷がつきませんように・・・
現実が 何もしないままに 変わることはない


[c] かける言葉が見つからなかった・・・


君に本当の微笑をあげたくて
偽善者たちが吐き出すような
ありきたりな言葉じゃ 何も見出せないから


君を救えないから



************************************************************************

うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~!!!


今日、書きたいネタいっぱいあったから、


気合入れて更新しようとしてたのに・・・・汗


駄目なんです。


閃いちゃったんです。


切り替わっちゃったんです。


脳内が作曲モードに。


なので!!!!


作曲に奮闘いたします。。すみません・・・

ん~~~~~~~~!!!!


最近、日々目まぐるし過ぎて、


我を振り返る間も無く、ブログ更新する時間も無く、


軽く切羽詰りんぐ。


いや、めちゃくちゃ充実しているってことですけどね。


ありがたいことです。はい.




昨日は午後から、まろサン宅でレコーディング。


“悲しい傷跡”のコーラス録りでございます。



で、昨日は、歌入れ始める前に30分くらい?


ちょっと時間があって、DVDを観せて頂いたのですが。


アヴリルラヴィーン(合ってる?)のライブDVD。


なんかね、凄いと思った。


彼女のアルバムとかは聴いたことあったのだけど、


やっぱ映像で観ると、また全然違う。



とにかくねー・・・・


パワフルで、真っ直ぐで、力強い。


なんかアヴリルって、結構ヴィジュアル面とかで


モテはやされているイメージがあったんだけど、


『あー、全くもって、アイドルじゃないんだな』


って思った。


だって、彼女は歌だけで表現している。


衣装も質素。セットも簡素。これといった、演出もない。


MCも短い。とくに面白いことも言わない。(失礼)


もう、とにかくシンプル。


化粧も薄い。肌綺麗。(関係ない)


正直、はじめは、


「え?何、このチープな感じ・・・(゜_゜)ハテ」


て、若干の疑問を抱いたけど。


でも、よく考えてみたら、これはごく自然な形で、


それが当たり前なのかもって思った。


彼女が伝えたいのは、歌で、メッセージで、


観客が求めているのも、彼女の歌で。


そこに派手な演出や、煌びやかな衣装は


要らないんだなって思った。


はぁぁぁぁぁ。。。


いいねー、アヴリル。


ヤンチャなクソガキオーラも漂っているけど、(失礼)


正直で真っ直ぐで、媚びない感じは良いと思う。


あとこれは、余談ですが。


一つ、驚いたことが(★□★)アレマ


これ、思いっきり、ただの偏見なんですけど。


私、外人(白人・黒人系)って皆、


長身でバーン(巨乳ね)なんだと思ってたんですよ。


だって、外人のチビとかペチャとか(失礼)


見たことなかったし。


けど、そうでもないんですね!!驚


アヴリルとか、昨日のDVDで見た感じだと


ほとんど日本人体型っていう印象。


でも、そこら辺も彼女らしい。


盛らない辺りが( ̄∀ ̄)ウフ


ていうか、彼女はそんなに細身でもないし、


決して“抜群のスタイル”っていうわけではないのだけど、


適度な筋肉がついていて、私は好きだなーと思った。


ガリ過ぎないところと、引き締まった筋肉が魅力的だわ( ̄∀ ̄*)


うーん!


私もいつか、いち“アーティスト”として


あのくらい大きい会場でライブやりたいなー


と、思う今日この頃。


ふふふ。


夢はデッカク持ちましょう。


そして、小さな夢も持ちましょう。


(両方持つことが大事)



そうそう、それで歌入れに入ったのですが。


コーラス、ほんと難しかった・・・・


この場をかりて言うのもなんなんですけど・・・言わせて。


まろさん。


ほんと、手こずらせて、ごめんなさい・・・


いやー、情けないわー。


コーラス(ハモり)を録るときは、


鍵盤で音を確認して、2,3回歌ってから録るのだけど。


いざ本番ってことで、ヘッドホンして


そこからオケが流れてきた瞬間に・・・・音が吹っ飛ぶ。


頭の中に辛うじて残り、リフレインしていた音が


オケと混じって飛んでしまう・・・。


私、放心。まろさん、困惑。(笑)


