さすがにこの情報は試験に盛込まれないでしょうけども。
早速、ベラルービン天文台での大発見。
天体直径は600~1500km 。詳細直径は赤外線で観測が必要。
この直径であれば概ね球体となるため準惑星の要件を満たします。
下記準惑星の取りまとめでケレスは小惑星帯。
その他は海王星以遠で「太陽系外縁天体」
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また散財してしまいました,,,
3/8インチネジにDRACOをねじ込んで固定させるわけですが、現在構想中のベランダ観望機材では、手すりの高さかつ手すりギリギリの位置までDRACOを持ち上げてセットする必要があり、その高さでDRACOを本体をグルグルと回転させてねじ込むのはちょっとした危険作業になります。
動画で紹介されていたのは右IFOOTAGE製で、実際の購入は左Manfrotto製
下半分が三脚側、上半分がDRACO側にねじ込むもの、ワンタッチ固定/リリース可能
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◎ラグランジュ点L1
勉強を始めた頃、このラグランジュ点は???で敬遠していましたが、今ではそういう不慣れ感も無くなり,,,
◎キルヒホッフの法則
キルヒホッフと言えば電気回路でしょう,,,
ともあれフラウンホーファー線が見える理由。
◎水素原子のバルマー不連続
エネルギー準位が高くなるほど間隔が狭まり、線スペクトルは急激に密集するということ。
◎ポリトロープ方程式におけるポリトロープ指数と代表的な恒星の内部状態
この分野は、テキストでは3ページ近く扱っているのに、過去問だとごく簡単な問題が1問出ているだけ。
過去に何度か取りまとめたことがあるのですが、文献資料によって、上掲のNに相当する天体種別がズレるんですよね。
◎物質優勢で平坦な宇宙のスケールファクタの時間依存性
放射優勢と物質優勢のそれぞれの時期があって、宇宙が出た当初は放射優勢、すなわち晴れ上がりで光が溢れていた時代。その後、銀河恒星などの物質ができて物質優勢な現在に。
この時それぞれのスケールファクター(宇宙の大きさ)の時間依存性は、放射優勢で1/2乗、物質優勢で2/3乗に比例します。
一般相対論の問題ではこのスケール因子が時間の何に依存するかはよく出る問題。
ただし放射優勢期は、テキストに出てこないので1/2という数字は出てきません。
,,,個人的には出てもいいのかなとは思っています










