メインの月からちょっと離れたあたりであれば惑星も写るか?

 結果は夕方便で。

 

 このYoutubeはDWARF_LABが投稿したライブ動画で、中国のソーシャルメディアに投稿されたDRACOでの画像の紹介というような内容。

 主旨としては画像の中身は会社として関与していない。一般ユーザーが撮影したものなので、皆さんでもこの程度は撮れますよ、、、という主旨のものらしい。

 月の画像も投稿されていて、月齢を見ると10月末には中国ユーザーには届いているっぽい。

 英語で説明しているので、海外向けの投稿のようなんですが、操作画面が中国語なので「増益」,,,gainなのかななどと推測しながら視聴。

 

 ともあれ中国では出回っていて、日本に向けてはまだ出荷されないのか,,,?

 日本代理店星見屋がどの程度まで情報を持っているのか不明ですが、前回のDWARF3の時には、

・中国から出荷、中国税関に持ち込まれたところだ

・星見屋に入荷した

 ,,,みたいなメールが来たのですが、現時点で未着。

 私は「ファーストロット」になっているようなので、おとなしく待つしかないのですけども。

 

 大いに心配しているのは、天文宇宙検定のための滞在を、少々伸ばす必要があるのか否か,,,この辺が不明なところ。今のところ、日本延泊も覚悟しているところ,,, 

 

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◎週も変わり月も変わったので

 意外とこういうのって盲点ですね。

 Bは一択ですし、そもそもテキストにバリオン音響振動は載っていないので、出るとしてもこの程度なんですが、「音波の圧縮・希薄化の痕跡」という表現はあまりなく、こんな表現なのかな、と思ってしまう

 シンクロトロン放射は偏光スペクトルなのでCが誤なんですが、Dは初耳

 言われてみれば当たり前?で、磁場で電子が曲げられるわけで、磁場が強ければ曲げる角度は大きくなり、この時に生じるガンマ線も強く(高振動数側)になり、その反対作用として、急速に減衰するということ,,,

 これは難しい,,,でも選択肢から簡単に誤だと見破れる,,,ともあれ、四重極はテキストに載っていないので、出ても四重極放射という言葉だけなんじゃないかなあ

 改めてオールトの雲はどうしてできたのかと問われるとちょっと難

 これ結構引っかかる人多いんじゃないかな,,,太陽重力場による光線の曲がりが1918年日食の際に観測されて一般相対論の計算と一致した、、、ということ。

 水星の近日点移動は、ニュートン力学だとどうやっても100年で43秒角の差が不明であったが、一般相対論を適用するとこのずれがピタリ計算で出た,,,ということ

 そもそも「プラズト」となにか?

 タイポだって,,,まあAIに誤りがありますから

 

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 「やや難」だとちょっと簡単すぎる。

 でも「やや難」よりちょっと難しめを何というか?

 上掲を参照にして、「やや難より発展的な内容で作問」と指示

 なんでいきなり問題が英語になるのよ,,,そしてこれ難しすぎる。