コツを掴めば、なんとか大丈夫なのだけど、


コツを掴むことのコツを掴むのに時間がかかった。


なんかね、こう、

自分の中で色々模索してみた結果・・・


頭で覚えるのは無理だった。


吹っ飛んじゃうから・・・( ̄∀ ̄;)ハハハ


だから、ノドの位置で覚えた。


声を出すときの、空気や力みの感覚。


もーーーーーーーーーーーね。


そこに行き着くまでに、時間がかかったー・・・。


いや、行き着いた後も、失敗率が若干低下した程度で


何度も失敗はしたのですが。(´∀`;)



あ゛ーーーー不甲斐無い・・・


何度失敗しても怒らず、見捨てず、罵倒せず( ̄ω ̄;)


優しく教えてくれた、まろさんに感謝です。。(T∀T)ウゥゥ...アリガッツ石松



そうだ


そう、そんな、大苦戦のレコーディング中。


ふとテーブルを見た時のこと。


『麿さま(ハート)


例の譜面です。ほんとよろしくお願いします。』


という簡素な文章と、


迷路のような、無数の線で織り成された、


だいぶ謎の図が描かれている、FAXを発見。


“うわぉ、ハートじゃないっすか( ̄∀ ̄*)ヒューヒュー”


とか思い、ふいに手にとって見てみると・・・・



『いとう』



ん?



『ほんとよろしくお願いします』の後に、小さく



『いとう』


と書いてあるではないか。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。。



              え?!∑( ̄□ ̄;)マサカ



これって、まさか、あの伊藤さん?


私の愛する、伊藤多賀之様??


と半信半疑になりつつ、


一緒に置かれていた、おそらくこのFAX中で指している


“例の譜面”と思われるモノを覗き見てみる。と・・・



「メンズ差別」



・・・・( ̄□ ̄*)コレハ・・・


と、ここで、PCに向かい作業中のまろさんに確認を入れてみる。



「あの・・・これって、あの伊藤さんですか?」


「ん?」と言いつつ、振り返りFAXを見るまろさん。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(゜_゜;)ドキドキ







「うん、そうだよ(^^)」




・・・・(゜_゜)








キ――――タ――――――――――――――!!!!





ここここここ、これが、伊藤さんの・・・










筆圧ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(*□*;)ヒィィィ!!


と、エッライ興奮。


ていうか、字まで伊藤さんオーラーぷんぷんだよ・・・まじ素敵。


細く、フニャッとする字の中に、


伊藤さんのしなやかさが表現されていた。


だって、「よろしく」の、“し”と“く”が、ほぼ同じだったよ。


“シ”と“ツ”の書け分けが難しいのと同じように、


伊藤さんにとっては“し”と“く”は難易度の高い字なのでしょう。(決め付け)



嗚呼・・・このFAXを隠し持って帰りたい・・・


という衝動に駆られつつも、


猫糞なんぞしたら、まろさんとの信頼関係にヒビが入るので


なんとか押さえつけました。


ていうか、普通に「ほしいです」って言えばいい話なのですが。



あ!!!!そうだ。


大変なんですよ!!!!



いいい、い、伊藤さんが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








このブログ、見てます。


       

        ∑(*□*;)ヒィィギャァァァァァ


ていうか、


時々?いや、何度か?


見てくださったみたいです。


まじ、興奮じゃんっ!!!どど、どうしよう( ̄□ ̄;)アワァァァ


だってさ、だってさ、


て、ことはだよ?


これ見ている人、全員、


ある意味、伊藤さんと繋がったんだよーーーーーーーーーーーーーーー!!!キャー


ネットワークによる間接握手。謎


やばす、やばす、興奮冷めやらぬ。


その事実を昨日知った私は、未だに興奮冷めやらぬ。(しつこい)


ていうか、興奮しすぎて書きそびれていたけど、


この前のドラムサークルにも!!!


伊藤さん来ていたのですよっっ!!!


かかかか、またしても、会話しちゃったよっ!!!


あまりの格好良さに、思わず、プロポーズしそうになっちゃったヌワ。



昨日も、まろさん、横で伊藤さんと電話してるし。


私関係ないくせにドギマギ興奮。



さてさて、そんな伊藤さん。


明日は待ちに待ったライブです!!!今度は2マンです!!!


