ハッブルで暗くなっているところにジェイムズウェッブでは星が見える。
なぜか?
検定問題とすると、標準的なのかな,,,
きれいな写真ですけど、試験はモノクロなので、、、
前回試験で銀河系の写真が出たから、次回は出ないかな,,,
◎リチャードファインマン
Richard Feynman explaining atoms and stars in this ‘Fun to Imagine’ BBC series, recorded at Feynman's home in Altadena, California, ca. 1983 🧠
— Physics In History (@PhysInHistory) November 4, 2026
-📹 BBC Archive pic.twitter.com/IKuSCHH5LS
今月中旬の日本帰国で、ファインマンの著作を6冊持帰る予定
専門書ではなく、一般向けに書かれた,,,一種の啓蒙書?ではあります。
現時点で、検定の科目に量子力学とか一般相対論があるので、物理的な話題を追いかけていますが、さて、試験勉強が終わっても、その興味を持ち続けているか,,,???
◎銀河系中心ブラックホールが撮影しにくかった理由にフレームドラッギンは影響しているのか
前回の積み残しというか、一晩寝て、??となったので
最後の方の四重極モーメントの話は全く分かりませんが、影響ないということであればそれでヨシ
テキストの言いかえですが、テキストより文字数多くでまとめているので理解しやすい。これはふと足が止まってしまう内容なので、スルっと思い浮かぶようにしないと,,,
◎基底状態、第一励起状態と主量子数の関係
単なる言葉の違いなのですが、途中でわからなくなってしまって,,,
第一励起状態は主量子数2なのね、、、
◎Emission Measure放射測度EMが大きいほどνcが高い周波数になる理由
誠に申し訳ありませんが、ブログ読者を置いてけぼりにする内容,,,
1級テキストでも一番難しい辺りの補足解説なので、、、
ここで出てくるEMが電子密度の2乗と奥行き長さの積で表されるのが、なぜなのか?という自分なりの問いでした。まあ考えてみれば奥行きが長ければそれだけ九州エリアが増えるので、,,,という意味なのだろうと理解。
宇宙望遠鏡と広くとっているので、系外惑星「も」観測できる宇宙望遠鏡も含まれています。
主旨としては、時代により観測手法が変わるのかと思いましたが、系外惑星専用機は、ケプラーとTESSで、ともにトランジット法で観測しています。
ガイアは銀河系の恒星の地図を作るためのもので、精度よく位置を計測できるため、系外惑星による主星のふらつきを確認できる,,,という位置づけ
ハッブル、JWSTは多目的望遠鏡
ローマンは画角が広いので、通常なら検知できない浮遊惑星の存在を確認できるというもの。
浮遊惑星の前を暗黒物質が通過すると重力レンズ効果で、浮遊惑星が点滅するという現象、重力マイクロレンズ法で観測できます,,,ただしこれはダークマター頼みであり再現性がないため、「浮遊惑星も」観測できる,,,という程度かな,,私見。
なぜというに、ダークマターは存在はわかるが、では実際にどこにあるのか、特に小さいもののありかを探るのは難しく、たまさか惑星の前をダークマターがよぎった時に、惑星が点滅して見えるというもの,,,その後、惑星は従前同様に暗くなってしまうので、再現性がない、偶然頼みということ。