超楽しみだわー♪フフフ



っとぉぉぉ、この辺で話をもとに戻しましょう。w


そう、それで昨日、コーラス入れ終了後。


まろさんと共に、ギターリスト・Kサン宅へ移動。


というのも・・・( ̄∀ ̄*)ウフフン


“悲しい傷跡”の間奏部分に!!!


ギターソロを入れて頂いたのですーーーー(≧∀≦)キャー


凄くない?!


凄くなーーーーーーーーーーい?!(調子ノリコ)


めちゃめちゃ、カッコイインですよ!!!


もはや、間奏メインみたいになってますが

その辺は内緒ということで。謎


Kさん、ほんとありがとうございました!!!


作曲に目覚めて、8ヶ月・・・・・


私の作った曲に、

プロのギタリストさんがギターソロを入れてくれた・・・・。


嬉しい限りでございます。


これも、まろさんのあつい人望のおかげ。


感謝。


そう、それでね。


Kさん宅で、まろさんお手製の


“台湾鍋”をしたのですーー!


超ーーーーーーーーーー美味しかった!!!!!


ていうか、凄いんですよ、まろさんの料理の腕。


何が凄いってね・・・まず、





手際がいい。


動きに無駄がありません。段取りばっちり。


それに、まろさん宅のキッチンも凄い。


男の一人暮らしとは思えません。


だって、だって・・・・










“鷹の爪”とか置いてあるんですよっ!!!



普通、男の一人暮らしだったら、


醤油、塩・・・味の素?とか、


せいぜい、その3つがあればいい方でしょ。


それが、鷹の爪まであるなんて・・・


うちにもないのに。

さすが、まろさん。抜け目なし。



もちろん!!


味も、かーなーり美味しい。


まろさんの料理を食べたのは2回目ですが、


ほんと、お店開けるくらい美味しいです。


そして、見た目も綺麗です。

見習いたい。





ていうか、昨日。


一つ、改めて実感したことがあった。



Kさんて、凄く柔らかい方なんですよ。


外見はロッカーというか、パンクな感じなのですが。


かなり個人的な感想を述べさせて頂くと、


髪色が、メチャメチャ綺麗です。


金髪なんだけど、上品な金なの。(かなり希少価値高いです。)


で、スラッとしているから、パンクな服が似合う。


というのを、昨日すごく想った。w



そう、で、

すごく物腰が柔らかいというか、


通常、『~しろよ』とか『~して』と言うところを


『~してくれると、ありがたい』


『~してもらえると、嬉しい』と言う。


なんかね、根本的に、かなり優しい方なのだと思う。



でね、昨日はKさん宅だったので、


ハニーのトモちゃんも居たのですが。

(水野真紀似)



トモちゃんと接するKさんを見ていて、


すごい彼女を大事にしている感じがした。


で、そんなKさんと付き合う、トモちゃん。


すっごい良い人なんですよ。


なんて言うか・・・めちゃくちゃ気配りが行き届いている。


なんだけど、人に気を使わせないオーラを持っている。


そして、絶対に空気を壊さない。


私がこんなこと言うのも生意気なんですけど^^;


これでもかって言うくらい、


100%の完璧な気遣いが出来るんだけど、


それを自然にこなすんです。


(だから、人に気を使わせない。)


ほんと、見習いたいと思った。



あ、めちゃめちゃ内輪になるんですけど、


みずぽんサンにも、ともちゃんと同じモノを感じます。



で、つまり。


私が何を実感したのかと言うと・・・・


「その人の女(男)を見れば、その人のレベルが分かる」


って、よく言うけど、その通りだなーって。


やっぱり、カップルって100%バランスがとれている。


片方が超立派で、片方がウンコなんてことは、あり得ない。



ていうか、じゃなきゃ、まず惹かれないし。


あ、ウンコが立派な人に惹かれることはあると思うけど、


その逆はあり得ない。



言っておきますが


立派って、別に地位とか名誉の話じゃないですよ。


人間としてのクオリティというか、中身の話です。


やっぱり、人間としてのバランスがとれていないと、成立しない。


Kさんと、ともチャンカップルを見ていて、それを凄く思った。


2人が素晴しいから、成立するのです。



そう。だから、もし、


今現在、過去、未来?


「くだらない男に引っかかったー」


とか言っている人がいたら。


“自分も同レベル=くだらない”ということに気付いてください。


まずは己を見直さないと、


くっだらない男と、くっだらない付き合いをする、くっだらない女のまま


一生終わりますよ。(毒)



ということで。


私も、素敵なカップル成立出来るように


まずは己を磨こうと思います。はい・・・。




さてさて、昨日の続き。


そう、私が上機嫌で電車に乗っていた理由ですが。


実は昨日。


大御所デザイナーNさんの秋冬コレクションがあり、


まろさんがご招待されているとのことで、


私も同行させて頂いていたのです。


ファッションショーは、


自分が出る側なら、何度か経験があったのですが、


見る側としては初めて。



もーーーーーーーーーーーーーーね。


凄かったです。


まず、モデルさんが錚錚たるメンバーだった。




ただ、そんな中、一つ思ったのが、


モデルはモデルであって、あくまで人間。マネキンじゃない。


一般の方の中には、


っていうか、大半の方は


モデル=常に完璧なプロポーション


とか思っていると思うのですが、それは偏見。


だって、マネキンじゃないんだから。


生き物なんだから。


モデルだって太るし、食べればもお腹出る。


だって、人間だし。


って、そんなことは、


私自身、モデルをやる側の人間だったので


知っていたけど、


私はあくまで“雑誌モデル”だったので、


大きなコレクションに出ているような、


いわゆる“ショーモデル”の人は、また少し違うのかなー


って、心のどこかで思っていた。


ていうか、プロとしてのプライドで、意図的に


常に完璧なスタイルをキープしているのかなって思ってた。



けど、そうでもなかった。


身長は別として、スタイルそのもの自体は・・・


はっきり言って、私と似たり寄ったり。


人によっては、それこそマネキンを思わせるような


完璧なスタイルだったけど、


人によっては、二の腕タプタプ、お腹ポッコリ。


(※あくまでモデル体型の範囲内でのタプタプとポッコリです。)


なんか、常に完璧なスタイルを目指す必要なんてないんだなーって思った。


そんなギスギス生きなくたって、

プロのモデルですらそうなんだから

人間は人間だよねって思った。



って、これじゃあ、ショーの素晴しさが伝わらないじゃんっ∑( ̄□ ̄;)マズッタ



いや、凄かったんですよ!!


アフロなボーイが、あえてキレイめな着こなしをしていたり、

(私的にはそれが一番のヒットであり、センスを感じた)


長身な外人のモデルさんが、


かなり長め丈なカーディガンを着て、颯爽と歩く姿とか。


格好良かった。


秋冬コレクションだったので、


なんとなく全体的にクリスマスチックで、前半は


赤のチェックがモチーフとなった服のオンパレードだったのだけど、


同じ模様でもデザインによって、その表情は千差万別。


ニットとかも、ニットでありながらシースルーという・・・


あっぱれ、ミステリーな構造です。


とにかく!素敵でしたよ。


さすが大御所な方だけあって、何もかもハイセンス。


衣装に対するモデルのセレクトも絶妙。


案内の方含め、スタッフ全員がお洒落さん。


来れて良かったって思った。まろさんに感謝ー!!!


なんかね、とにかく・・・


楽しそうだなーって思って、カッコイイなーって思った。



で、ショー終了後、打ち上げへ。


そこで、今回のコレクションの主役、大御所デザイナーのNさんと


はじめて、きちんと対面し、ご挨拶。


私の座っていた所が、


上の方のスタッフの方の集結しているテーブルだったのですが、


すごく学ぶものがあった。


で、これは発見なんですけど、


アーティストとして成功している人の共通点。



それは・・・








みんな、好奇心が旺盛ということ。


よって、フットワークが軽い。これ、重要。


この2つから成ることの積み重ねで、


たくさんの事を感じ、たくさんの人と出会い、たくさんの事に気付き、


向上し、無数の道を切り開くことが出来るのだと思う。


Nさんが、こんなことを言っていた。


「何かに生かすとか、そういうことじゃなくて、


好きだからやる。その気持ちが大事なんだよ。」


単純に好きだから、興味が湧くから、やる。


そうすることで、体に刷り込まれて行く。


見え透いた欲のために、何かを始めても、身にならない。


・・・Nさんの言葉を、私はこう解釈しました。


(違ってたらどうしよう。)



嗚呼・・・私は邪道だったな。とか、少し反省してみたり。



でも、ほんとそうだと思う。


私は中2の時、単純に興味が湧いて、


心理学の勉強を始めたけど、


それが後になって、仕事する上でのアピールポイントみたいになってた。

(プロフィールにばっちり書かれていた)


それとか、皮膚の薬に詳しいのも、心理学と同じ。


何かに生かそうとか考えていたわけじゃないけど、


単純に好奇心で勉強して、好きだから体にスッと入って、


結果、それが思わぬ方向で生きていた。


きっと、そういうことだと思う。


大事なのは、


たとえ少しでも、興味が湧いたら食いついて、


その上で違うと思ったら、それはそれ。


とりあえず、食いつくことが、何かを見出すキッカケになる。


そうして、好きなことを増やしていく。


好きなことは、絶対沢山あった方がいい。


(この話はいずれ改めて、長々としますw)



そう、そして一昨日は


私の“分厚い殻を破りましょう”企画。


記念すべき第一枚目の脱皮のキッカケとなった、


ドラムサークルへ行って来ました。


今回はお友達を引き連れての参加('ω'*)


ドラムサークルの素晴しさを、


一人でも多くの人に伝えようっていう考えです( ̄∀ ̄*)ウフフン


で、もちろん今回も、


楽しかったーー♪


ゲストで、松ヶ下宏之さんが来ていたのだけど、


実はこのマツさん、伊藤さんのライブで、


ベース&キーボード&コーラスを担当していた方。


リハの時点で、ユニットバスという曲でのコーラスを聴いた時から、


密かに「好きな声だなぁ」と思っていた私。



淡々と冷静に、無表情で


「レモンと納豆の~」


と歌う姿勢に胸を打たれた。w


で、一昨日。


マツさん一人の声による、ピアノでの弾き語りを聴き


やっぱり良い!!!!!って思った。



私が男だったら、あんな歌声になりたい。

ていうか、もはや女だけど、頂きたい。


しかも、ピアノの腕も半端ないです。


リアルマミィがオルガニストなので、


上手なピアノの演奏には免疫のある私ですが、


マツさんのピアノは凄いなーって思う。


力強さと、しなやかさの共存。



ていうか、最近。


楽器って凄いなーって思う。じみじみ。


ドラムサークルと伊藤さんのライブリハを見てから、


すごくそう思うようになった。


ドラムサークルで、パーカッション・・・ジャンベっていうのかな?


外国の太鼓を首から下げて、


まろさんをはじめとした、プロの方々が叩くのだけど


その迫力ときたら凄い。思わず、息をのむ。


太鼓一つで、これだけの表現が出来て、


これだけの感動が与えられるんだ・・・って素で衝撃受けた。


本気で、カッコイイと思った。


ていうか、

私も同じ楽器を与えられているハズなのに


この差は一体・・・っていう。w



本当の意味で、

使える人に出会って

はじめて
楽器は本来の味が出るんだなぁって思った。


伊藤さんのリハでも、それを凄く感じた。


楽器って、こんなに表現出来るんだ・・・(゜□゜)って。


そういうのって、


生で、なおかつ間近で見て、はじめて気付くことだと思う。



ていうか最近。


私のフットワーク、随分軽くなったと思う。


それはね、もう、全面的に、まろさんのおかげ。


本当にありがたい。感謝感激。


まろさんにお世話になるようになった、この1ヶ月くらいで、


すごく沢山の人と出会い、沢山のことを感じ、沢山のことに気付けた。


めちゃめちゃ、ありがたいです。


少し掘り下げ、


まろさんに出会わせてくれた日向父、


そしてさらに掘り下げ、


日向家に連れて行ってくれたYUKACOお姉さん、


熱く激しく感謝ですm(_ _)m



おかげで、毎日楽しいです!!!


まじ、フットワーク万歳。


ていうかね・・・


まろさんのフットワークの軽さは誰にも負けないと思う。


見習わねば。


皆さんも、是非!!!


私と共に見習うことをオススメいたします。オウイエ




ううううううううううううううううぅぅぅぅぅ('□';)ガルルル


ウゼェェェェェェー!!!!!


聞いてよ、さっき。


理由等々は後ほど話すけど、


とりあえず、上機嫌で電車乗ってたのね。


で、終電の各駅だったからか、車内はわりと空いていて、席とかも結構ガラ空き。


7人座りの長いすに対し、3人くらい座っている感じ?


だったんだけど、何故か。


私の横にピッタリくっついて座る青年がいたのね。


あきらかに、他の席たくさん空いてるのに、真横に。


本来、人間はね、


パーソナル・スペースと言って、


個人の占有してる空間があるから、ほぼ無意識に


空間が余っているならば、離れて座るのが普通なの。


そう、なのに。


その青年は、横にピッタリ座る。


その時点で、何か違和感は感じていたけど・・・。


ていうか、狭い。そして、キツイ。


まぁ、かと言って、今更私がズレるのも何だし。


微妙な空気漂いそうだしってことで、


そのまま放置していたのだが・・・


向かい側、正面の席ね。


その一列が誰もいなくなったことをキッカケに、


彼の攻撃が始まった。


なんか・・・・


足を擦り付けてくるのよ。


膝と膝のコンニチワ状態。


「え?何コイツ、気まず・・・」と思いつつ、


たまたまブツかっただけかもしれないので、放置。


が、それに安心したのか、


だんだんピッタリ足をくっ付けてくる青年。


うざっ


と思いつつ、下手に動くのも気まずいので放置。


すると・・・


今度は、ももを撫で始めた∑( ̄∀ ̄;)ヒィェ


これはさすがに意図的だろ、ということで


少し離れてみる私。


一緒にズレてくる青年。


うざーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!


と思いつつ、半分諦めで放置。


さらに撫でてくる。


死ねよ。


と思いつつ、今度は思いっきりズレてみる。


そんな私の怒りを察したのか、大人しくなる青年。


お、諦めたか?


と、思いきや、違った。


今度はそいつ、ナンパしてきやがった。


青年「ね、どこまで行くの?」


私「・・・・○中ですけど」


青年「じゃあ、遊ぼうよー」


私「いや、ほんと無理。ていうか、嫌だ。」


ていうか、じゃあって何だ。


とりあえず、はっきり断られショゲル青年。


黙って新聞を読み始め、これで一件落着・・・


と思いきや、数分後。


また、触り始めた。


うざーーーーーーーーーーーーーーーーー( ̄∀ ̄;)


どんな神経してんだ。


痴漢しといて、話しかける。


話しかけといて、痴漢する。


どっちも結構な勇気いると思うんですけど。


そういう度胸、もっと他のとこで使えよ。


と思いつつ、面倒くさいので放置。


さすがにスカート捲り始めたりとかしたら、駅員呼ぶけど、


軽く撫でてくるくらいだったら、


放っておく方が楽なので、様子を見ていた。


なんだけど・・・


なんか、だんだん笑いたくなってきた。



そもそも、くすぐったいし。


それに加え、

なんだかこの状況事態が可笑しく思えてきて、


とにかく!!笑いたい衝動に駆られた。


が、こんなとこで笑ったら、


相手付け上がるし、車内変なムードになるし。


ってことで、必死に堪える。


が、堪えれば堪えるほど笑いたくなるのが人間の本能。




もーーーーーーーーーーーーーーー


きつかったよ。自分との戦い。


負けそうになった。


が、その時・・・・



車内アナウンスが聞こえた。


聞きなれない駅の名前。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ん?


まさか・・・( ̄□ ̄)


















ぐぁぁぁぁぁーっ乗り過ごしたーーーーーーーーーーーーー!!!


見事に乗り過ごした。終電なのに。


ってことは、タクシー使うしかない系?


うわ、ウザーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ( ̄∀ ̄;)


別に、いいのよ。仕方ないし。


だけどね、何が腹立つって


ナンパ痴漢男のせいで、本来しなくてもいい出費を


しなければならないことが、まじ嫌だ。ほんと無駄。


生霊飛ばしてやろうかと思った。


で、とりあえず降りて、


改札へ行き、駅員さんに聞いてみる。


「あのー、今から○中に行く方法って・・・タクシーしかない?デスヨネ・・・?」


駅員さん、苦笑いで頷く。


その笑顔素敵よ。はは。


ということで、仕方なく、タクシー拾って帰った。



あーなんか、長くなっちゃった。


とりあえず今日はもう遅いので、お風呂入って寝なきゃなので、


明日また続きを更新します!!




えーーー・・・・ちょっとですね、今。


非常に憤り感じてます。


世の中の矛盾。大人たちの綺麗ごと。現実の厳しさ・・・・


等々に直面した。



あーあ。


なんだかんだ言って、世の中は不公平だし、


正直者は馬鹿を見るんだな。



いや、だからと言って、

私はこれからも正々堂々!!生きていくし、


馬鹿を見ると知っていながらも、正直に生きていくと思うけど。


性分だからね・・・・。



けど、腹立つ奴は排除していく。


とことん、世の果てまで追い詰めて、切る。


そうやって、16年間生きてきたからね。



ということで。


冒頭から、随分熱い感じになりましたが。w



今日、久しぶりに映画観て来ましたー!半月ぶりくらい?


『子ぎつねヘレン』


ほんっと、感動した。


いつもながら、超ーー泣いた。


泣きすぎて、素で頭痛くなった!!



なんだろうねー。


やっぱり、“人が誰を想う気持ち”って大きいね。


ていうか、強い。


自分以外の、誰かのことを本気で想う。


・・・・嗚呼。


なんて、美しい・・・清く正しい感情なの。



誰かの幸せを本気で願って、


誰かの為に何が出来るか考えて、


必死になって、傷付いて、立ち直って、


そうやって痛み知って、


人は成長していくんだろうなぁ。



私はすぐに・・・

っていうか、もはや反射的に


傷つくことは避けようとするくせがあるから、


成長出来ない。駄目だなー。


って、前に似たようなことを

師匠からも言われたなー( ̄ω ̄;)


いや、避けてたって、生きていれば必然的に


傷つくことや、痛い想いすることはあるけど、


でも、世界は広いからね。


まだまだ、未熟者の私にとって


知るべき痛みは、沢ー山あるのです。


よし。



恋するぞ。

恋をすることで得られるものって、計り知れないですからね。


傷ついたって、結果的に何かを失ったって、


それ以上に得るものあるはず・・・いや、


ありますから。あらせます。謎



そうだ!!


ついにーーーー(≧∀≦)ウッフー


念願のジムに入会いたしました。


明日から行く予定。


運動しまくるぞーーー!!!


まじ、超意気込んでます。



ていうか、やっぱり、


私のブラザーって少し変わっていると思う。


「は?何、いきなり」って思った方。


ちょっと聞いてください。


前も、“馬鹿になれないバカな私”っていう記事の時に


我が弟の、抜けてるエピソード書いたのだけど。

(3/1の日記だよ覚えていない人は読んでみてー)



一昨日の夜。


また、事件は起きた。



それは夜も更けた、午前1時頃。


私がお風呂から上がりリビングへ行くと、


一人オンラインゲームに熱中し、PCと格闘をする弟・修一。


はー・・・我が弟ながら、オタクだなぁー・・・


と、ふいに思いつきで、こんなことを言ってみた。


私『ねぇ。これからさ、あだ名、“オタックス修一”にしなよ』


オタクをオタックスと言う、多少の気遣い。w


弟『えー、やだよー』


うん、当たり前の返答だね。


大抵のオタクは、オタクを認めないし。


むしろ、オタクを毛嫌いする率高し。


が、そんなことは御構い無しに続ける私。


『なんで、高校入学だし、ちょうどいいじゃん』


いつもながらクドい自分。


次はそろそろオタク否定発言かしら?


と思いきや、彼は違った。


弟『えーやだよ。ていうか・・・















タックスの方がいい。』



・・・・・え?!


タックスって。自分の名前消えてますけど!!?


思いっきり、オタク認めてるし。


なおかつ、軽くオタクエンジョイしてるし。


と、驚く私をよそにノリノリで続ける弟。


『ていうか、タックンで良くない?!


あ、でもそしたら、タクヤって名前の人に嫉妬されるかなー。ウーン』



なんか、言葉失ったね。w


タックンて、全然名前関係ないよ・・・?



なんだか、はじめてブラザーに対し、


「こいつ、なかなかセンスあるなぁ」


と思った瞬間でした。